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    machromatic (マクロマティック) 美学者母のブログ

    暗号資産NEMで泊まれるホテル、民宿「狭山美学校」(暗号資産NEMで泊まるとお得になります!!!)

    どうも、
    まいどおおきに美学者母です。

    2月に暗号資産に再参入したこと、
    その暗号資産がNEMであることも、
    以前に書かせていただいたのですが、
    今回は哲学者大和と、
    私、美学者母が大阪府大阪狭山市で運営している、
    民宿「狭山美学校」の支払いに、
    NEMを導入しました事をご報告させていただきます。

    通常価格 6950円(一泊)
    NEM価格 1000XEM(一泊)

    現在のXEMのレートが4.8195円ですので、
    かなりXEMで支払っていただければ、
    お得になります。

    予約の方は、
    インターネットから通常に行っていただき、
    NEMで支払う事を連絡していただければ、
    こちらからNEMアドレスをお伝えします。

    その他は通常予約と同じ流れになります。

    NEMでのご宿泊をどしどしお待ちしております!!!

    なお宿泊価格のレートは、
    随時WEBで最新価格をアップしますので、
    そちらをご参考にご予約お願いいたします。
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    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2019/02/21(木) 17:07:20|
    2. 経済
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    暗号資産NEMは戦後の農地改革の様に富の分散の改革を担う(なぜ暗号資産NEMは日本人の支持を受けるのか?)

    どうもぉ〜!!!
    地主の家系では無い美学者母ですww

    という事で、
    前回の言説でも述べた様に、
    暗号資産へ再参入したわけですが、
    前回は「ある暗号資産」を購入したと、
    暗号資産の具体名は書かなかったのですが、
    私が購入した暗号資産はNEMです。

    実は私NEMについては、
    かなり色々な痛い目にあっていましてwww
    2017年にBTCFXでは利益を出したのですが、
    NEMの現物でかなりアホな事をしてしまい、
    損失は出すは、トラブルはで、
    それもコインチェック事件の何ヶ月も前にねwww
    それ以来NEMの現物は買わねぇと考えていましたが、
    まぁ先日購入したわけですwww

    今回は、
    それはなぜかという事を書いていきたいのです。

    元々仮想通貨に興味を持ったのは、
    ブロックチェーンも含めて、
    「価値創造の個人化」というものに、
    私は興味を持ったわけです。

    現在私は大阪府大阪狭山市で、
    民宿などの事業を展開していますが、
    これもまさにシェアリングエコノミーで、
    私の考えでは、
    「価値創造の個人化」の一つになるわけです。

    つまりそれまで個人の中であったが、
    社会的価値を産まなかったものが、
    インターネットなどのテクノロジーにより、
    個人の中から価値が創造される。

    もっと言うと、
    「資本の民主化」とも言えます。

    今までの資本主義は、
    資本家が資本を持てば持つほど、
    その資本が肥大化していく一方、
    一般の人間は、
    資本家にどんどんと吸い上げられる。

    その様なクソな資本主義を破壊したい、
    その様な考えから、
    つまり「「資本の民主化」、
    「価値創造の個人化」など、
    全ての個人が価値を創発できる、
    そんな世界になればと考え、
    活動しているわけです。

    そして仮想通貨や暗号資産に、
    その可能性があると考え、
    当初ビットコインなどを研究しながら、
    実際にBTCFXなどの相場を経験し、
    結果的に、
    ビットコインにはその可能性が無いと判断し、
    一度この業界から撤退しました。

    ビットコインがその可能性が無いと、
    判断した一番大きな要因は、
    「マイニング」の問題です。

    ビットコインの当初の計画では、
    個人パソコンなどで、
    各個人がマイニングする事を想定していた、
    しかし実際は、
    資本家が高性能なマイニング専用マシーンを使い、
    マイニングを行う、
    その様な事になってしまったわけです。

    つまり結局、
    資本が資本を産むと言う、
    従来の資本主義となんら変わらない、
    ビットコインがその様なものになった、
    その様な事実にかなり落胆しました。

    ですので、
    2017年5月の時点でそれを理解したので、
    BTC現物では無く、
    BTCFXに取り組む事になったのも、
    ビットコインのマイニングの考察からです。

    そして実際は、
    2017年10月あたりに、
    NEMの現物を購入しているのですが、
    色々とトラブルがあり、
    すぐに売却してしまっています。

    つまり2017年10月から、
    NEMの可能性をかなり感じていました、
    その頃はNEMよりもビットコインの可能性を、
    色々と模索していたのですが、
    今回2019年2月に、
    やはりNEMに対する、
    自分の考えが間違っていないのでは無いか、
    と再参入したわけです。

    やはり今回再参入するにあたり、
    暗号資産で大きな問題である、
    「マイニング」にやはり注目するわけです。

    NEMはPoI(Proof-of-Importance)
    と言うマイニング方式です。

    私はこのマイニング方式が、
    日本の戦後「農地改革」と近いと感じるわけです。

    なぜなら日本の農地は、
    「戦前」と「戦後」で、
    「地主」の意味合いが大きく変わるわけです。

    戦前の地主は「大地主」で、
    広大な農地を小作人に貸して、
    作物や金銭を徴収していたわけですが、
    戦後GHQにより、
    その農地を小作人にほとんどタダで、
    譲渡されたわけです。

    この農地の戦前と戦後の関係は、
    旧資本主義と新資本主義の関係、
    その様に言ってみてもいいと思います。

    つまり前者と後者の違いは、
    「富の集中」と「富の分散」です。

    私はNEMのマイニング、
    つまりハーベストが、
    その「富の分散」を可能にしてくれるのでは、
    と考えているわけです。

    そして最後に、
    なぜ日本人にNEM愛好家が多いのかなぁと、
    ふと考えてみたのですが、
    やはり戦後の農地改革などのコンテクストも、
    多少あるのではないかと考えています。

    また突出した大富豪という層を、
    毛嫌いして、
    ある意味横並びが好きな国民性、
    しかし少し前までは、
    一億総中流社会と言われていましたが、
    今では格差は広がるばかりです。

    この様な事を色々考えてみると、
    「なぜ日本でNEMが支持されるのか」、
    というよりも、
    「日本だからこそNEMが支持されるのだ」、
    その様な答えが導き出されるのです。

    まぁ世の中どうなるかわかりません、
    しかし長い目でNEMを見ていきたいと、
    考えています。

    美学者母

    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2019/02/17(日) 18:40:21|
    2. 経済
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    仮想通貨が暴落低迷中なので、私のフロンティアスピリッツにまた火が付きました。暗号資産に再参入しましたwww(仮想通貨時代から暗号資産時代へ)

    皆さんどうも!!!
    現在絶賛低迷中であり、
    今後消えてゴミになりそうな勢いの仮想通貨www

    2017年5月に仮想通貨FX取引を開始して、
    2017年年末の暴落時に空売りし、
    少しだけ利益を上げてから撤退しました。

    この仮想通貨相場のフィールドワークは、
    「価値の原理」の研究の一環として行なっていました。

    このフィールドワークは、
    ある種仮想通貨バブルの始まりから終わり、
    それを短い期間で体験し、
    私自身も、
    BTCFXというかなり無茶苦茶な相場で、
    少しばかりの利益を出して、
    価値研究報告まで書き上げて、
    研究が終わったので仮想通貨相場から撤退しました。

    それからも、
    一応仮想通貨業界は継続的に観察していたわけですが、
    色々ありましたね。
    私は2017年年末にはバブル崩壊を予見して、
    2017年年末に売り抜けてくださいと、
    その時の価値研究報告でも警告していました。

    そして私が予見した通り、
    2018年はコインチェック事件を皮切りに、
    仮想通貨が大暴落しバブル崩壊です。

    私はこの2018年の出来事を、
    2017年5月から年末まで行った、
    価値研究を通して見えていたわけです。

    それは価値研究報告でも言説していますが、
    「仮想通貨」には「通貨」としての「価値」が無いのです。
    その内容を知りたい方は、
    私の過去の「価値研究報告」を読んでいただければ、
    理解いただけます。

    つまり私の考えは、
    2017年で仮想通貨は終わっているということで、
    2018年に仮想通貨バブル崩壊という流れです。

    そして2019年2月に、
    「暗号資産」業界へ再参入するという形です。

    「暗号資産」です!!!

    2019年は「暗号資産時代」の幕開けなのです。
    私は2017年の「価値研究」を通じて、
    ビットコインなどは、
    「通貨」としては機能しないと答えを出し、
    「資産」としての可能性、
    「金融商品」としての可能性、
    それらの方が現実的に機能する事を理解しました。

    ですから、
    「通貨」として「価値付けられた価格」を、
    一度リセットする必要があると捉えていました。
    ですので「仮想通貨バブル崩壊」は、
    そのリセットに当たるわけです。

    そして私は、
    ある種「仮想通貨バブル崩壊後」、
    暗号資産としてのスタート地点である、
    仮想通貨バブル崩壊後の底値を、
    2018年から2019年にかけて探ってきました。

    そして先日、
    2019年2月4日にある暗号資産の現物を、
    長期保有を前提に購入しました。

    これはある程度分析した結果でもあるのですが、
    現在の資本主義を考えると、
    暗号資産に大量の資本が流れてくるのは、
    自明なのです。

    その上私はフロンティアスピリッツが強く、
    世の中がゴミだと捨てたものにこそ、
    エネルギーが湧いてくるのですwww
    まぁ世の中の「逆へ逆へ」ですね。

    私の予想では、
    暗号資産の価値は上昇すると考えています。

    個人的には今後、
    暗号資産を買い増ししていきたいので、
    急激な上昇は本当にやめて欲しいのです。

    現在は下落およびヨコヨコを願っていますwww

    ご覧の通り、
    2017年の仮想通貨での振る舞いと、
    2019年の暗号資産での私の振る舞いが、
    全くスタンスが違うのが理解できると思います。

    2017年は、
    BTCFXでデイトレードをしていましたので、
    その違いは歴然です。

    BTCFXのデイトレードは、
    かなり神経と体力を使いますので、
    また始めるかもしれませんが、
    BTCFXは24時間取引可能で、
    24時間チャートにへばり付いておかないと、
    なかなか難しいので、
    それなりに腹を括って取り組まなければなりません。

    仮想通貨ならぬ、
    暗号資産への再参入を皆様にご報告です。

    美学者母

    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2019/02/09(土) 17:31:21|
    2. 経済
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    情報トレーサビリティ(ブロックチェーンによる情報のトレーサビリティの実現)

    昨今問題になっている、
    情報の正確性、
    信憑性の問題、
    またその一次情報をどこの誰が、
    発信したのか、
    それがこのSNSの時代に全く見えなくなっている。

    つまりそれらが、
    いわゆる「フェイクニュース」だったり、
    「ポスト真実」と言われるものの、
    根本的原因である。

    私は長い間、
    製造業を渡り歩いてきたのです、
    そしてその製造業は、
    世界でも先端の現場を経験し、
    世界最先端の製造技術や品質管理を見てきました。

    その様な観点から見ると、
    サービス業やメディアなど、
    業種的には新しい産業なのだが、
    技術や管理という部分で、
    実は非常に遅れているというのを、
    私は常々強く感じているわけです。

    製造物責任法などもそうですが、
    製造物に対する、
    製造者の責任は非常に重いわけです。

    その様な事から、
    製造上でも常に記録はとられていて、
    誰がどの時間に何をしたのか、
    それを逐一記録します。
    例えば「ISO 9001(品質)」などで、
    標準化されていますが、
    私などは、
    いわゆるISOよりも厳しいGMPなどで、
    製造管理していました。

    これはいわゆるトレーサビリティと同じですが、
    トレーサビリティは特に「食品」の部分で、
    注目された言葉です。

    例えば「魚の切り身」が、
    どこの海で、
    どこの港に、
    どの船で、
    何日の何時何分に、
    どの様に、
    どこで加工されて、
    誰が最終チェックして、
    どの業者が、
    どの様に運んだか。

    という風に記録し、
    もし問題が起これば、
    それを遡逆的に追跡できる。

    つまり追跡可能性を担保する、
    それはある種記録を残す事です。

    私が製造業で働き始めた、
    20年以上前には、
    日本の製造現場では、
    この様なことは当たり前にされていました。

    ですから、
    冒頭に述べました、
    情報の正確性。
    信憑性などの問題、
    「フェイクニュース」や「ポスト真実」、
    それらの問題は、
    「情報のトレーサビリティ」こそが、
    解決するのだと私は考えています。

    そしてその、
    「情報のトレーサビリティ」を、
    具体的に解決する方法が、
    「分散型インターネット」なのだと予見しています。

    現在でも分散型インターネットの研究は、
    盛んに行われています。

    例えば私がアップロードした、
    私のオリジナルの画像は、
    私が発信したものであると、
    どれだけ拡散しても、
    ブロックチェーンなどを通じて、
    証明される仕組みです。

    これは現在のスマートコントラクトなどで、
    考えてみると理解しやすいと思います。

    つまりインターネットのあらゆる情報に、
    その情報がいつ誰が、
    インターネットへはじめにアップロードしたのか、
    一目瞭然になるということです。

    つまり情報源そのものの信憑性を担保できます。

    さらにコンテンツの所有権も明確であり、
    それに関しての権利も確保できます。

    現時点では、
    「情報のトレーサビリティ」という事は、
    全く聞きませんが、
    近い将来に非常に重要な事柄として、
    よく聞く言葉になるのは間違いありません。

    美学者母

    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2019/01/13(日) 23:33:49|
    2. 経済
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    実態の無いアート、デリバティブアート宣言が意味するものと、その表層としてのstartbahn(スタートバーン)のアートとブロックチェーンの取り組み。

    私の場合ブロックチェーンに、
    本格的に興味を持ったのは、
    2017年で始めで、
    2017年年末に起こった、
    仮想通貨バブルが起こる前でした。

    そして仮想通貨やブロックチェーンを研究し始めて、
    ビットコインには当初考えられていた思想が、
    あったわけですが、
    その思想からいかに現状のビットコインが、
    乖離しているのかという事を理解したわけです。

    その上でビットコインという現物には興味を無くし、
    私はビットコインFXで、
    20倍のレバレッジをかけた取引で、
    少しだけ利益をあげることができました。
    さらに2017年年末には、
    このバブルが崩壊することを早期に気づき、
    2017年年末に空売りで少しだけ儲けました。

    この様に私は一通り、
    仮想通貨のビットコインや、
    ブロックチェーンを体験し、
    2018年4月に、
    「デリバティブアート宣言」を宣言しました。

    現在金融庁などでは、
    仮想通貨という名称を暗号資産という名称へ、
    変更する通達が出されていますが、
    私自身も、
    例えばビットコインなどの通貨としての可能性を、
    早期に否定し、
    金融商品としての相場という扱いで、
    現物ではなくFXという場を選んでいたわけです。

    現状のブロックチェーンでの、
    仮想通貨をいわゆる通貨の代わりとして使う、
    その様な事は非常に難しいと考えています。

    その上で暗号資産としての扱いでは、
    一つの金融商品としての、
    資本の増幅装置としての役割は、
    何かしらになっていくものだと考えています。

    それ以上に私はアーティストですので、
    アートとブロックチェーンという関係性を、
    非常に合理的なものとして捉えていました。

    特に現代のアートは、
    資本主義の資本をベースに、
    アート業界のスキームは築かれ、
    その上でアートをデリバティブ化するには、
    もっとも適したプラットフォームだと考えています。

    つまりその他のデリバティブな、
    金融商品の様に、
    実態を無視して、
    情報だけをトレードする、
    それがアートマーケットで可能である、
    その様に考えているわけです。

    具体的に言うと、
    イーサリアムなどの、
    スマートコントラクトなどを使えば、
    作品の証明書だけのやり取りが行えます。

    つまり大きな倉庫に大量に、
    アート作品を保管するだけしておいて、
    証明書の売買だけが行われる、
    その様な作品本位では無い、
    その様なアートトレードの時代がくるでしょう。

    もっと言えば、
    各作家の先物も可能でしょう、
    例えば村上隆が次に作る作品の、
    先物の売買など、
    金融派生的に、
    アート型金融派生商品の様なものもできます。

    まさに、
    私が宣言した、
    「デリバティブアート宣言」は、
    この様な実態の無いアートを、
    予見し定義しています。

    そんなことが本当に起こるのか?
    私はその様な時代は必ず来ると考えています。
    そして実際にその様な展開している企業、

    startbahn(スタートバーン)
    https://startbahn.jp/


    と言う企業があります。

    私は非常に期待していますし、
    アートが完全に次の次元へとブレイクスルーする、
    その様に強く感じています。

    アートの流動性、
    アートの価値担保、
    アートのマーケティング、
    アートの信頼性、

    ブロックチェーンにより、
    個人の作品の証明書を、
    スマートコントラクトで管理することが、
    行われる様になれば、
    今本当に苦労しているアーティスト達に、
    絶大な恩恵を与えることは間違いありません。

    この様にスマートコントラクトは、
    少しづつ進んでいくでしょう、
    そして、
    いつしか私の提唱する、

    「デリバティブアート」の時代が、
    訪れるでしょう。

    デリバティブアート宣言
    https://www.machromatic.net/


    美学者母

    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2018/12/20(木) 19:34:04|
    2. 経済
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    FC2USER590191GYW

    Author:FC2USER590191GYW
    mama Artist Promotion Video
    http://www.youtube.com/watch?v=mR12s6MhMS8



    美術家 「mama」 Official WebSite
    http://www.mamalab.info





    facebook
    http://facebook.com/machromatic






    COMPOSITE ART COMPANY "machromatic"
    マクロマティックは大阪・岸和田に拠点を置く総合芸術企業です

    美術商 第622122106978号 大阪府公安委員会



    マクロマティック心理芸術療法研究所
    http://www.artstherapy.biz/







    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    本日、2010年5月9日。
    インターネットという虚像と実像が共存する場。
    虚像と実像が表裏一体であり、媒介する。
    その媒介した場所が空虚である。
    インターネット上のウェブはまさに空虚である。
    その空虚であるウェブで。
    己が己である事を確認し。
    ウェブインスタレーションと定義する。

    http://www.machromatic.net

            現代美術作家 田中智和
                   (mama)






    Macromatic is an composite art enterprise in Kishiwada city, Osaka area.



    "Web art declaration"

    Today, May9th,2010
    Place where the internet exists together between virtual image and real image.
    The virtual image and the real image are consistencies, and it mediates.
    The mediated place is empty.
    The web on the Internet is exactly empty.
    With the empty web.
    The thing whose yourself is yourself is confirmed.
    It is defined as the web installation.

    http://www.machromatic.net

    Artist Tomokazu Tanaka (aka.mama)
















    マクロマティック
    http://www.machromatic.net

    SELECT ART SHOP マクロマティック
    http://machromatic.shop-pro.jp/

    美学者母ブログ
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    http://twitter.com/machromatic

    skype名 machromatic




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    〒596-0021
    大阪府岸和田市松風町25-18
    美術商 第622122106978号 大阪府公安委員会
    TEL/FAX 072-447-4066
    MAIL office@machromatic.net





    【本名】田中智和 (mama、母)
    現代美術作家・アートディレクター
    (専門分野)
    ストリートアート・ストリートカルチャー

    日本会議 正会員

    One JAPAN project 代表
    http://www.onejapan.jp

    Art×Street(日本アート×ストリート協会)
    http://artxstreet.com



    【略歴】

    ※1978年
    ・大阪府岸和田市に生まれる

    ※1994年 
    ・鳥取県へ移住

    ※1996年 
    ・スケートボードをはじめる

    ※1997年 
    ・大阪に帰ってくる
    ・アーティスト活動開始

    ※1998年 
    ・グラフィティライターとしてストリートで活動開始

    ※2002年6月 
    ・大阪のスケートボードショップOVAL NETWORKで個展

    ※2002年7月 
    ・大阪の古着屋MAX FIELDで個展

    ※2002年8月 
    ・村上 隆が主催するアートイベント 「GEISAI-2」(東京)に参加

    ※2003年7月 
    ・大阪のclub NEOのクラブイベント「NEO SUMMER FESTIVAL」に参加

    ※2004年6月 
    ・大阪・岸和田の岸和田中央会館ギャラリーで個展
            mama Art Show 2004 「春 風 花」

    ※2005年5月 
    ・大阪・岸和田の町家 光輪庵で二人展
       machromatic Art Show 2005 「こころ、であう。」

    ※2005年12月 
    ・大阪府公園協会・泉佐野市公園緑化協会主催
    「Twinkle Park in Rinku 2005」でアートパフォーマンス

    ※2006年4月 
    ・「第3回 ART BASE NULL 作家交流展」(泉佐野 新井邸)に参加
       後援 大阪府、大阪府教育委員会など。
    ・遊び心創作家として活動開始

    ※2006年9月 
    ・主催 文化庁 共催 田尻町教育委員会
     「こどもアート体験 北欧~日本展」参加

    ※2006年11月
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    2007年4月
    ・東京・下北沢のclub WEDGのアートイベント参加
      1seam「New Born Babys☆」

    ※2007年5月 
    ・第4回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2007年10月 
    ・食の専門学校レコール・バンタン臨時講師(大阪市)
     展覧会「食とアートのコラボレーション」プロデュース

    ※2007年12月 
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    ※2008年5月 
    ・第5回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2008年6月
    大阪・大阪市中央区「ぎゃらり かのこ」で個展
      mama exhibition「アートバイブレーション」

    ※2009年11月
    東京・有楽町でのアートフェア
       「YOUNG ARTISTS JAPAN Vol.2」参加

    ※2010年5月
    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    ※2010年6月
    雑誌「プライベートアイズ」の特集へ参加
    きこえをアートする デコレーション補聴器の作品提供





    ■■ machromaticホームページ ■■

    PC用  http://www.machromatic.net

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