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    machromatic (マクロマティック) 美学者母のブログ

    優遇されないという生き方。(オープンでフェアな世界の実現の為に)

    どうもぉ美学者母です!!
    最近普通二輪の免許?
    中型免許って言うんですかね?
    それを取る為に教習所に通っているのですが、
    これが結構難しくて、
    体がバキバキになって、
    そこらじゅう痛いですwww

    ということで今回はですね、
    僕が一匹狼的に生きている理由とか、
    唯我独尊的に生きている理由ってのを、
    色々書いていきたいと思うのです。

    皆さんもお気づきかもしれませんが、
    僕は群れることが大嫌いなんですねwww
    しかし高校までは野球部で、
    集団生活、集団行動、チームワーク、
    それを徹底的にしてきたのです。
    逆に言えばそれの反動とも言えますが、
    僕的には、
    個人の自由というものが、
    いかに人間にとって、
    もっというと人格にとって尊いか、
    またはもっとも重要か、
    という事を普通の人よりも、
    徹底的に個人または個人の人格を、
    無くされた事で気づいたわけです。

    しかし人間が生きていく上で、
    社会を形成し都市を作り生きているのは、
    人間にとって集団で生きる事が、
    人間にとって安全に生き残ることの、
    最適化でもあるわけです。

    これは進化論的に言うと、
    ある種狩猟的に個人を生きる原始的な生き方と、
    農耕的に社会人を生きる近代的な生き方、
    その様にも理解できます。

    僕の場合、
    この集団的に社会的に生きるという事に、
    非常に違和感を感じ、
    特に日本のあらゆる世界のムラ社会など、
    そこに醜さを体験したわけです。

    私も元から一匹狼的に生きてきたわけでは、
    ありません、
    前述した様に野球も本格的にしていましたし、
    その後地域のコミュニティや、
    様々なコミュニティに属していました。

    私は現在あらゆるコミュニティから断絶し、
    改めてムラ社会における利益というものを、
    考えさせられるわけです。

    その一つの大きな利益とは、
    「優遇」です。
    例えばファッション業界だと、
    服が貰えたり、
    音楽業界だと、
    コンサートやライブに招待されたり、
    メディアだと、
    雑誌掲載してもらったり、
    裏社会だと、
    揉め事がいともあっさり解決したり。

    とにかく、
    僕も様々なコミュニティに属し、
    色々な「優遇」を受けました。
    それは非常に若い頃の話です。
    でも自分自身の本心では、
    なんか「キモチワルイ」なって、
    本音で感じていたんですね。

    そんな中で2000年頃に、
    ITの時代がやってきて、
    「オープンソース」という価値観に出会い、
    自分自身の生き方を変えた、
    そう言っても過言ではありません。

    つまりあらゆるものをクローズドにし、
    自分たちの利益を確保するとか、
    利益の囲い込みとかをせず。
    社会全体、世界全体の利益になる様に、
    あらゆるものをオープンにして、
    社会や世界に利益になる様にする事で、
    最終的に利益は最大化して、
    リターンしてくる。
    私はこの様な考え方に、
    若い頃に衝撃を受けました。
    その様な考え方が、
    ムラ社会からの断絶という形になり、
    今の私の生き方に反映されているわけです。

    その様なオープンソースの最たる例が、
    「インターネット」そのものですが、
    私が3年程前から取り組んでいる、
    「ビットコイン」もそれに当たります。

    つまり私が一匹狼的、
    唯我独尊的な生き方をしているのは、
    ある種意図的な行為なのです。
    僕は色々な人以上に、
    「社会の渡り方」というものを知っています。
    それは若い頃から、
    様々な場面で「優遇」されてきた事実から、
    理解できます。
    私は心の底から、

    「優遇されたくない」

    と感じ、
    そこにひどい醜さを観たからです。

    ですから今アート活動をしていますが、
    私がアート界で評価されることは、
    現在の環境ではまず無いと断言できます。
    しかし私自身が発表している、
    様々なアート作品は、
    歴史に残るレベルだと自負しています。
    そしてそれが現在において、
    誰にも評価されない理由も、
    自分自身が一番理解しているのです。
    それはあえて、
    現在において、
    全く評価されない方法をとっているからです。

    なぜそこまでして、
    私はわざと評価されない方法をとるのでしょうか?
    それがまさに「美学」なのです。

    己が醜いと考える事をして評価されたく無いのです。

    それならば、
    世界や社会を己が美しいと考える、
    世界や社会に変えて、
    その上で必然と下される判断に美を感じるのです。
    それが評価されようとされまいと。

    ですから私は、
    「インターネット」という場所を、
    表現の場に使うのです。
    そしてアート関係者以外の評価に喜びます。

    またビットコインが広がる事も、
    私の思想自体が、
    社会や世界に広がる事と同じなのです。

    ですから、
    オープンでフェアな社会や世界の実現そのものが、
    私のアートであり、
    私の美学なのです。

    そして精神的に自立した個、個人、
    人格を全ての人々が確立し、
    その精神的に独立した人格同士が、
    コネクションし始めた時、
    私のアート作品はその高みへ到達するでしょう。

    美学者母
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    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2019/06/22(土) 18:45:55|
    2. 美学
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    私はなぜ貴方を批判するのだろうか?(批判するエネルギーとは何か?)

    現在朝の4時。
    遊びすぎて一昨日から、
    24時間以上ベットで倒れておりましたwww

    何でもとことんやらないと気がすまない、
    そんな性格の私です。

    そんなこんなで、
    今思いつく事を書く事にしますが、
    私の活動の特徴として、
    「批判」というものがあります。

    私はなぜ他人を批判し、
    なぜそれを言説しているのでしょうか。
    他人のことなんてほっといて、
    自分のやるべき事をやれよって、
    しかし私のやるべきことの一つが、
    「批判」なのです。

    「批判」とは何でしょうか?
    「批判」とはお節介や悪口とは、
    次元の違うものです。

    「批判」とは一般的にネガティブな印象、
    しかし「批判」とは、
    非常にポジティブなものです。

    先に世界の本質を考えてみると、
    「それ」だけで「それ」が、
    「存在」することができません。
    つまり「批判」とは、
    「それ」を存在させるための、
    「それ以外」なんですね。

    そんな前置きから、
    私の「批判」の本質について語ります。

    私は昔からより身近な人を批判してきました。

    身近な人間ほどより強く批判して、
    より厳しい眼差しを持って接してきました。
    それを毛嫌いして、
    私から離れていく人間がほとんどですが、
    私はそんなことは気にせず批判します。

    そもそも批判すること自体に、
    膨大なエネルギーを必要とします。

    そもそもどうでもいい人間を批判するでしょうか?

    答えは「NO」です。

    少なくとも私は、
    どうでもよくないから批判するのです。

    そして私にとってどうでもよくない人間は、
    私の身近な人間です。

    私にとってどうでもいい人間に、
    わざわざ私の時間やエネルギーを、
    そもそも使おうと思いません。

    私が批判するということは、
    それが自分にとって興味がある、
    もっというとそこに「愛」がある。

    私は「批判」というものの根底には、
    絶対的に「愛」がなければならない、
    そういったポリシーを持ち、
    そのポリシーは揺るぎないものです。

    私は「美学者母」と名乗り、
    「愛」を真理として活動しています。

    「愛」とは何でしょうか?

    「甘え」でしょうか?
    「妥協」でしょうか?

    私が展開している「批判」そのものが、

    「愛」そのものなのかもしれません。

    美学者母

    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2018/08/18(土) 04:45:46|
    2. 美学
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    当たり前の美学

    「ふざけんな!金返せ!」古代メソポタミアの粘土板に刻まれた文字の解読を行ったところ、
    顧客のクレームであることが判明

    http://karapaia.livedoor.biz/archives/52186882.html

    アーティストの仕事として、いかに自分の存在を恒久的に未来永劫残すのかというのがありますが。この粘度板でもわかるのですが、結局大層なものより実は凄く身近でその時代ではどうでもいい様なものが残るのですよね。先日「相田みつお」のドキュメンタリーを観ていて、相田みつおの芸術性はその誰も気づかない「当たり前」という空気感を詩や書にしていた事を改めて気づかされた。それはピカソやデュシャンと言った西洋美術の巨匠たちからも同じ芸術性を感じ取る事ができるわけです。よくよく芸術とは何かと考えたりしますと。結局の所「当たり前」すぎてその時代には誰も表現しようとしないものが、芸術になりえるのだと考えています。特に現代アートというものは現代にあるアートですから、現代人が観えていないような事を、この現代に表現する訳です。その評価は実は現代においてなされるべきもので無い事が真実なのです。現代アートの真の評価は最低でも50年先、いや100年200年と言ったタイムスパンを経て正当な評価が生まれるのだと考えています。安易に短期的なタイムスパンでの評価を求めてしまうと、実に皮肉ではあるのですがアートというモノ自身を見失ってしまう事が起こってしまうのです。アートという本質的な部分で評価を求めるのならば、短期的に評価される事で得る地位や名声をすてる事を了承しなくてはならないし。それがアートの本質なのです。ちなみに「当たり前」の反対語は「有難し」らしいですよ。

    テーマ:アート・デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2015/03/12(木) 18:31:48|
    2. 美学
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    美術という教養

    僕がアート活動をはじめてから驚いた事の一つに、それこそ芸術大学や美術大学を卒業しててもアートとか美術が全く理解できていない人が多いという現実。一般の人はそんなの嘘でしょ?っておもうでしょ。僕もはじめアートや美術の世界に驚いたよw自分がやってる事が何なのか理解していないのだからw美術の世界ほど「なんとなく」な世界は無いと思うよ。正直言っちゃうと有名なアーティストや権威の有るアーティスト、それこそ大学の教授でさえも理解できてない世界だからねw例えば僕なんかはアートのプロパじゃないから言えるけど、こんな無茶苦茶な事で成立してるアート、美術ってどうなん?って思います。アート、美術の世界で「理解しているフリ」をしている人9割説を称えるよw特にやっかいなジジイとかババアはアートや美術は「感じる」ものよっ。なんて言葉で片付ける詐欺師みたいな人間は一般の人は絶対に信じない方がいいよ!!!これアドバイスなっ。極端に言うけど「美術」は「理屈」のかたまりだからな、その理屈を話せる人にちゃんと話を聞くのが一番いいよ。じゃないと今の日本みたいに「美術」が訳の分からない怪しいものになってしまう。西洋では「美術」とか「アート」は創るのも観るのも「教養」だからな。その裏返しを考えればわかるでしょ。

    テーマ:アート・デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2014/10/23(木) 16:59:54|
    2. 美学
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    LINEクリエーターズスタンプの審査基準と戦う現象

    LINEクリエイターズスタンプの審査が通らないので、LINE本社へ行って直接聞いてみた
    http://news.livedoor.com/article/detail/9265101/

    このLINEクリエーターズスタンプの審査基準と戦う現象は他でもみられます。僕はこの現象を非常に興味深く考えるとともに、クリエイターの根源的な存在意義を垣間みるとても素晴らしい現象だと考えています。やはり創作者としては審査基準をいかに際どくパスするのかという能力が必要で、そこに創作の醍醐味があるのではないでしょうか。表現の自由というのは、その際どい創作のグレーな部分を言うのだと思います。なんでもかんでも表現は自由だというのは、そもそもクリエーターは必要なくなります。そのせめぎ合いに勝利したもの、またその際どい表現を成功させるものがクリエーターなのです。昨今「マンコ」という女性性器をモチーフに大議論が持ち上がりましたが、あれは表現の自由を使用した偽者のクリエーターではないでしょうか。表現者は常に様々な規制や束縛の中での表現を強いられます。そしてそれとクリエーターは戦います。それは法律がどうだとかそんな低レベルの事ではありません。例えばメタファーやアイロニー、表現には様々なテクニックがあるのです。それらを使い自由に表現できるプロこそクリエーターなのではないでしょうか。法律がどうだとか、倫理がどうだとか、道徳がどうだとか、そこで戦うのがクリエーターではありません。専門的な表現方法や表現形態を使用し、その上で表現の自由を勝ち取るのがクリエーターでありアーティストなのです。与えられた「表現の自由」の中で表現するのがクリエーターではありません、自ら「表現の自由」を勝ち取っていくのがクリエーターでありアーティストである。この記事は弁護士という存在をある種アイロニーに使用し、創造性の根本原理に問いかけた面白い記事だと感じました。

    テーマ:インターネット関連 - ジャンル:コンピュータ

    1. 2014/09/22(月) 14:11:59|
    2. 美学
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    FC2USER590191GYW

    Author:FC2USER590191GYW
    mama Artist Promotion Video
    http://www.youtube.com/watch?v=mR12s6MhMS8



    美術家 「mama」 Official WebSite
    http://www.mamalab.info





    facebook
    http://facebook.com/machromatic






    COMPOSITE ART COMPANY "machromatic"
    マクロマティックは大阪・岸和田に拠点を置く総合芸術企業です

    美術商 第622122106978号 大阪府公安委員会



    マクロマティック心理芸術療法研究所
    http://www.artstherapy.biz/







    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    本日、2010年5月9日。
    インターネットという虚像と実像が共存する場。
    虚像と実像が表裏一体であり、媒介する。
    その媒介した場所が空虚である。
    インターネット上のウェブはまさに空虚である。
    その空虚であるウェブで。
    己が己である事を確認し。
    ウェブインスタレーションと定義する。

    http://www.machromatic.net

            現代美術作家 田中智和
                   (mama)






    Macromatic is an composite art enterprise in Kishiwada city, Osaka area.



    "Web art declaration"

    Today, May9th,2010
    Place where the internet exists together between virtual image and real image.
    The virtual image and the real image are consistencies, and it mediates.
    The mediated place is empty.
    The web on the Internet is exactly empty.
    With the empty web.
    The thing whose yourself is yourself is confirmed.
    It is defined as the web installation.

    http://www.machromatic.net

    Artist Tomokazu Tanaka (aka.mama)
















    マクロマティック
    http://www.machromatic.net

    SELECT ART SHOP マクロマティック
    http://machromatic.shop-pro.jp/

    美学者母ブログ
    http://www.aesthetics.jp/

    machromaticメールマガジン登録
    http://www.mag2.com/m/0001288712.html

    ショップメールマガジン登録
    https://secure.shop-pro.jp/?mode=mailmaga&shop_id=PA01073629

    Twitter
    http://twitter.com/machromatic

    skype名 machromatic




    office
    〒596-0021
    大阪府岸和田市松風町25-18
    美術商 第622122106978号 大阪府公安委員会
    TEL/FAX 072-447-4066
    MAIL office@machromatic.net





    【本名】田中智和 (mama、母)
    現代美術作家・アートディレクター
    (専門分野)
    ストリートアート・ストリートカルチャー

    日本会議 正会員

    One JAPAN project 代表
    http://www.onejapan.jp

    Art×Street(日本アート×ストリート協会)
    http://artxstreet.com



    【略歴】

    ※1978年
    ・大阪府岸和田市に生まれる

    ※1994年 
    ・鳥取県へ移住

    ※1996年 
    ・スケートボードをはじめる

    ※1997年 
    ・大阪に帰ってくる
    ・アーティスト活動開始

    ※1998年 
    ・グラフィティライターとしてストリートで活動開始

    ※2002年6月 
    ・大阪のスケートボードショップOVAL NETWORKで個展

    ※2002年7月 
    ・大阪の古着屋MAX FIELDで個展

    ※2002年8月 
    ・村上 隆が主催するアートイベント 「GEISAI-2」(東京)に参加

    ※2003年7月 
    ・大阪のclub NEOのクラブイベント「NEO SUMMER FESTIVAL」に参加

    ※2004年6月 
    ・大阪・岸和田の岸和田中央会館ギャラリーで個展
            mama Art Show 2004 「春 風 花」

    ※2005年5月 
    ・大阪・岸和田の町家 光輪庵で二人展
       machromatic Art Show 2005 「こころ、であう。」

    ※2005年12月 
    ・大阪府公園協会・泉佐野市公園緑化協会主催
    「Twinkle Park in Rinku 2005」でアートパフォーマンス

    ※2006年4月 
    ・「第3回 ART BASE NULL 作家交流展」(泉佐野 新井邸)に参加
       後援 大阪府、大阪府教育委員会など。
    ・遊び心創作家として活動開始

    ※2006年9月 
    ・主催 文化庁 共催 田尻町教育委員会
     「こどもアート体験 北欧~日本展」参加

    ※2006年11月
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    2007年4月
    ・東京・下北沢のclub WEDGのアートイベント参加
      1seam「New Born Babys☆」

    ※2007年5月 
    ・第4回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2007年10月 
    ・食の専門学校レコール・バンタン臨時講師(大阪市)
     展覧会「食とアートのコラボレーション」プロデュース

    ※2007年12月 
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    ※2008年5月 
    ・第5回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2008年6月
    大阪・大阪市中央区「ぎゃらり かのこ」で個展
      mama exhibition「アートバイブレーション」

    ※2009年11月
    東京・有楽町でのアートフェア
       「YOUNG ARTISTS JAPAN Vol.2」参加

    ※2010年5月
    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    ※2010年6月
    雑誌「プライベートアイズ」の特集へ参加
    きこえをアートする デコレーション補聴器の作品提供





    ■■ machromaticホームページ ■■

    PC用  http://www.machromatic.net

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