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    machromatic (マクロマティック) 美学者母のブログ

    通名を批判する美大教授に、直感でアートを楽しめという大学教授、日本のアートは本当に腐っとる

    まずね、
    僕の本名、住所、電話番号、
    知りたければ、
    美学者母で検索すれば出てきますよwww

    逃げも隠れもしませんのでwww
    それで先ほど東京造形大学の教授と、
    Facebookで議論してたわけです。
    それが近畿大学の教授の、
    アートに対する無理解。
    というか、
    その東京造形大学の教授も、
    デカい顔して馬鹿丸だしやないかいwww
    僕が美学者母の通名を使っていることを、
    批判してきたので、
    ではあなたは在日韓国人、在日朝鮮人に、
    同じこといいますか?
    と質問したらスルーです。
    僕は多様性の問題を提起したら、
    今度はアート教育だって多様性が必要だとか、
    論点をずらして、
    その通名の使用には反論しない。
    アートの教育に多様性?
    アートそのものが文脈性の上に成り立ってんだよwww
    この様に美大の大学教授ですら、
    論理的話が通じない日本のアートに、
    絶望するしかありません。
    美学者母
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    1. 2018/03/04(日) 02:09:10|
    2. 美術理論
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    4. | コメント:0

    写実絵画の活況とポスト真実

    最近アート界隈で賑わっている話題が、
    写実絵画の活況です。
    アート業界が盛り上がる事はとてもいい事だと思う反面、
    このアートのムーブメントが、
    ドメスティックな事が非常に問題です。

    つまり、
    世界のグローバルスタンダードなアートとは、
    まったくリンクしていない、
    つまり美術史や批評性とは程遠い、

    これはどういう事かというと、
    つまるところ、
    日本人の趣味的ムーブメントだという事です。

    ではこの写実絵画のムーブメントは何を表層しているのか、
    その点について述べていきたいと思います。

    日本人におけるアートの古典は印象派です。
    その上で、
    現代の日本の世の中を考察してみましょう。

    これは現代思想的にも言える事ですが、
    日本の社会は非常に、
    不確実で不透明な世の中になってきています。

    これは世界を見渡してもそうですが、
    思想的にも、
    この不確実性や偶然性というものが、
    現代の世の中のキーワードとなっています。

    日本人は今、
    非常に不安定な世の中を生きている事になりますが、
    その中で確実に安定した価値や生き方を欲しているのです。

    それは日本人のアートが印象派という、
    ある種不安定で不確実な表層性から、
    安定し確実で、
    誰しもが簡単にその価値を共有できる、
    写実絵画に、
    ある意味アップデートしたと考える事ができます。

    美術史的には写実は、
    過去の方法論で、
    現代で評価される対象ではないのですが、

    日本人にとって、
    その様な西洋の美術史や批評、文脈、作法、
    それらはどうでもいいのです。

    つまり、
    その作品が今、
    まさに現在の不安を解消してくれれば、

    それは今政治などで言われている、
    ポスト真実的な振る舞いです。

    つまり、
    アートという本質はどうでもよく、
    今、自分の精神や感情を安定させる、
    現に作用させる、
    またそれを実感できるものを欲している。
    その様な現象です。

    前回の文章でも記述しましたが、
    写実は、
    三次元のものを二次元に落とし込む、
    次元変換をアートの構造の原理としています。
    これは非常にコンサバティブな方法論です。
    さらに非常にわかりやすいアートの構造の原理で、
    別に専門家でなくても、
    それがいかに素晴らしいかというものを実感できます。

    三次元の人間を、
    二次元にいかに、
    生きているかの様に表現できているか、
    それは専門家でなくても、
    自明な評価基準です。

    それは非常に明快で、確実で、安定したものです。

    むしろ、
    現代の日本人は「金塊」よりも、
    写実絵画を欲しているともみえます。
    なぜなら「金塊」が、
    本当の金の塊かは、
    素人ではわかりません。

    その点写実絵画は自分の目で鑑賞すればわかります。

    この様なことから、
    いかに現代の日本人が、
    不確実性や偶然性に恐怖を抱いているのか理解できます。

    しかし、
    今後日本人はこのことを、
    乗り越えていかなければなりません。

    私たちは、
    この不確実性や偶然性を、
    しっかりと引き受けていかなければいけない時代なのです。

    しかし、
    この写実絵画のブームを観ていると、
    その準備はまだ日本人にはできていない様です。

    美学者母

    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2017/05/17(水) 19:51:27|
    2. 美術理論
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    アートとデッサンの無関係さ

    この題目www
    結構アート界の中ではタブーで、
    特に日本ではデッサン信仰というか、
    アートが成立する事と、
    デッサンが上手い事がなぜか同義にされている。

    この点について、
    あまりにも誰も触れない、
    これは日本のアートの問題でもあり、
    さらに芸大や美大の受験制度にも問題がある。

    つまり誰も、
    苦労して身につけた技巧を否定したくないから、
    誰も言わないのであるが、

    僕はそもそも美術教育を受けていない、
    いわゆるアウトサイダーでありながら、
    芸術や美術をインディペンデントに研究し、
    その点については何の利害もないので、
    今回ははっきり言わしてもらうwww

    そもそもアートにとって、
    デッサンとは何だったのかというところから始めよう。

    デッサンはそもそも、
    三次元のものを二次元に落とし込むという、
    次元変換を行う行為であるわけです。
    つまりこの次元変換する行為そのものに、
    芸術的、美術的構造が含まれます。

    すなわち、
    写真技術などがなかった時代に、
    二次元に三次元を落とし込む技巧として、
    デッサンは重要な技巧であったわけです。

    しかし写真技術が産まれ、
    その技巧そのものの重要性は薄まり、
    デッサンが完成したものを、
    遡及的に再構築する、
    その様な次元変換に、
    アートの構造がアップデートされたわけです。

    つまりアートの構造として、
    デッサンが必要とされた時代は、
    写真技術が産まれた時代、
    すなわちカメラ・オブスクラ以前であって、
    それはかなり昔の話なのです。

    しかし日本ではその何世代も前の、
    アートの原理を根底に置き、
    デッサン=アート、
    この様な誤認を招いているわけです。

    現代のアート表現及びアートの構造は、
    非常に多様であり、
    特にデュシャン以降の現代アートにおいては、
    もうデッサンという技巧は必要ありません。

    それは何故か?
    それはデュシャン以降のアートの構造を考えれば自明です。
    アートの構造自体が、
    情報次元、つまり概念操作によって成立しているからです。

    写真技術が生まれる前は、
    三次元から二次元への次元変換が、
    アートの主要な方法論だったのが、
    今はそうではないし、
    デッサン的構造を使うとしても、
    コンピューターやロボットなどで十分です。

    日本では純粋アートが全く理解されません。
    それはアートの原理や構造が、
    常にアップデートされていくのだと、
    理解していないのです。

    アートというものを神格化し、
    普遍的にそのアートの構造が存在し、
    超越的な価値を持っていると思い込んでいるのです。

    ではなぜ現代でも、
    昔に書かれた絵画にとんでもない価値があるのか。
    それは簡単に言えば歴史的価値です。
    もちろん資本ゲーム的な側面は大きいですが、
    アートの構造を言えば、
    歴史的価値であり、
    さらにアップデートするための見本に過ぎません。

    では現在のアートに求められる能力とは何か?
    それは、
    哲学、美学、美術史、IT、プログラミング、経営、経済、

    現在のアートに求められる能力は、
    非常に幅広く求められています。

    僕から言わせると、
    芸大や美大でデッサン、
    そして絵画や彫刻などの、
    伝統的な訓練をしていること自体バカバカしいのです。

    現代のアーティストには、
    今までアップデートされてきたアートの教養を身につけ、
    さらに最先端のアップデートを模索する。

    その様な方法論が必要なのです。

    ただ単に絵画や彫刻が好きで、
    工芸品を作りたいのであれば、
    デッサンは必要です。

    純粋アートを志す若者たちに伝えたいのは、
    現代におけるアートに、
    デッサンのような技巧は無関係である。

    このことを強く伝えたいし、
    その様な事で時間を無駄にしない様にして欲しいのです。

    美学者母

    テーマ:art・芸術・美術 - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2017/05/14(日) 21:58:40|
    2. 美術理論
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    あらゆる領域で物理的ボーダーの価値崩壊が起こる

    MOOC革命で日本の大学は半数が消滅する!

    http://toyokeizai.net/articles/-/15581


    人間は概念世界に生きる生き物で、
    概念世界には絶対的にボーダーが必要である。
    それは私たちは常に判断することで、
    生命を維持していることに他ならない。

    その概念世界のボーダーは、
    単純明快さを人間に与えてくれている。
    今あなたがこの画面を見ている「場」というものも、
    そのボーダーに担保され、
    私たちは概念世界に生きているのである。

    私たちは普段、
    壁というものをあまり意識しないが、
    人間にとって壁というものは、
    生きる上で非常に重要なエレメントである。

    これらは一つのアーキテクチャを生成し、
    私たち人間はそこに定義され、
    概念化し、意味をもつのである。

    そういう意味でも、
    建築というものは人間にとって、
    最小のアーキテクチャと言われているのである。

    そこから考えていくと、
    壁という物理的要素も、
    意味や価値として非常に高いものであった、
    と言えるのであるが、
    IT革命後、情報世界が生まれ、
    その物理的ボーダーという価値が崩壊し始めている。
    さらにそれは一つの部分としてではなく、
    この世界全体の捉えようを一変させようとしている。

    それがまさに、
    今回取り上げた大学である。

    大学もまた物理的ボーダーに担保された価値である。
    大学全体のキャンパスのボーダー、
    室内と室外を分ける建物のボーダー、
    教室と廊下を分ける部屋のボーダー。
    実はこのようなボーダーは、
    大学という権威や価値を担保する、
    原理的な要素なのである。

    例えば最先端の研究をしている、
    とても有能な教授の講義を受ける事ができるのも、
    この様なボーダーがあるおかげなのだ。
    しかし、そのボーダーを超えることができるのは、
    これまではごく限られた人間だけであった。

    そのボーダーをブレイクスルーした話が、
    この記事の話となる。
    つまり今まで限られた人間しか享受できなかった、
    「知」というものに、
    アフリカの僻地からでも享受できる世界になったのだ。

    この様な「知」の共有というものは、
    今インターネットでは一番早く進んでいる分野だが、
    その他にも物理的ボーダーが崩壊してきているものがある。

    例えば「お金」、
    これはビットコインという形で、
    紙幣や硬貨という物理的ボーダーをブレイクスルーしている。

    私はこの物理的ボーダーのブレイクスルーが、
    アート、すなわち美術や芸術にも起こると確信している。
    その上で活動しているのが私のアート活動なのです。
    具体的にアートの物理的ボーダーとは?
    わかりやすいところでは、
    美術館、ギャラリーである事は間違いない。
    それは美術館やギャラリーが、
    物理的壁を権威や価値の担保にしているからである。

    非常に解りにく説明ではあるのだが、
    私はアートがこの物理的ボーダーをブレイクスルーし、
    アートが物理空間よりも、
    情報空間の場としての価値を有する事を追求している。

    それは知の共有や、お金のあり方が、
    パラダイムシフトしているように、
    またアートも不特定多数のより多くの人が、
    アート、芸術、美術の恩恵を享受できる世界を、

    僕は創っていきたいと志しているからである。

    またこのような文章も、
    その一端を担える事を僕は期待している。

    美学者母

    テーマ:art・芸術・美術 - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2017/03/10(金) 19:15:37|
    2. 美術理論
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    哲学者大和の展覧会は本人にとってのホメオスタシス

    【オムニアート】
    癌 -生の本質構造と刹那的体験|哲学者大和 ギャラリー白


    http://machromatic.net/column_y_0004.html

    さて昨年行われた哲学者大和の初の個展ですが、
    それから半年以上が経とうとした今、
    新たにこの展覧会の模様などを素材にした、
    映像作品がリリースされました。

    哲学者大和の個展はオムニアートと名打って、
    インターネット世界と、現実世界、
    情報空間と、物理空間、
    そういった別次元を行き来する事を、
    展覧会企画当初から企てていました。

    まず展覧会の告知として、
    インターネットのWEBで、
    展覧会場で流すナレーションを公開し、
    前もって展覧会の一部を、
    インターネット上で体験できるよう企てました。

    そして、
    展覧会場としての、
    現実世界、物理空間では、
    哲学者大和の告別式を模した、
    インスタレーションを展開し、
    展覧会の来場者は必然と、
    哲学者大和の告別式参列者となる、
    そのような企てを行っています。

    さらに、
    展覧会半年後の翌年1月に、
    映像作品として、
    この展覧会の模様を素材とし、
    YouTube及びWEBで、
    公開するという形になっています。

    すなわちオムニアート、
    インターネット世界と現実世界、
    情報世界と物理世界を、
    縦横無尽に行き来するプロジェクト型作品、
    その様な作品としても、
    またそれぞれの要素が一つの作品でもある、
    非常に複雑なフラクタルを形成するに至っています。

    今回の哲学者大和の展覧会は、
    本質的な原理として、
    人間そのもの存在に疑問を呈しています。

    私たち人間の特性として、
    認識、判断というものが存在しています。
    それは一つのボーダーライン、
    またはアウトラインを設定する事です。

    それはこの展覧会でも提示している、
    「オムニアート」
    すなわち、
    物理空間と情報空間のボーダーです。
    しかし本来、
    物理空間と情報空間に差異は存在するのでしょうか。
    哲学者大和はそこを、
    オムニアートとして、
    縦横無尽にそのボーダーを、
    いとも簡単にバインディングする事に成功しました。

    そしてこの展覧会が企てている、
    もう一つの大きな提示は、
    生と死というボーダーです。

    哲学者大和は今回「癌」というものを、
    生と死のアウトライン、
    またはボーダーとして提示するとともに、
    自らが設定した、
    「癌」というボーダーに対して、
    展覧会の企画をすすめるうちに、
    自らのその設定に疑問を持つ様になります。

    それはむしろこの展覧会を、
    成功させる原理となりました。
    それは、
    哲学者大和自身が、
    生と死というもののボーダーを、
    「癌」と設定し、
    自問自答のなかから、
    「癌」というものが、
    本質的に原理的に、
    死という大きな想起を起こすものだからこそ、
    生という大きなリビドーの原理となり得る。
    その様な真理に気づいたからです。

    その様な人間の思考にも、
    自問自答を繰り返し、真摯に反省しながら、
    常に自分の思考さえもが、
    生き死にしているという体験をしたのだと考えます。

    この様な経験を踏まえ、
    この展覧会のナレーションでは、
    細胞死(アポトーシス)を援用し、
    自らの告別式のナレーションの内容としています。

    今回の哲学者大和の展覧会は、
    物理空間と情報空間、
    思考の反省、
    生と死、
    またインタラクティブアート、

    その様なあらゆるボーダーを無効化する事に成功し、
    それらを哲学者大和という芸術家が、
    一本の思考で串刺しにして、
    上手く社会にプレゼンテーションできた、
    僕はその様にとても評価しています。

    2017年現在、
    あらゆるボーダーを無くす、
    またはオープンソースにする。
    その様なことが叫ばれている世の中ですが、
    そのボーダーを無くすことは容易ではありません。

    今回そのようなボーダーを、
    究極的な生と死というボーダーで提示し、
    世界や社会にインパクトを与えられたことは、
    現代の世界や社会に、
    とても有用で意義のある展覧会、
    プロジェクトだったと強く感じています。

    哲学者大和には、
    これからもっと多くのボーダーをぶっ壊して、
    さらに有用で意義ある芸術家になって欲しいと、
    考えています。

    美学者母

    テーマ:art・芸術・美術 - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2017/01/24(火) 13:45:43|
    2. 美術理論
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    mama Artist Promotion Video
    http://www.youtube.com/watch?v=mR12s6MhMS8



    美術家 「mama」 Official WebSite
    http://www.mamalab.info





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    http://facebook.com/machromatic






    COMPOSITE ART COMPANY "machromatic"
    マクロマティックは大阪・岸和田に拠点を置く総合芸術企業です

    美術商 第622122106978号 大阪府公安委員会



    マクロマティック心理芸術療法研究所
    http://www.artstherapy.biz/







    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    本日、2010年5月9日。
    インターネットという虚像と実像が共存する場。
    虚像と実像が表裏一体であり、媒介する。
    その媒介した場所が空虚である。
    インターネット上のウェブはまさに空虚である。
    その空虚であるウェブで。
    己が己である事を確認し。
    ウェブインスタレーションと定義する。

    http://www.machromatic.net

            現代美術作家 田中智和
                   (mama)






    Macromatic is an composite art enterprise in Kishiwada city, Osaka area.



    "Web art declaration"

    Today, May9th,2010
    Place where the internet exists together between virtual image and real image.
    The virtual image and the real image are consistencies, and it mediates.
    The mediated place is empty.
    The web on the Internet is exactly empty.
    With the empty web.
    The thing whose yourself is yourself is confirmed.
    It is defined as the web installation.

    http://www.machromatic.net

    Artist Tomokazu Tanaka (aka.mama)
















    マクロマティック
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    SELECT ART SHOP マクロマティック
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    skype名 machromatic




    office
    〒596-0021
    大阪府岸和田市松風町25-18
    美術商 第622122106978号 大阪府公安委員会
    TEL/FAX 072-447-4066
    MAIL office@machromatic.net





    【本名】田中智和 (mama、母)
    現代美術作家・アートディレクター
    (専門分野)
    ストリートアート・ストリートカルチャー

    日本会議 正会員

    One JAPAN project 代表
    http://www.onejapan.jp

    Art×Street(日本アート×ストリート協会)
    http://artxstreet.com



    【略歴】

    ※1978年
    ・大阪府岸和田市に生まれる

    ※1994年 
    ・鳥取県へ移住

    ※1996年 
    ・スケートボードをはじめる

    ※1997年 
    ・大阪に帰ってくる
    ・アーティスト活動開始

    ※1998年 
    ・グラフィティライターとしてストリートで活動開始

    ※2002年6月 
    ・大阪のスケートボードショップOVAL NETWORKで個展

    ※2002年7月 
    ・大阪の古着屋MAX FIELDで個展

    ※2002年8月 
    ・村上 隆が主催するアートイベント 「GEISAI-2」(東京)に参加

    ※2003年7月 
    ・大阪のclub NEOのクラブイベント「NEO SUMMER FESTIVAL」に参加

    ※2004年6月 
    ・大阪・岸和田の岸和田中央会館ギャラリーで個展
            mama Art Show 2004 「春 風 花」

    ※2005年5月 
    ・大阪・岸和田の町家 光輪庵で二人展
       machromatic Art Show 2005 「こころ、であう。」

    ※2005年12月 
    ・大阪府公園協会・泉佐野市公園緑化協会主催
    「Twinkle Park in Rinku 2005」でアートパフォーマンス

    ※2006年4月 
    ・「第3回 ART BASE NULL 作家交流展」(泉佐野 新井邸)に参加
       後援 大阪府、大阪府教育委員会など。
    ・遊び心創作家として活動開始

    ※2006年9月 
    ・主催 文化庁 共催 田尻町教育委員会
     「こどもアート体験 北欧~日本展」参加

    ※2006年11月
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    2007年4月
    ・東京・下北沢のclub WEDGのアートイベント参加
      1seam「New Born Babys☆」

    ※2007年5月 
    ・第4回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2007年10月 
    ・食の専門学校レコール・バンタン臨時講師(大阪市)
     展覧会「食とアートのコラボレーション」プロデュース

    ※2007年12月 
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    ※2008年5月 
    ・第5回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2008年6月
    大阪・大阪市中央区「ぎゃらり かのこ」で個展
      mama exhibition「アートバイブレーション」

    ※2009年11月
    東京・有楽町でのアートフェア
       「YOUNG ARTISTS JAPAN Vol.2」参加

    ※2010年5月
    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    ※2010年6月
    雑誌「プライベートアイズ」の特集へ参加
    きこえをアートする デコレーション補聴器の作品提供





    ■■ machromaticホームページ ■■

    PC用  http://www.machromatic.net

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