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    machromatic (マクロマティック) 美学者母のブログ

    あいちトリエンナーレとか日本のアートそのものが権威主義なのであって都合よく民主的な表現の自由を訴えるのはナンセンス(民主的な表現の自由とは何か?)

    僕の様な無名で何の力もない、
    一人のアーティストからすると、
    そもそも日本アート界自体が権威主義なんだねwww

    例えば「あいちトリエンナーレ2019」は、
    芸術監督の津田大介がキュレーション、
    してるわけでしょ?
    それで70組くらいアーティストが選ばれている。

    もうその時点で権威主義だと僕は考えるわけ、
    だって僕が「あいちトリエンナーレ2019」に参加したい、
    って思っても参加できないわけでしょ?

    そして「あいちトリエンナーレ2019」は、
    公共事業であるわけだから、
    当然僕にも参加する、
    そして「あいちトリエンナーレ2019」で、
    「表現」する「表現の自由」があるはずだwww

    少なくとも公共事業で、
    税金を使い民主的な「表現の自由」を、
    この事態で訴えるなら、
    僕達無名で何の力もないアーティストが、
    「民主的」な「表現の自由」を、
    「あいちトリエンナーレ2019」で、
    「表現」する「権利」が、
    そもそもあるはずで、
    その「民主的」な「表現の自由」が、
    津田大介という芸術監督がいる事で、
    「阻害」されているのは間違いない。

    となると、
    この「あいちトリエンナーレ2019」は、
    芸術監督津田大介にキュレーションされている事で、
    少なくとも「民主的」な「表現の自由」の権利を、
    訴える立場に無いと言える。

    別に無名で力の無いアーティストが、
    「表現」できないからって、
    「被害妄想」を抱いているわけでもなく、
    「あいちトリエンナーレ2019」そのものが、
    一人のアーティストとして考えると、
    それ自体が「権威主義」なのに、
    都合のいい時だけ、
    「民主的」な「表現の自由」を訴えるのに、
    とても矛盾を感じ、
    都合のいい時だけ、
    「民主的」である事を使うなと言いたいわけです。

    もっと簡単に言うと、
    「あいちトリエンナーレ2019」が、
    そもそも、
    「民主的な表層」と言えるのか?
    それとも、
    「権威的な表層」では無いか?

    右翼的な「体制」と言うものにも、
    当然「権威者」はいるわけだが、
    左翼的な「反体制」の、
    「権威者」と言うのも、
    現代においてはいるわけです。

    現代の日本においては、
    その辺はフラットな社会だと感じています。

    例えばアートで、
    「民主的な表現の自由」を考えた時に、
    「アンデパンダン」という考えがあります。

    それはどんなアーティストでも
    どんな作品でも、
    参加できる展覧会です。

    僕はそもそも、
    トリエンナーレやビエンナーレ、
    それ系統のイベントには、
    ずっと否定的です、
    僕の過去の文章を掘り返してみれば、
    理解できると思いますので、
    本当か確かめたい方は、
    過去の膨大な僕の文章をお読みくださいwww

    つまり、
    トリエンナーレやビエンナーレは、
    あくまで「イベント」であり、
    「エンターテイメント」であるわけです。

    それは芸術監督やキュレーターが存在し、
    一定のコンセプトやテーマを持ち、
    そのエレメントとして、
    アート作品っぽいものを集めて、
    その全体としての完成度を高めるわけですから、
    一人の作家としての、
    芸術表現は、
    一つのアトラクションに過ぎず、
    それは一つの「テーマパーク」であり、
    「祭り事」なわけです。

    そもそもの前提として、
    「芸術」や「アート」は、
    そもそも「スケール」を前提に、
    「表現」されるものではなく、
    「一人の人間」の、
    「非常に高貴な営み」である、
    僕はその様に考えているわけですね。

    ですから、
    この様に「テーマパーク化」されたものは、
    大前提として「芸術」や「美術」、
    「アート」にはなり得ないというのが、
    私の考えです。

    その様な文脈からも、
    例えば「チームラボ」なども、
    私は批判していますし、
    私の文章を読んでいる人は、
    理解されていると思います。

    最後にまとめ。

    そもそも「あいちトリエンナーレ2019」は、
    「アート」「芸術」「美術」では無い、
    そして「あいちトリエンナーレ2019」に、
    展示された作品もまた、
    「アート」「芸術」「美術」では無い、
    それは「テーマパーク」である、
    「あいちトリエンナーレ2019」という、
    アーキテクチャに定義されると同時に、
    「個としての作品性」を消失するからである。

    また「あいちトリエンナーレ2019」自体も、
    芸術監督が70組程度選んでいる事からも、
    全く「民主的」ではなく「権威的」であり、
    今回の問題は、
    「権威」と「権威」の「ヘゲモニー争い」であり、
    なんら「民主的な表現の自由」を、
    訴えるに値しないものである。

    またこの様な「左翼的権威」の特徴として、
    自ら都合のいい時は、
    「民主的」であり、
    「民主主義」を都合良く使う、
    今回の「あいちトリエンナーレ2019」が、
    大炎上し大問題になったのは、
    この左翼的御都合主義が、
    都合良く「民主的表現の自由」を、
    使おうとしたが、

    それを「民主的表現の自由」としてではなく、
    むしろ「左翼的権威」として、
    日本国民が受け止めたからなのである。

    美学者母
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    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2019/08/10(土) 15:09:22|
    2. 政治
    3. | トラックバック:0
    4. | コメント:0

    右翼的表現には制限をと言うのに、左翼的表現には表現の自由というダブルスタンダード(今回のあいちトリエンナーレで表現の自由を訴える人の共通点)

    続きを読む

    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2019/08/07(水) 19:53:31|
    2. 政治
    3. | トラックバック:0
    4. | コメント:0

    愚行権の話(人間は法を守るべきか、それとも法を侵すべきか)

    最近インターネットで炎上するネタ、
    と言いますと人間の愚行が、
    映像として流されて、
    それを袋叩きにする、
    そういった事が多く観られます。

    そんな中インターネットの世界では、
    「道徳自警団」の呼び名のように、
    必要以上に小さな愚行に対して、
    多くの人間によって袋叩きにする、
    その様な現象が現れてきています。

    この様に、
    現代は愚行というものを、
    許さない世界、社会になってきているのです。

    そして今回この様な事をなぜ書こうか、
    そう考えたキッカケになったのが、
    あるバイク店YouTuberの、
    80年代90年代バイクブームの批判動画でした。

    最近私は普通二輪免許をとりまして、
    もうすぐ大型二輪免許を取りに行く予定、
    さらに250ccのバイクも購入しまして、
    もうすぐ納車の予定です。

    そんな状況ですので、
    バイクのYouTubeをかなり観ていて、
    その80年代90年代バイクブームの、
    批判的な動画を見た訳です。

    この頃は峠のコーナーを、
    膝をすって攻めるという、
    他人に迷惑をかけ、
    大変危険な愚行が流行していました。

    確かに誰がみても、
    危ない愚行であるのは間違いないし、
    社会的に言えば、
    やってはいけない、
    または法律を違反している行為なのです。

    しかし日本の現状をみても理解できますが、
    日本人の頭の中は思い込みが進みすぎ、
    言い換えると「洗脳」されすぎている。

    例えば私たち市民が持っている憲法、
    それを元に作られる法律、
    そう言った私たちがより豊かに生きる、
    また社会を成立させるためのものが、
    ある種「神格化」されている。

    憲法も法律も、
    所詮私たち人間が作ったものです。
    そして人間が作ったものに、
    「完璧」なものはありません。

    さらに「憲法」だから、
    「法律」だから、
    絶対に善であるとは言えません。

    例えば独裁国家の独裁者が作った、
    憲法や法律が、
    独裁者の為に作られたものだったら、
    それは市民にとって善であると言えるでしょうか?

    そして日本の様な国でも、
    憲法や法律は時代と相対的であり、
    時代とともにその合理性は無くなる事が、
    多々あります。

    ですから憲法や法律は常に更新されていくべきなのです。

    そして憲法や法律というのは、
    ある一定の基準を示しているだけであり、
    グレーの部分が全てに存在します。

    つまり私たちは、
    憲法や法律を臨機応変に使う、
    それが民主主義における市民なはずです。

    今の日本は、
    ある意味独裁国家です。
    憲法という神格化された、
    憲法独裁国家、法律独裁国家なのです。

    例えば、
    もしあなたの命が奪われそうな時、
    助かるには法律を憲法を逸脱しなければなりません、
    そんな時私なら、
    当たり前に法律や憲法を違反して、
    自分の命を守るでしょう。

    しかし今の日本人のほとんどは、
    法律や憲法を守って「死んで」しまうのです。

    皆さんはそんな事無いよ、
    というかもしれませんが、
    実際に社会ではこれと似た様な事が起こっています。

    それが過労死です。
    僕の記憶に残っているのは、
    東大卒で電通に入社して過労死した女性、
    ある種彼女には、
    法律や憲法を違反して、
    自分の命を守るという選択ができなかった。
    むしろ法律や憲法でも無い、
    「社会の目」からすら、
    彼女は逸脱できず、
    死を選んだ訳です。

    結論、
    「私から言えば法律や憲法なんか侵せ」です。

    それも社会や世界にバレない様にwww
    正々堂々犯罪をするのは本当の馬鹿ですからね。

    人間の本質というのはとても面白いもので、
    社会というものを作り、
    ルールを守るという本能と。
    それを逸脱して新しい社会を創造する、
    ルールを破るという本能が、
    同時に二つ存在している訳です。

    この様な二律背反の存在こそ、
    「人間らしい」のです。

    なぜならそれこそが、
    「人間のリビドー」だからです。

    ですから、
    先に記述したバイクのYouTuberや、
    インターネットの道徳自警団などは、
    本当の意味で、
    「自分自身」と向かい合えていないのです。

    そもそも「人間」とは「愚行」をする存在です。
    だからこそ、
    人間の根本的権利として「愚行権」があるのです。

    あなた自身が「愚行」を認められない行為こそが、
    本当の意味で一番の「愚行」なのだと考えています。

    美学者母

    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2019/07/10(水) 19:12:15|
    2. 政治
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    公募/自泉コンテンポラリーショートフィルム&ビデオ(アートディレクター稲垣智子の不正批判シリーズ その4)

    shitei.png





    論点と問題や不正が明確に!!!

    岸和田市文化国際課と、
    岸和田市行財政改革課に、
    今回の問題の質問や聞き取りを行いました。

    今回私も改めて指定管理業務について学び、
    一番の問題が浮き彫りになりました、
    それが、

    「指定管理業務における自主事業」です。

    (追加前提条件)
    1、岸和田市の指定管理業務のガイドラインでは、
    (「自主事業」については、事前に本市の承認が必要です。自主事業に係る経費は、すべて指定管理者の負担とし、自主事業により生じる収入は指定管理者の収入とすることができます。ただし、指定管理業務に係る収支とは明確に区別する必要があります。)とある。

    2、今回指摘の事業は自主事業である

    3、自主事業であるのは紙面で主催が、
    岸和田市文化事業協会になっている事で説明できる。
    もしこれが自主事業ではなく、
    指定管理業務であれば主催は岸和田市になる。
    または共催岸和田市になる。

    (追加批判要点 )
    1、岸和田市文化国際課に電話で聞き取りしたところ、
    今回のこの自主事業(「公募/自泉コンテンポラリー
    ショートフィルム&ビデオ」)の、
    話は聞いているという事だった、
    しかしガイドラインで示されている、
    事前に市の承認が必要、
    つまり現時点2019年5月8日時点では、
    市の承認、
    つまり首長である岸和田市長の承認は無く、
    それを証明できる書面も無い。
    この事業は5月から始まっているので、
    この時点で事前の承認を得ていない事になり、
    指定管理業務のガイドラインを違反している。

    2、この指定管理業務の自主事業に関しては、
    全国の様々な自治体で問題になっている。
    そして自治体により自主事業のガイドラインがあり、
    そのガイドラインは厳格に守られるべきである。

    3、特に文化施設における、
    指定管理業務の自主事業に関しては、
    その自主事業自体が公共性、
    公共施設を元に信用を担保される事で、
    その事業、
    すなわち展示や作家に市民は信用を抱く、
    文化的または文化活動上信用は利益に直結し、
    また権威や利害が発生する事から、
    文化施設における自主事業に関しては、
    細心の注意を必要とする。
    それはガイドラインを厳格に守ることに繋がる。

    そもそも僕は最近まで岸和田市民でしたが、
    今は大阪狭山市民です。
    現在この自主事業のガイドラインを守っていない件、
    について岸和田市からの回答待ちとなっています。

    私が今回問題にしたいのは、
    稲垣智子が公共施設を優先的に使用し、
    その公共性や公共施設を背景に、
    生まれる信用や様々な利益を独占している。
    その事実を目の当たりにし、
    怒りを持ったからです。

    私の予想では、
    岸和田市の方からは、
    色々な理由を付けて言いくるめてくるのだと、
    予想しています。

    本来ならば岸和田市民として、
    情報開示請求や住民監査請求をしていきたいのですが、
    私は岸和田市民では無いので、
    その権限はありません。
    もし岸和田市民の方でこの問題を、
    このまま追求してくれる方がいれば、
    ぜひ私の言説を使ってください。

    私の落とし所として、
    岸和田市からの回答後に、
    この事実を、
    数名の岸和田市議会議員へ陳情書として、
    送付し後は行政や市議会議員の判断に、
    任せたいと思います。

    ちなみに僕もこればっかりやってられないのでwww

    (最後に)
    指定管理者制度を知らない人は、
    この話があまり理解できないと思いますが、
    ご自身で調べてみてください。
    また指定管理業務の自主事業に関しての原文は、
    画像にて貼り付けておきます。

    美学者母

    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2019/05/08(水) 12:41:27|
    2. 政治
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    4. | コメント:0

    公募/自泉コンテンポラリーショートフィルム&ビデオ(アートディレクター稲垣智子の不正批判シリーズ その3)

    inagaki.jpeg




    稲垣智子にFacebookでブロックされました、
    何かやましい事があるのでしょうか?
    その後私の相棒哲学者大和のアカウントで、
    コメント欄を確認すると、
    私に対する返信をしている様ですが、
    ブロックしてるのに返信しても読めませんよwww
    かなり卑怯者ですね。
    そして今哲学者大和もブロックされたと連絡ありwww

    返信の内容は画像で添付

    稲垣智子
    「FBチェックしていませんでした、
    応募詳細にありますが、
    作品の応募先、招待も岸和田文化事業協会が行います。
    私の作品が展示されるのは公募の締め切りが6/15なので
    それまで展示する作品が無いからです。」(原文まま)

    (追加前提条件)
    1、岸和田文化事業協会は現代アートの素人。

    2、応募詳細が全てずさんで信用できない。

    (追加批判要点)
    1、紙面では稲垣智子がアートディレクター、
    すなわちこの企画立案をしていると言っているのに、
    全て岸和田文化事業協会の責任にし責任逃れをしている。

    2、公共施設を使う、
    すなわち税金を使うのにも関わらず。
    展示する作品がないからという、
    明らかに横暴な理由で公共施設での、
    自らの作品の展示を肯定している。

    3、稲垣智子の論理で言うと、
    公共施設に展示する作品がなければ、
    稲垣智子の作品を展示してもいいという論理である。

    この様に稲垣智子という人間は非常に無知で、
    公共とはなんたるかを理解していません。
    この様なメンタルの人間が、
    公共施設や税金を我が物顔で無駄遣いするのです。

    今後もこの問題の追求をしてまいります。

    美学者母

    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2019/05/07(火) 16:32:02|
    2. 政治
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    Author:FC2USER590191GYW
    mama Artist Promotion Video
    http://www.youtube.com/watch?v=mR12s6MhMS8



    美術家 「mama」 Official WebSite
    http://www.mamalab.info





    facebook
    http://facebook.com/machromatic






    COMPOSITE ART COMPANY "machromatic"
    マクロマティックは大阪・岸和田に拠点を置く総合芸術企業です

    美術商 第622122106978号 大阪府公安委員会



    マクロマティック心理芸術療法研究所
    http://www.artstherapy.biz/







    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    本日、2010年5月9日。
    インターネットという虚像と実像が共存する場。
    虚像と実像が表裏一体であり、媒介する。
    その媒介した場所が空虚である。
    インターネット上のウェブはまさに空虚である。
    その空虚であるウェブで。
    己が己である事を確認し。
    ウェブインスタレーションと定義する。

    http://www.machromatic.net

            現代美術作家 田中智和
                   (mama)






    Macromatic is an composite art enterprise in Kishiwada city, Osaka area.



    "Web art declaration"

    Today, May9th,2010
    Place where the internet exists together between virtual image and real image.
    The virtual image and the real image are consistencies, and it mediates.
    The mediated place is empty.
    The web on the Internet is exactly empty.
    With the empty web.
    The thing whose yourself is yourself is confirmed.
    It is defined as the web installation.

    http://www.machromatic.net

    Artist Tomokazu Tanaka (aka.mama)
















    マクロマティック
    http://www.machromatic.net

    SELECT ART SHOP マクロマティック
    http://machromatic.shop-pro.jp/

    美学者母ブログ
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    http://twitter.com/machromatic

    skype名 machromatic




    office
    〒596-0021
    大阪府岸和田市松風町25-18
    美術商 第622122106978号 大阪府公安委員会
    TEL/FAX 072-447-4066
    MAIL office@machromatic.net





    【本名】田中智和 (mama、母)
    現代美術作家・アートディレクター
    (専門分野)
    ストリートアート・ストリートカルチャー

    日本会議 正会員

    One JAPAN project 代表
    http://www.onejapan.jp

    Art×Street(日本アート×ストリート協会)
    http://artxstreet.com



    【略歴】

    ※1978年
    ・大阪府岸和田市に生まれる

    ※1994年 
    ・鳥取県へ移住

    ※1996年 
    ・スケートボードをはじめる

    ※1997年 
    ・大阪に帰ってくる
    ・アーティスト活動開始

    ※1998年 
    ・グラフィティライターとしてストリートで活動開始

    ※2002年6月 
    ・大阪のスケートボードショップOVAL NETWORKで個展

    ※2002年7月 
    ・大阪の古着屋MAX FIELDで個展

    ※2002年8月 
    ・村上 隆が主催するアートイベント 「GEISAI-2」(東京)に参加

    ※2003年7月 
    ・大阪のclub NEOのクラブイベント「NEO SUMMER FESTIVAL」に参加

    ※2004年6月 
    ・大阪・岸和田の岸和田中央会館ギャラリーで個展
            mama Art Show 2004 「春 風 花」

    ※2005年5月 
    ・大阪・岸和田の町家 光輪庵で二人展
       machromatic Art Show 2005 「こころ、であう。」

    ※2005年12月 
    ・大阪府公園協会・泉佐野市公園緑化協会主催
    「Twinkle Park in Rinku 2005」でアートパフォーマンス

    ※2006年4月 
    ・「第3回 ART BASE NULL 作家交流展」(泉佐野 新井邸)に参加
       後援 大阪府、大阪府教育委員会など。
    ・遊び心創作家として活動開始

    ※2006年9月 
    ・主催 文化庁 共催 田尻町教育委員会
     「こどもアート体験 北欧~日本展」参加

    ※2006年11月
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    2007年4月
    ・東京・下北沢のclub WEDGのアートイベント参加
      1seam「New Born Babys☆」

    ※2007年5月 
    ・第4回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2007年10月 
    ・食の専門学校レコール・バンタン臨時講師(大阪市)
     展覧会「食とアートのコラボレーション」プロデュース

    ※2007年12月 
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    ※2008年5月 
    ・第5回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2008年6月
    大阪・大阪市中央区「ぎゃらり かのこ」で個展
      mama exhibition「アートバイブレーション」

    ※2009年11月
    東京・有楽町でのアートフェア
       「YOUNG ARTISTS JAPAN Vol.2」参加

    ※2010年5月
    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    ※2010年6月
    雑誌「プライベートアイズ」の特集へ参加
    きこえをアートする デコレーション補聴器の作品提供





    ■■ machromaticホームページ ■■

    PC用  http://www.machromatic.net

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