FC2ブログ

    machromatic

    machromatic (マクロマティック) 美学者母のブログ

    公募/自泉コンテンポラリーショートフィルム&ビデオ(アートディレクター稲垣智子の不正批判シリーズ その4)

    shitei.png





    論点と問題や不正が明確に!!!

    岸和田市文化国際課と、
    岸和田市行財政改革課に、
    今回の問題の質問や聞き取りを行いました。

    今回私も改めて指定管理業務について学び、
    一番の問題が浮き彫りになりました、
    それが、

    「指定管理業務における自主事業」です。

    (追加前提条件)
    1、岸和田市の指定管理業務のガイドラインでは、
    (「自主事業」については、事前に本市の承認が必要です。自主事業に係る経費は、すべて指定管理者の負担とし、自主事業により生じる収入は指定管理者の収入とすることができます。ただし、指定管理業務に係る収支とは明確に区別する必要があります。)とある。

    2、今回指摘の事業は自主事業である

    3、自主事業であるのは紙面で主催が、
    岸和田市文化事業協会になっている事で説明できる。
    もしこれが自主事業ではなく、
    指定管理業務であれば主催は岸和田市になる。
    または共催岸和田市になる。

    (追加批判要点 )
    1、岸和田市文化国際課に電話で聞き取りしたところ、
    今回のこの自主事業(「公募/自泉コンテンポラリー
    ショートフィルム&ビデオ」)の、
    話は聞いているという事だった、
    しかしガイドラインで示されている、
    事前に市の承認が必要、
    つまり現時点2019年5月8日時点では、
    市の承認、
    つまり首長である岸和田市長の承認は無く、
    それを証明できる書面も無い。
    この事業は5月から始まっているので、
    この時点で事前の承認を得ていない事になり、
    指定管理業務のガイドラインを違反している。

    2、この指定管理業務の自主事業に関しては、
    全国の様々な自治体で問題になっている。
    そして自治体により自主事業のガイドラインがあり、
    そのガイドラインは厳格に守られるべきである。

    3、特に文化施設における、
    指定管理業務の自主事業に関しては、
    その自主事業自体が公共性、
    公共施設を元に信用を担保される事で、
    その事業、
    すなわち展示や作家に市民は信用を抱く、
    文化的または文化活動上信用は利益に直結し、
    また権威や利害が発生する事から、
    文化施設における自主事業に関しては、
    細心の注意を必要とする。
    それはガイドラインを厳格に守ることに繋がる。

    そもそも僕は最近まで岸和田市民でしたが、
    今は大阪狭山市民です。
    現在この自主事業のガイドラインを守っていない件、
    について岸和田市からの回答待ちとなっています。

    私が今回問題にしたいのは、
    稲垣智子が公共施設を優先的に使用し、
    その公共性や公共施設を背景に、
    生まれる信用や様々な利益を独占している。
    その事実を目の当たりにし、
    怒りを持ったからです。

    私の予想では、
    岸和田市の方からは、
    色々な理由を付けて言いくるめてくるのだと、
    予想しています。

    本来ならば岸和田市民として、
    情報開示請求や住民監査請求をしていきたいのですが、
    私は岸和田市民では無いので、
    その権限はありません。
    もし岸和田市民の方でこの問題を、
    このまま追求してくれる方がいれば、
    ぜひ私の言説を使ってください。

    私の落とし所として、
    岸和田市からの回答後に、
    この事実を、
    数名の岸和田市議会議員へ陳情書として、
    送付し後は行政や市議会議員の判断に、
    任せたいと思います。

    ちなみに僕もこればっかりやってられないのでwww

    (最後に)
    指定管理者制度を知らない人は、
    この話があまり理解できないと思いますが、
    ご自身で調べてみてください。
    また指定管理業務の自主事業に関しての原文は、
    画像にて貼り付けておきます。

    美学者母
    スポンサーサイト

    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2019/05/08(水) 12:41:27|
    2. 政治
    3. | トラックバック:0
    4. | コメント:0

    公募/自泉コンテンポラリーショートフィルム&ビデオ(アートディレクター稲垣智子の不正批判シリーズ その3)

    inagaki.jpeg




    稲垣智子にFacebookでブロックされました、
    何かやましい事があるのでしょうか?
    その後私の相棒哲学者大和のアカウントで、
    コメント欄を確認すると、
    私に対する返信をしている様ですが、
    ブロックしてるのに返信しても読めませんよwww
    かなり卑怯者ですね。
    そして今哲学者大和もブロックされたと連絡ありwww

    返信の内容は画像で添付

    稲垣智子
    「FBチェックしていませんでした、
    応募詳細にありますが、
    作品の応募先、招待も岸和田文化事業協会が行います。
    私の作品が展示されるのは公募の締め切りが6/15なので
    それまで展示する作品が無いからです。」(原文まま)

    (追加前提条件)
    1、岸和田文化事業協会は現代アートの素人。

    2、応募詳細が全てずさんで信用できない。

    (追加批判要点)
    1、紙面では稲垣智子がアートディレクター、
    すなわちこの企画立案をしていると言っているのに、
    全て岸和田文化事業協会の責任にし責任逃れをしている。

    2、公共施設を使う、
    すなわち税金を使うのにも関わらず。
    展示する作品がないからという、
    明らかに横暴な理由で公共施設での、
    自らの作品の展示を肯定している。

    3、稲垣智子の論理で言うと、
    公共施設に展示する作品がなければ、
    稲垣智子の作品を展示してもいいという論理である。

    この様に稲垣智子という人間は非常に無知で、
    公共とはなんたるかを理解していません。
    この様なメンタルの人間が、
    公共施設や税金を我が物顔で無駄遣いするのです。

    今後もこの問題の追求をしてまいります。

    美学者母

    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2019/05/07(火) 16:32:02|
    2. 政治
    3. | トラックバック:0
    4. | コメント:0

    公募/自泉コンテンポラリーショートフィルム&ビデオ(アートディレクター稲垣智子の不正批判シリーズ その2)

    本日、
    岸和田市役所文化国際課に電話にてこの、
    「公募/自泉コンテンポラリーショートフィルム&ビデオ」
    についてと、
    岸和田文化事業協会について問い合わせしました。
    (なお会話内容は全て録音しております)

    (追加前提条件)
    1、岸和田文化事業協会は法人格の無いただの任意団体である。

    2、岸和田市はこのただの任意団体を、
    自泉会館の指定管理者として三年経過。

    3、指定管理者の公募入札は一件だけで、
    それが岸和田文化事業協会である。

    4、指定管理者としての予算が年間、
    税金から1100万円程度支払われている。

    5、岸和田市(行政)として岸和田文化事業協会の、
    行う展示や催しは無関係である。

    6、岸和田文化事業協会はなぜか自分たちは文化行政、
    を行なっているとWEBページ(保存済み)で公言している。

    (追加批判要点)
    1、岸和田文化事業協会は岸和田市とは無関係であり、
    また法人格も持っていない任意団体である。
    任意団体とはその辺の町内会やサークルと変わらない、
    その様な団体を公共施設の指定管理会社に指定し、
    税金で管理運営料を支払っている。

    2、岸和田文化事業協会は、
    国家機関や地方公共団体でも無いのに、
    文化行政を担っている事を公言し、
    自分たちがいかにも行政機関であるかの様に、
    市民に誤解を与え自らの利益に繋げている。

    3、少なくとも岸和田文化事業協会には、
    指定管理者として税金が入っている、
    あくまで自泉会館というのは公共施設であり、
    特定の人物が特別優遇されるべきものでは無い。
    今回問題の事業は、
    岸和田文化事業協会主催であり、
    自らが公共施設の指定管理者としての立場を、
    優位に利用し、
    特定の人物(稲垣智子)に対し、
    優遇し誤った権威を与えかねない事案である。

    4、発表された紙面や現在調査中の情報から、
    分析される事として、
    私人としての特定の個人が、
    公共というある種の信用を、
    私利私欲により使用しようとしている、
    その様に分析される。

    5、発表された紙面のずさんさの追記。
    発表された紙面では4〜5名を選出すると記載、
    しかし展示期間は2019年6月から2020年3月まで、
    また毎月一名を展示すると記載がある。
    単純に一ヶ月一名であれば10名の展示になるのだが、
    4〜5名を選出するとなっている。
    論理的な間違いであり、
    いかにこの事業がずさんなものか理解できる。

    どうも美学者母です。
    現在この様に様々な事を調査中です。

    今後は岸和田文化事業協会に対し、
    この事業の予算の詳細の公開を請求します。
    またアートディレクターへの報酬等も、
    その上で明るみになってくるでしょう。

    最終的には報告書を作成し、
    数名の岸和田市議会議員の方へご報告し、
    この件は終わらせようと考えています。

    しかし、
    そもそも稲垣智子さんからの返答を待っているのですが、
    全く反応がありません、
    どうしたのでしょうか?
    私の言説が間違っているなら間違っているとか、
    何か反応は無いのですかね?

    おそらく稲垣智子さんのお知り合いは、
    これを見られた方でおられると思うし、
    そもそも本人が見られてると思うのですがwww

    まぁ今後もこの追求をしてまいります。

    拡散よろしくお願いいたします。

    美学者母

    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2019/05/07(火) 15:05:27|
    2. 政治
    3. | トラックバック:0
    4. | コメント:0

    公募/自泉コンテンポラリーショートフィルム&ビデオ(アートディレクター稲垣智子の不正批判シリーズ その1)




    jisen.png




    (前提条件)
    1、稲垣智子は公人である
    稲垣智子は岸和田市の税金による文化行政において、
    一年間にわたる文化事業のアートディレクターを、
    呼称していることから公人として扱う。

    2、岸和田市は東の水戸、西の岸和田と言うくらい、
    文化行政が市民主導であり市民が自ら運営し独立して、
    行なっていると公的に宣言している。

    3、主催の岸和田文化事業協会はその様な文化行政の、
    精神に則り市民主導、独立した民主的文化行政をする、
    その為の組織である。

    (批判要点)
    1.まず稲垣智子の立ち位置が理解できない
    今回の文化行政事業は公共事業であるわけであるが、
    発表された紙面からは稲垣智子へ一つの公共事業が、
    一任されている様に見受けられる。
    またアートディレクター稲垣智子と発表されているのだが、
    公募にそもそもアートディレクターが必要では無い。
    また公募であるのにも関わらず、
    審査基準が示されず紙面だけをみると、
    稲垣智子が一人で審査すると伺え。
    審査員は誰一人として名前が記載されていない。

    2、金銭的決済者とアートの審査者が同一
    発表された紙面において稲垣智子以外の個人名は無い、
    また選出されれば一万円の謝礼が受け取れると記載。
    つまり税金を使う決済者とアーティストを選出する、
    審査員が同一人物であり、またその人物は、
    稲垣智子だけである。
    つまり権限が集中し独裁的であり、
    全く民主的な文化行政事業とは言い難い。

    3、この事業の不明確さ
    紙面の記載では2019年6月から2020年3月まで、
    毎月一人ずつの展示と記載されているが、
    公募の締め切りの記載は2019年6月15日である。

    4、アートディレクター稲垣智子の展示
    事業を行う稲垣智子が2019年5月に展示を行なっている。
    なぜ自分の作品は公募ではなく独占的に展示しているのか?
    公共性または公募である性質上、
    これはまさに私利私欲の税金の私的利用に伺える。

    この様に文化行政を私的に利用し、
    自らの私利私欲や権威付けしようとする試みは、
    私は徹底的に批判します。

    今後この言説は、
    「公募/自泉コンテンポラリーショートフィルム&ビデオ(アートディレクター稲垣智子の不正批判シリーズ」
    として継続していきます。

    拡散のほどよろしくお願いいたします。
    またYoutubeでもこの件について動画を上げますので、
    どうぞお楽しみに!!!

    美学者母

    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2019/05/06(月) 16:06:27|
    2. 政治
    3. | トラックバック:0
    4. | コメント:0

    韓国、北朝鮮が大嫌いな僕が、最大限韓国人朝鮮人を擁護する。(嫌いな相手を昇華して受け入れる方法)

    えっとですね、
    人間生きていますと、
    どうしても嫌いな相手、
    ウマが合わないというのは、
    日常的にあるものです。

    当然その逆で、
    私の事を嫌いだという人も沢山いますし、
    私とウマが合わないと思っている人も、
    沢山いるでしょう。

    しかし社会に生きていれば、
    その様な嫌いな相手や、
    ウマが合わない相手とも、
    上手く付き合っていかなければならないわけです。

    例えば大きな人間の帰属意識として、
    「国家」というものがあります。

    私は日本に生まれて国籍も日本ですので、
    日本という「国家」に、
    自由意志というよりも勝手に帰属させられていて、
    気づけば「日本人」だったわけですから、
    意識、無意識共に、
    自分は「日本国」というものに、
    帰属意識があるわけです。

    そして世界的に見ても、
    国家という概念をベースに世界が、
    秩序づけられていて、
    帰属する国家というものをベースにし、
    相対的にその他の国家を観る、
    その様な態度が一般的には自然なわけです。

    ですから、
    国家と国家には差異が生じ、
    それぞれの国家間の軋轢となり、
    それがあらゆる国際問題を引き起こすわけです。

    そしてその様な様々な軋轢から、
    それぞれの国民はその他の国に対して、
    それぞれ個人のその他の国に対する、
    感情を抱くわけです。

    例えば私などは、
    両親が差別主義者で、
    小さい頃から韓国人、朝鮮人に対する、
    差別を体験してきたわけです。
    またその様な差別用語も日常的に聞いてきました。

    さらに韓国人、朝鮮人が、
    実際に裏社会を牛耳っている現実や、
    韓国や北朝鮮が、
    国として日本に対し、
    非常識な対応をしている。

    その様な様々な事が重なって、
    ある程度大人になった時には、
    韓国や北朝鮮を大嫌いになっていたわけです。

    しかしね、
    私はこういった事を乗り越えていかなければ、
    ならないと考えているわけです。

    以前の言説で「神戸連続児童殺傷事件」の、
    少年Aを全力で擁護する文章を書いたのですが、
    興味があればそちらもご覧ください。

    例えば私が「悪」だと思い込んでいるものを、
    一度疑ってみるという姿勢を、
    常に持っていたいのです。

    それはこの世界に、
    「絶対悪」も「絶対善」も存在しないからです。

    それは各人の見えている世界での、
    「善悪」にしか過ぎないからです。

    そしてその「善悪」さえも、
    各人の「自由意志」に基づくものではない、
    その様に考えているのです。

    これは、
    部分関数的思考やアーキテクチャ的思考なのです。

    つまり、
    私が韓国や北朝鮮が嫌いだと思う思考は、
    自分を定義する環境によって生み出されている。

    逆に言えば、
    韓国や北朝鮮から出てくる、
    ある種反日的な動向は、
    それらを定義する環境から生み出されている。

    ですから、
    例えば私の様に、
    韓国や北朝鮮が大嫌いな人間は、
    私の自由意志によって生み出された感情では無い、

    例えば、
    反日的な韓国人や北朝鮮人は、
    各人の自由意志によって生み出された感情では無い、

    この様に、
    例えば韓国や北朝鮮が嫌いな日本人、
    日本が嫌いな韓国人や北朝鮮人、
    韓国という国家、
    日本という国家、
    それぞれに自由意志など存在していなくて、
    環境によってそうならざるおえない、
    つまり、
    国家がおかしい、
    ではなくその国家を定義している環境がおかしい、
    人がおかしい、
    ではなくその人を定義している環境がおかしい、

    この様な思考である種、
    嫌いな相手、対象を昇華する事を可能にしてくれます。

    つまり存在と部分で言えば、
    部分は概念世界でありますが、
    概念世界を超えた存在にその責任を引き取ってもらいます。

    この様な振る舞いを覚えますと、
    人間というのは非常に楽になるわけです。

    無駄に嫌悪や憎悪のエネルギーを使わなくて済む、
    そしてもっと相手や対象を、
    プレーンな状態で判断する事ができます。

    私の実体験から言いますと、
    何人も差別意識というのはあるのです。
    これは概念世界で生きている人間にとって、
    不可分な振る舞いなのです。

    だからこそ何人も各人に差別意識がある、
    その様な前提条件にたち、
    その差別意識をどう昇華するのか、
    そこに明るい未来があると、
    私は確信しています。

    そして、
    私が一番嫌いなのは、
    「自分には差別意識が無い」と、
    大嘘をつく人です。

    それは人間の概念世界の原理として、
    ありえないのです。

    それこそ本当の自分自身と、
    全く向き合っていない、
    卑怯者であり、
    大嘘つきで、
    その様な事を言う人間ほど、
    「差別主義者」であるのです。

    今回私がご紹介した様な振る舞いは、
    国家間や国の違いという問題だけでなく、
    あらゆる軋轢に応用できる考え方です。

    ぜひ皆様も実践し、
    世界が全ての人々にとって、
    素晴らしい世界になる様に努力しましょう。

    美学者母

    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2019/02/13(水) 19:11:05|
    2. 政治
    3. | トラックバック:0
    4. | コメント:0
    次のページ

    Profile

    FC2USER590191GYW

    Author:FC2USER590191GYW
    mama Artist Promotion Video
    http://www.youtube.com/watch?v=mR12s6MhMS8



    美術家 「mama」 Official WebSite
    http://www.mamalab.info





    facebook
    http://facebook.com/machromatic






    COMPOSITE ART COMPANY "machromatic"
    マクロマティックは大阪・岸和田に拠点を置く総合芸術企業です

    美術商 第622122106978号 大阪府公安委員会



    マクロマティック心理芸術療法研究所
    http://www.artstherapy.biz/







    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    本日、2010年5月9日。
    インターネットという虚像と実像が共存する場。
    虚像と実像が表裏一体であり、媒介する。
    その媒介した場所が空虚である。
    インターネット上のウェブはまさに空虚である。
    その空虚であるウェブで。
    己が己である事を確認し。
    ウェブインスタレーションと定義する。

    http://www.machromatic.net

            現代美術作家 田中智和
                   (mama)






    Macromatic is an composite art enterprise in Kishiwada city, Osaka area.



    "Web art declaration"

    Today, May9th,2010
    Place where the internet exists together between virtual image and real image.
    The virtual image and the real image are consistencies, and it mediates.
    The mediated place is empty.
    The web on the Internet is exactly empty.
    With the empty web.
    The thing whose yourself is yourself is confirmed.
    It is defined as the web installation.

    http://www.machromatic.net

    Artist Tomokazu Tanaka (aka.mama)
















    マクロマティック
    http://www.machromatic.net

    SELECT ART SHOP マクロマティック
    http://machromatic.shop-pro.jp/

    美学者母ブログ
    http://www.aesthetics.jp/

    machromaticメールマガジン登録
    http://www.mag2.com/m/0001288712.html

    ショップメールマガジン登録
    https://secure.shop-pro.jp/?mode=mailmaga&shop_id=PA01073629

    Twitter
    http://twitter.com/machromatic

    skype名 machromatic




    office
    〒596-0021
    大阪府岸和田市松風町25-18
    美術商 第622122106978号 大阪府公安委員会
    TEL/FAX 072-447-4066
    MAIL office@machromatic.net





    【本名】田中智和 (mama、母)
    現代美術作家・アートディレクター
    (専門分野)
    ストリートアート・ストリートカルチャー

    日本会議 正会員

    One JAPAN project 代表
    http://www.onejapan.jp

    Art×Street(日本アート×ストリート協会)
    http://artxstreet.com



    【略歴】

    ※1978年
    ・大阪府岸和田市に生まれる

    ※1994年 
    ・鳥取県へ移住

    ※1996年 
    ・スケートボードをはじめる

    ※1997年 
    ・大阪に帰ってくる
    ・アーティスト活動開始

    ※1998年 
    ・グラフィティライターとしてストリートで活動開始

    ※2002年6月 
    ・大阪のスケートボードショップOVAL NETWORKで個展

    ※2002年7月 
    ・大阪の古着屋MAX FIELDで個展

    ※2002年8月 
    ・村上 隆が主催するアートイベント 「GEISAI-2」(東京)に参加

    ※2003年7月 
    ・大阪のclub NEOのクラブイベント「NEO SUMMER FESTIVAL」に参加

    ※2004年6月 
    ・大阪・岸和田の岸和田中央会館ギャラリーで個展
            mama Art Show 2004 「春 風 花」

    ※2005年5月 
    ・大阪・岸和田の町家 光輪庵で二人展
       machromatic Art Show 2005 「こころ、であう。」

    ※2005年12月 
    ・大阪府公園協会・泉佐野市公園緑化協会主催
    「Twinkle Park in Rinku 2005」でアートパフォーマンス

    ※2006年4月 
    ・「第3回 ART BASE NULL 作家交流展」(泉佐野 新井邸)に参加
       後援 大阪府、大阪府教育委員会など。
    ・遊び心創作家として活動開始

    ※2006年9月 
    ・主催 文化庁 共催 田尻町教育委員会
     「こどもアート体験 北欧~日本展」参加

    ※2006年11月
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    2007年4月
    ・東京・下北沢のclub WEDGのアートイベント参加
      1seam「New Born Babys☆」

    ※2007年5月 
    ・第4回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2007年10月 
    ・食の専門学校レコール・バンタン臨時講師(大阪市)
     展覧会「食とアートのコラボレーション」プロデュース

    ※2007年12月 
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    ※2008年5月 
    ・第5回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2008年6月
    大阪・大阪市中央区「ぎゃらり かのこ」で個展
      mama exhibition「アートバイブレーション」

    ※2009年11月
    東京・有楽町でのアートフェア
       「YOUNG ARTISTS JAPAN Vol.2」参加

    ※2010年5月
    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    ※2010年6月
    雑誌「プライベートアイズ」の特集へ参加
    きこえをアートする デコレーション補聴器の作品提供





    ■■ machromaticホームページ ■■

    PC用  http://www.machromatic.net

    Latest journals

    Latest comments

    Latest trackbacks

    Monthly archive

    Category

    mama (美学者母) ブログ (310)
      映画 (4)
      アート (74)
      日常 (39)
      美学 (5)
      美学・哲学 (69)
      美術作品 (3)
      美術理論 (18)
      政治 (36)
      デザイン (4)
      セックス (0)
      オリンピック (0)
    愛犬武蔵 (1)
    ヒップホップ (3)
    映像 (2)
    ワールドカップ (0)
    経済 (36)
    スポーツ (1)
    福島原発 (1)
    高校野球 (1)
    だんじり祭 (4)
    在日問題 (0)
    インターネット (3)
    宗教 (1)
    ファッション (1)
    展覧会 (1)
    音楽 (1)
    オムニアート (1)

    Search form

    Display RSS link.

    Link

    add link

    Friend request form

    Want to be friends with this user.