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    machromatic (マクロマティック) 美学者母のブログ

    フェイスブックに通報された意味がわからないのだが

    なんやこれwww
    誰かに嫌がらせされたwww
    誰かって、、、www
    (わいせつコンテンツ)って

    (この一文がフェイスブックから送られてきた内容)記録保存として

    あなたの投稿に関する報告がありました (わいせつコンテンツ)。
    "「芸術家が個展の会場で死亡と言うお粗末さ」その4

    コール&レスポンス

    古谷 高治→ここで議論する気はないです。美学者母さんが一流の芸術家なのかも解らないです。ただ感情論になりますが僕は故人の知り合いなので気分は良くないのです。

    美学者 母→失礼ですが、僕に感情をぶつけても何の解決にも又故人の為にもなりません。ただ議論する気と言う前に感情的な人とそもそも議論はなりたちません。なぜなら思考と感情は両立しないからです。ならはじめからコメントしなければいいのです。議論する気がなく、ただ感情的にコメントを書いてすっきりしたかったわけですね。最後に感情を向ける方向違いですね。"

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    テーマ:art・芸術・美術 - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2014/04/30(水) 20:10:05|
    2. 日常
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    コメントのリブログについての説明

    「芸術家が個展の会場で死亡と言うお粗末さ」というブログに対して、
    そのコメントをリブログしました。
    その経緯は、何人かとコメントをやりとりしたのですが。
    自分が都合が悪くなると、コメントを全部消して逃げてしまう。
    そういう卑怯な事例がありリブログしています。
    皆様、ご了承のほどよろしくお願いします。

    テーマ:art・芸術・美術 - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2014/04/30(水) 19:15:52|
    2. 日常
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    芸術家が個展の会場で死亡と言うお粗末さ その4

    コール&レスポンス

    古谷 高治→ここで議論する気はないです。美学者母さんが一流の芸術家なのかも解らないです。ただ感情論になりますが僕は故人の知り合いなので気分は良くないのです。

    美学者 母→失礼ですが、僕に感情をぶつけても何の解決にも又故人の為にもなりません。ただ議論する気と言う前に感情的な人とそもそも議論はなりたちません。なぜなら思考と感情は両立しないからです。ならはじめからコメントしなければいいのです。議論する気がなく、ただ感情的にコメントを書いてすっきりしたかったわけですね。最後に感情を向ける方向違いですね。
    1. 2014/04/30(水) 19:05:47|
    2. アート
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    芸術家が個展の会場で死亡と言うお粗末さ その3

    コール&レスポンス

    古谷 高治→美学者母さんの言いたいことも解りますが故人の知り合いとしてはあまり気分のいいものではないですね。

    美学者 母→そもそも、僕自身作品にしても文章にしても誰かに気分のいいものを作ろうという考えはありません。誰もが指摘しづらい事や、誰もが言いたいのに言えない事などを形にしています。そもそも表現とはそういうものです。もし故人が一流の芸術家なら僕のしている事を理解してくれるでしょう。

    テーマ:art・芸術・美術 - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2014/04/30(水) 18:42:43|
    2. アート
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    芸術家が個展の会場で死亡と言うお粗末さ その2

    芸術家の方ってバカが多いのですね。
    そして感情的で、理性的な話ができないようです。
    先にも、
    「芸術家が個展の会場で死亡と言うお粗末さ」
    という文章を書きました。
    その文章で、かなり繋がりが減りましたが。
    どうして、黙って去っていくのか???
    僕が言っている事に間違いや納得がいかぬなら。
    ちゃんとその論拠を明示するべきですね。
    目の前に、「本質」を突きつけられて、
    逃げる様な人間とは繋がっている意味がありません。

    じゃ、密閉空間で車のエンジンかけて。

    これってお粗末じゃないの???
    じゃなんなの???
    って問いかけをしているわけですよ。

    そのレスポンスが黙って去るって。
    お前「子供か!!!」っていいたくなるわぁ。

    テーマ:art・芸術・美術 - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2014/04/30(水) 14:38:15|
    2. アート
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    芸術家が個展の会場で死亡と言うお粗末さ

    まず最初に、
    謹んでお悔やみ申し上げます。

    先程ニュースをみて思う所があり、少し書いてみます。
    フェイスブックでも繋がりがある方が多いようですが、
    もっと作家としての目線で分析するのが、作家としての役目かと。

    今回ニュースの情報をお見受けする限り。
    密閉の空間で車のエンジンをかけて、雨を降らすというような作品で。
    発見されたときは、エンジンがかかっていて中で倒れていたという事。

    これって「物性」に対する「無知」なんじゃないでしょうか。
    そもそも、作家が自分の使用する「マテリアル」を、
    十分把握していないという事に驚きを感じます。
    美大に「材料研究」という科目があるくらいですから。
    作家にとって、自分が扱う「マテリアル」というのは特別です。

    この作家さんは、おそらく「環境問題」などを作品コンセプトに、
    したかったのかもしれませんが。
    そもそもCOの物性を理解していない人間に、
    環境問題が扱えるのでしょうか。

    ようは、この作家さんは表層的情報により。
    表面的アプローチをおこなったのです。
    それは、この死亡事故をみれば明らかであり、
    なんら弁明の余地はありません。

    こんな小学生でもわかる様なCOの物性。
    それに対する安全対策。
    例えばエアーラインマスクを使用する。
    そんな事さえ頭に無い人間に「環境」を問題にできるように思いません。
    そして、そんな人間が評価されている事に驚きます。

    物性に対する危機管理などは、
    街の落書きをするキッズ達でさえ行います。
    ペイントスプレーなどは、トルエンなどの有機溶剤が使われており。
    トルエン中毒や、揮発性が高いのでライターなどで爆発します。
    だから、ちゃんと有機溶剤用のガスマスクはするし。
    ライターなどは使用しない。
    そんな事はあたりまえです。

    死んだ人に言うのはあれですが、
    これは「本人の過失」です。
    芸術家だから、悲しむだけで良い。。。
    なんて、バカバカしいのです。

    フェイスブックのフィードをみていて、
    誰も本質的なこのお粗末な事故にふれていないので。

    この場を借りて述べさせて頂きます。

    テーマ:art・芸術・美術 - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2014/04/30(水) 13:04:51|
    2. アート
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    Rino Stefano Tagliafierroplus(リーノ・ステファノ・タリアフィエロプルス)

    今、ちょっと衝撃的な作品を観たので記録として。
    これからはアートも映像が主流になってくるのだけれど。
    リーノ・ステファノ・タリアフィエロプルスは、
    おそらく歴史に残る作家ですね。
    僕の中では、
    小泉明朗、タル・ベーラと衝撃を受けて。
    それ以来の衝撃。。。
    ただ名前覚えにくいです。
    ミドルネーム提供願いますwww

    http://www.rinostefanotagliafierro.com/

    テーマ:art・芸術・美術 - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2014/04/25(金) 23:04:30|
    2. 映像
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    4. | コメント:0

    今日の感銘の一文(転載)

    今日の感銘の一文(転載)

    アーテイストとして生きること 宮島達男

    1.この国でアーティストがどう生きるべきかリアルに考える。はっきり言って、絵で飯は喰えない。皆分かっているのに、その幻想の旗を降ろさない。なぜか。

    2.幻想の原因は美大というよりも、美大の先生方がその幻想を信じているからでしょう。そして、その夢を若い連中に語る。まるで、それを捨ててしまったら、アーテイストではないと思い込んでいるからではないか。ここには、アーテイストという生き方の誤解があるように思う。

    3. この幻想「プロのアーテイスト=絵で飯を喰う人」という図式は誤解ではないか。アートは職業になじまない。むしろ、アーテイストは生き方である。自分の生活は別途、自分で支え、自らの想いを納得のゆくまでカタチにし、他者へ伝えようとする人間。生き方。それは素晴らしい生き方だと思う。

    4. そうした生き方と思い定めれば、自由になれる。うまいへた。評価されたされない。売れた売れない。人と比べない。楽しいから描いていた頃。そして見てくれた人に喜んでもらえたことが幸せだったあの頃。人の評価でなく、自分が良いと本当に思えるものができたときの喜び。それが本当の自由。

    5. そうした生き方をした人に、ゴーギャンがいる、ルソーがいる。無数の絵描きがいる。むしろ、ピカソのように絵で喰えた人はまれ。全体の1%もいない。宝くじを当てるより難しい。そんなギャンブルのような賭けに自分のアートを翻弄されてはつまらない。

    6. この生き方、絵描きに限らない。評価されるされないに関わらず、自分が良いと思える事を人と比べず追求する。そんな人はもうすでに本物のアーテイスト。そう、実は、アートは絵描きだけの専売特許ではない。誰もがアーテイストに成れる。Art in You

    7.そもそも職業とは誰かのニーズがあり、そのニーズに応えて成立するもの。アートには、もともとニーズがない。自発的に想いをカタチしているだけ。だから職業となじまない。しかし、ごくまれに職業として成立してしまう者が現れる。ここが、幻想を生む原因だ。では、これを、どう考えれば良いか。

    8. アートが職業として成立する。それは偶然としかいいようがない。もちろん、作品には「美の基準線」が存在する。作品として成立する最低限の質は昔から変わらずにある。努力次第でそれは手に入れられる。美大で教育するのはここ。だが、それを満たした作品が売れるかというと、そうとは限らない。

    9. 偶然に作品が売れてしまうのは、時代や環境、流行など外的要因が大きい。だから、時代によって評価も変動する。たとえば、最近になって評価が高くなったフェルメール、逆にビュッフェのようなケースも。現在たまたま喰えているアーテイストもどうなるか。喰えることと質とは別次元である。

    10. この「質」と向き合うことは、自分と向き合うこと。外的要因ではなく自分の努力で報われる世界。ここは裏切らない。「喰えることは偶然」と腹を決められれば、何も怖いものはなくなる。悲しいのは喰えないことではなく、アーテイストとしての目的を失うこと。

    11. 目的を失うと、すべてまわりの責任にする。「環境が悪い」「日本の文化度が低い」「社会が悪い」「マーケットが悪い」・・そして、戦略を巡らし、外堀から埋めようとする。これではいつまでたっても自分の「質」と向き合えず、一流のアーテイストとして生きられない。

    12. もちろん、社会構造の問題もあるので、私自身、「文化芸術基本法」の制定や、「文化防衛戦略」への答申、税制の改革など。日本の構造改革にも関わってきた。しかし、それでもアーテイストの生き方の問題は依然として解決しない。

    13.むしろ、ア-テイストな生き方をする人が増えてくれば日本の構造も変わる。なぜなら、アートには人を思いやる想像力と、出口の見えない問題を突破する創造力の2つが獲得できるから。自分と向き合う感性を持った人がたくさん出れば、日本のカタチはすぐに変わるのは当然。

    14.だから、すべての人にアーテイストな生き方が必要。「アーテイスト=絵で飯を喰う」という幻想が、すべての人のアート教育の機会を奪う。音楽、踊り、建築、書、どんな分野でも、人間を人間たらしめる根本の教育。それがアート教育。矮小な幻想を常識と勘違いしてはならない。

    15.Art in You. こうしてアーテイストは、たかだか150年の小さな「名詞」の殻から解放され、悠久の大きな「形容詞」に変容する。そして、アーテイストは幻想でなく、リアルな「生きざま」として刻印される。連ツイを読んで下さってありがとう! 了。11/18 を記念し

    テーマ:art・芸術・美術 - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2014/04/18(金) 13:31:26|
    2. アート
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    Profile

    FC2USER590191GYW

    Author:FC2USER590191GYW
    mama Artist Promotion Video
    http://www.youtube.com/watch?v=mR12s6MhMS8



    美術家 「mama」 Official WebSite
    http://www.mamalab.info





    facebook
    http://facebook.com/machromatic






    COMPOSITE ART COMPANY "machromatic"
    マクロマティックは大阪・岸和田に拠点を置く総合芸術企業です

    美術商 第622122106978号 大阪府公安委員会



    マクロマティック心理芸術療法研究所
    http://www.artstherapy.biz/







    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    本日、2010年5月9日。
    インターネットという虚像と実像が共存する場。
    虚像と実像が表裏一体であり、媒介する。
    その媒介した場所が空虚である。
    インターネット上のウェブはまさに空虚である。
    その空虚であるウェブで。
    己が己である事を確認し。
    ウェブインスタレーションと定義する。

    http://www.machromatic.net

            現代美術作家 田中智和
                   (mama)






    Macromatic is an composite art enterprise in Kishiwada city, Osaka area.



    "Web art declaration"

    Today, May9th,2010
    Place where the internet exists together between virtual image and real image.
    The virtual image and the real image are consistencies, and it mediates.
    The mediated place is empty.
    The web on the Internet is exactly empty.
    With the empty web.
    The thing whose yourself is yourself is confirmed.
    It is defined as the web installation.

    http://www.machromatic.net

    Artist Tomokazu Tanaka (aka.mama)
















    マクロマティック
    http://www.machromatic.net

    SELECT ART SHOP マクロマティック
    http://machromatic.shop-pro.jp/

    美学者母ブログ
    http://www.aesthetics.jp/

    machromaticメールマガジン登録
    http://www.mag2.com/m/0001288712.html

    ショップメールマガジン登録
    https://secure.shop-pro.jp/?mode=mailmaga&shop_id=PA01073629

    Twitter
    http://twitter.com/machromatic

    skype名 machromatic




    office
    〒596-0021
    大阪府岸和田市松風町25-18
    美術商 第622122106978号 大阪府公安委員会
    TEL/FAX 072-447-4066
    MAIL office@machromatic.net





    【本名】田中智和 (mama、母)
    現代美術作家・アートディレクター
    (専門分野)
    ストリートアート・ストリートカルチャー

    日本会議 正会員

    One JAPAN project 代表
    http://www.onejapan.jp

    Art×Street(日本アート×ストリート協会)
    http://artxstreet.com



    【略歴】

    ※1978年
    ・大阪府岸和田市に生まれる

    ※1994年 
    ・鳥取県へ移住

    ※1996年 
    ・スケートボードをはじめる

    ※1997年 
    ・大阪に帰ってくる
    ・アーティスト活動開始

    ※1998年 
    ・グラフィティライターとしてストリートで活動開始

    ※2002年6月 
    ・大阪のスケートボードショップOVAL NETWORKで個展

    ※2002年7月 
    ・大阪の古着屋MAX FIELDで個展

    ※2002年8月 
    ・村上 隆が主催するアートイベント 「GEISAI-2」(東京)に参加

    ※2003年7月 
    ・大阪のclub NEOのクラブイベント「NEO SUMMER FESTIVAL」に参加

    ※2004年6月 
    ・大阪・岸和田の岸和田中央会館ギャラリーで個展
            mama Art Show 2004 「春 風 花」

    ※2005年5月 
    ・大阪・岸和田の町家 光輪庵で二人展
       machromatic Art Show 2005 「こころ、であう。」

    ※2005年12月 
    ・大阪府公園協会・泉佐野市公園緑化協会主催
    「Twinkle Park in Rinku 2005」でアートパフォーマンス

    ※2006年4月 
    ・「第3回 ART BASE NULL 作家交流展」(泉佐野 新井邸)に参加
       後援 大阪府、大阪府教育委員会など。
    ・遊び心創作家として活動開始

    ※2006年9月 
    ・主催 文化庁 共催 田尻町教育委員会
     「こどもアート体験 北欧~日本展」参加

    ※2006年11月
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    2007年4月
    ・東京・下北沢のclub WEDGのアートイベント参加
      1seam「New Born Babys☆」

    ※2007年5月 
    ・第4回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2007年10月 
    ・食の専門学校レコール・バンタン臨時講師(大阪市)
     展覧会「食とアートのコラボレーション」プロデュース

    ※2007年12月 
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    ※2008年5月 
    ・第5回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2008年6月
    大阪・大阪市中央区「ぎゃらり かのこ」で個展
      mama exhibition「アートバイブレーション」

    ※2009年11月
    東京・有楽町でのアートフェア
       「YOUNG ARTISTS JAPAN Vol.2」参加

    ※2010年5月
    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    ※2010年6月
    雑誌「プライベートアイズ」の特集へ参加
    きこえをアートする デコレーション補聴器の作品提供





    ■■ machromaticホームページ ■■

    PC用  http://www.machromatic.net

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