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    machromatic (マクロマティック) 美学者母のブログ

    場所提供というビジネスモデル(マクドナルドの低迷)

    マクドナルドは「ハンバーガー」を売っていると見せかけて、実は「50cm四方のベンチ」を売っている

    http://warashibe-no-wa.hatenablog.com/entry/2015/04/08/190534

    まぁなんというか「本質」って思うのです。例えば昨今「喫煙」に対し非常に冷たい目が世間にあるのですが。「喫茶店」はまさに僕にとっては「喫煙」の「場所」を提供してくれる所という認識が最近強くあります。なので「マクドナルド」は「食」という価値の追求を辞め、「場所」という価値を追求する方が合理的だし。それがそもそも創業時の考えなワケですから。

    テーマ:経済 - ジャンル:政治・経済

    1. 2015/04/12(日) 20:48:50|
    2. 経済
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    近代的イスラム教への道

    宗教問題は対岸の火事ではないはず
    http://www.huffingtonpost.jp/seaskywind/religion_b_7030266.html?ncid=fcbklnkjphpmg00000001

    そもそも「宗教」の問題の根源的「原理」を説明すると、「宗教」単独で危ないものは無いと言っていいのだ。「宗教」がなにと化学反応するかという所が実のところ問題の根本的原理なのである。例えば「キリスト教」や「仏教」というのは非常に「文化」との結びつきが強く、強いて言えば「文化」と共に発展してきた節がある。しかし「イスラム教」はどうだろうか、もちろん「文化」的側面もあるのだがそれ以上に「政治」との結びつきが非常に強い。強いというよりも「イスラム教」諸国は「イスラム教」自体が憲法であり、法律となっているのだ。その上で「イスラム教」諸国には「イスラム法学者」なるイスラム法の専門家がいるのである。この「イスラム法学者」はあらゆる事象を「イスラム教」から観て「悪」なのか「善」なのかを判断する、しかしそれは定量的なものでは決して無く法学者によって見解が変わる事はよくあるのだ。即ち「イスラム教」=「政治」、もっと言えば「イスラム教」=「司法」=「立法」=「行政」と言っても過言では無い。その上で「一神教」でありながら、「宗派」は多数存在している。ここまで観ても解る通り「イスラム教」は私たちが想像する様な「宗教」では無い。それは根源的「原理」において「三権」も司るという事が特徴的であり、逆説的に「三権」を司る所にその大きな問題が存在するのである。昨今の「IS」イスラム過激派などが生まれる根本的原理はこの所に起因するのである。では今後イスラム教の信者が増大する世界でどうしていかなければならないのだろうか、それはやはり「宗教」と「三権」との分離が絶対的に必要なのである。しかし「イスラム教」の性質上非常にそれは難しいのだが、「イスラム教」が抱える様々な問題は解決しない。世界的にイスラム教徒の割合が増加するのであれば、そのイスラム教徒自身が平和にならない限り世界の平和は訪れないのだから

    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2015/04/10(金) 17:41:04|
    2. 宗教
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    だんじり君Tシャツ発売中


    だんじり君Tシャツ発売中!!!
    URLはこちらです↓

    http://www.machromatic.com/items/1456814
    1. 2015/04/09(木) 18:38:01|
    2. mama (美学者母) ブログ
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    だんじり君Tシャツ発売します

    遂に「だんじり君」Tシャツ発売です!!!
    今年の祭りはこれでいこかぁい〜!!!

    http://machromatic.thebase.in/items/1456814

    テーマ:大阪 - ジャンル:地域情報

    1. 2015/04/09(木) 13:10:03|
    2. だんじり祭
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    情報は価値が無ければ残らない

    これって本当に当たり前の事なのだけれど、
    意外と忘れ去られがちな事だと最近思うわけです。
    情報のみならず、あらゆるモノでも言えるのですが。
    そのモノに何かしらの価値が無ければ消え去っていくのです。
    人間、地球、世界はそうやって進化、先鋭化してきたわけです。

    例えば個人情報然りですが、
    個人情報が漏れたとか、インターネットで晒された。
    その様な事件は沢山あります。
    その上でネットに流れた情報は、
    半永久的に消す事ができないとメディアは煽ります。
    しかしどうでしょうか、本当に消せないのでしょうか。
    というか、そもそも貴方の個人情報にそんな価値があるのでしょうか。

    むしろこの問題はインターネット黎明期である現代だけの問題だと考えます。
    ネットが普及してまだ15年程度ですから、まだネットは黎明期です。
    すなわち、インターネット上の情報はまだまだ少ない状況なのです。
    だからこそ、情報が情報に埋もれる事を意識することが少ないのです。
    これからインターネットが30年、50年、100年と経ったとき。
    その時に情報が情報に埋もれ、
    価値ある情報しか残らない時代が訪れるのは確実です。

    その時にある種のネットのテレビ化が起こると予想しています。
    情報は選択され、価値ある情報しかアクセスできなくなります。
    それは、限られたネットのユーザーインターフェイスに対して。
    莫大な情報が、情報の生存競争を始めるのです。

    これはどういう事を示唆しているのでしょうか。
    これは現代のテレビと同じ状況がネットにも訪れるという事です。
    現状のネットは誰でもある程度、自己というものを露出できる媒体です。
    「個」のクリエイティビティというのが注目されているのもその為です。
    しかしそれは現状の状態であり、未来は様変わりしてくるでしょう。
    価値ある情報や価値ある存在でなければ、ネット社会でも現実社会でも、
    その存在が「無」になる時代がやってくると考えています。

    すなわちネット上の情報がどんどん高度で価値の高いものになって、
    その情報を発信する人間は限られてくるという事です。
    これはある種、情報の発信者が限定されてくると言う、
    現代のテレビと同じ状況になってくると言う事を示唆しています。

    しかし逆に僕たちの世代はラッキーなのかもしれません。
    それはネットの黎明期においてチャンスがあるからです。
    私たちはネット社会においての情報発信者としての、
    先行者利益を享受できる状況にいるからです。

    例えば、インターネットのインフラ化の先行者利益を得た会社。
    ソフトバンクなどが解りやすいですが、
    日本では有数の企業になっています。
    またソフトバンクは情報においてもヤフーニュースなどで、
    その価値を高めています。

    僕たちの様なクリエーターは、
    現実世界は固よりネット世界でも如何に生き延びていくのか。
    その点を現代において考えなくてはならないのです。

    今後ネット世界で生き延びていく事も非常に難しい時代がきます。
    結局どの世界でもサバイブしていかなければ生き残れないのです。

    そしてどの世界でも価値の無いモノは淘汰されていくのです。

    テーマ:インターネット関連 - ジャンル:コンピュータ

    1. 2015/04/08(水) 20:51:02|
    2. インターネット
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    カズオ・イシグロから観る記憶の人格形成

    僕は小説はほとんど読まないのだけれど、
    カズオ・イシグロの小説はとても大好きです。
    カズオ・イシグロさんの詳細はwiki参照。



    イギリス最高の文学賞ブッカー賞を受賞されている方なのですが、
    時空を扱った作品が多くて、非常に貴重な体験ができる作品が多い。

    その中でも「記憶」というものにフォーカスしているのが、
    「わたしを離さないで」という作品で映画化もされています。

    僕は「小説」も「映画」もどちらも体験しましたが。

    この作品では「私」=「記憶」という所が問題提起されており、
    「記憶」こそ「私」である、
    「私」がその目に観えない「定」にコントロールされていても、
    そしてその「定」によって「死」を迎えるとしても。
    私たちはその「記憶」によって生かされているのだ。

    非常に特異な「テーマ」が設定されており。
    昨今の「テクノロジー」と「人間」の関係性とも相容れるものです。

    特に最近「テクノロジー」を利用して「記憶」を操作する
    その様な最先端のテクノロジーが研究されてきています。

    iPS細胞然りですが、
    テクノロジーと哲学というものは両輪の様なものです。
    テクノロジーが進歩すれば倫理も変わってきます。

    例えば「記憶」というものは「人格」に多大な影響を及ぼします。
    「記憶」を操作できるというのは「人格」を操作出来る事と同義です。

    それを利用していたのが「オウム真理教」です。
    彼らは「覚せい剤」を信者に使用し、ある種の「人格」を操作していました。

    しかし、「記憶」を操作する事で様々に有用な事もできてきます。
    簡単に言えば、あらゆる「精神疾患」などです。
    特に「トラウマ」などには非常に有効的でしょう。

    このように「テクノロジー」とは、
    すべてにおいて「作用」と「副作用」があります。

    「人間」は「テクノロジー」の進化を止める事はできません。
    それは「人間」の「本質」だからです。

    そして「作用」と「副作用」とどう向き合っていくのか。
    そういった「問題」に必要になってくるのが「芸術」だと考えています。

    もちろん今回紹介した「カズオ・イシグロ」の小説もそうですが、
    これから「芸術」が担っていく役割も大きく変わっていくのではないでしょうか。

    変化を恐れず前に進んで行きたいものです。

    テーマ:哲学/倫理学 - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2015/04/05(日) 16:54:29|
    2. アート
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    俯瞰する力

    考え方は人それぞれという考えは共有されうるか?例えば韓国と。
    http://blogos.com/outline/109340/


    これって実は「宗教」でも大きな問題であるわけで、それは「一神教」に言われる「絶対神」と同じなんだわ。極論これはある種の「イスラム原理主義」などの「過激派」などに繋がるわけだけど。そもそも「絶対」というものがあるのかという問題と同義なんだわな。例えば「不完全性定理」において「絶対」というものが無いという証明はされているわけです。それはあらゆる事柄に応用出来る証明で、例えば「宗教」においても「絶対神」は否定される一つです。また政治においても立場においてその「帰結」は千差万別であるのは「証明」されている事で、「政治」においても「絶対」という帰結は「あり得ない」という事が「帰結」として証明されているわけです。なのでここで言われている、「日韓は、歴史認識を共有できないという認識を共有すべき」という事は非常に合理的でこれこそが正常な判断なのです。現在においてこの様な「絶対主義」は蔓延しており、これらの「絶対主義」が「過激派」を生み出し、そのもの達が下品で低俗な「争い」を行っています。それは「原発」「基地」「憲法改正」などの反対派と呼ばれている人たちの行動に顕著に現れています。彼らの頭の中には「絶対」に自分たちの考えが正しいのだという間違った思考に陥り、その他の思考、思想を尊重しません。まずもう一度そう言った人たちには冷静な視点で、あらゆる事を「俯瞰」する思考を再度認識し違いを認め合える立場を確立して頂きたいと強く感じています。

    テーマ:韓国について - ジャンル:政治・経済

    1. 2015/04/05(日) 10:00:08|
    2. mama (美学者母) ブログ
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    戦後左翼の現代においての保守性

    日本の「ハーフ」差別に外国メディアが批判 ミス・ユニバースの宮本エリアナさん問題
    http://www.huffingtonpost.jp/2015/04/02/miyamoto-ariana_n_6991310.html?ncid=fcbklnkjphpmg00000001


    僕は凄く肯定的ですが、改めて「日本人らしさ」って一体なんなの。ってのが議論できていい機会ではないでしょうか。当然「女性らしさ」とか「男性らしさ」とかも今色々議論されていますが、何かが変化しようとする時は絶対に軋轢は生まれるモノです。例えば日本の自衛隊や憲法改正などなど、そういう問題にも通じますが。改めて思ったのは、今の「左翼」的な思想の人の方が現代においては「保守」的であるという事。僕なんかは「右翼」的な人間ですが、変化に対しては凄く柔軟です。やはりそう考えると「戦後左翼」の老害が戦後の考え方を変えれないという事に問題がありそうな気がします。

    テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

    1. 2015/04/03(金) 18:05:20|
    2. 政治
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    インターネットは脳の外部化

    ネット検索は「自分は賢い」と錯覚させる 米研究
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150401-00000033-zdn_n-sci


    これは「ウェブインスタレーション」のアイロニーに繋がるのだけれど、正直こんな研究自体古いわな。脳の外部化という文脈で考えればネットも自分の脳と言ってもいい時代だ。むしろ「検索能力」が問われるべきで、これからは脳自体にハードディスクを埋め混んでそれを意識に想起出来る様なテクノロジーが研究されているわけで。そもそも人間にとって「記憶」は重要ではなくなるのです。それが昨今の教育の変化へと繋がっていて、記憶重視から創造重視へと変わってきている。まぁ「賢い」ってのを「記憶」と考える時代は終る。

    テーマ:インターネット関連 - ジャンル:コンピュータ

    1. 2015/04/01(水) 17:21:01|
    2. 日常
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    Profile

    FC2USER590191GYW

    Author:FC2USER590191GYW
    mama Artist Promotion Video
    http://www.youtube.com/watch?v=mR12s6MhMS8



    美術家 「mama」 Official WebSite
    http://www.mamalab.info





    facebook
    http://facebook.com/machromatic






    COMPOSITE ART COMPANY "machromatic"
    マクロマティックは大阪・岸和田に拠点を置く総合芸術企業です

    美術商 第622122106978号 大阪府公安委員会



    マクロマティック心理芸術療法研究所
    http://www.artstherapy.biz/







    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    本日、2010年5月9日。
    インターネットという虚像と実像が共存する場。
    虚像と実像が表裏一体であり、媒介する。
    その媒介した場所が空虚である。
    インターネット上のウェブはまさに空虚である。
    その空虚であるウェブで。
    己が己である事を確認し。
    ウェブインスタレーションと定義する。

    http://www.machromatic.net

            現代美術作家 田中智和
                   (mama)






    Macromatic is an composite art enterprise in Kishiwada city, Osaka area.



    "Web art declaration"

    Today, May9th,2010
    Place where the internet exists together between virtual image and real image.
    The virtual image and the real image are consistencies, and it mediates.
    The mediated place is empty.
    The web on the Internet is exactly empty.
    With the empty web.
    The thing whose yourself is yourself is confirmed.
    It is defined as the web installation.

    http://www.machromatic.net

    Artist Tomokazu Tanaka (aka.mama)
















    マクロマティック
    http://www.machromatic.net

    SELECT ART SHOP マクロマティック
    http://machromatic.shop-pro.jp/

    美学者母ブログ
    http://www.aesthetics.jp/

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    http://www.mag2.com/m/0001288712.html

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    https://secure.shop-pro.jp/?mode=mailmaga&shop_id=PA01073629

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    http://twitter.com/machromatic

    skype名 machromatic




    office
    〒596-0021
    大阪府岸和田市松風町25-18
    美術商 第622122106978号 大阪府公安委員会
    TEL/FAX 072-447-4066
    MAIL office@machromatic.net





    【本名】田中智和 (mama、母)
    現代美術作家・アートディレクター
    (専門分野)
    ストリートアート・ストリートカルチャー

    日本会議 正会員

    One JAPAN project 代表
    http://www.onejapan.jp

    Art×Street(日本アート×ストリート協会)
    http://artxstreet.com



    【略歴】

    ※1978年
    ・大阪府岸和田市に生まれる

    ※1994年 
    ・鳥取県へ移住

    ※1996年 
    ・スケートボードをはじめる

    ※1997年 
    ・大阪に帰ってくる
    ・アーティスト活動開始

    ※1998年 
    ・グラフィティライターとしてストリートで活動開始

    ※2002年6月 
    ・大阪のスケートボードショップOVAL NETWORKで個展

    ※2002年7月 
    ・大阪の古着屋MAX FIELDで個展

    ※2002年8月 
    ・村上 隆が主催するアートイベント 「GEISAI-2」(東京)に参加

    ※2003年7月 
    ・大阪のclub NEOのクラブイベント「NEO SUMMER FESTIVAL」に参加

    ※2004年6月 
    ・大阪・岸和田の岸和田中央会館ギャラリーで個展
            mama Art Show 2004 「春 風 花」

    ※2005年5月 
    ・大阪・岸和田の町家 光輪庵で二人展
       machromatic Art Show 2005 「こころ、であう。」

    ※2005年12月 
    ・大阪府公園協会・泉佐野市公園緑化協会主催
    「Twinkle Park in Rinku 2005」でアートパフォーマンス

    ※2006年4月 
    ・「第3回 ART BASE NULL 作家交流展」(泉佐野 新井邸)に参加
       後援 大阪府、大阪府教育委員会など。
    ・遊び心創作家として活動開始

    ※2006年9月 
    ・主催 文化庁 共催 田尻町教育委員会
     「こどもアート体験 北欧~日本展」参加

    ※2006年11月
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    2007年4月
    ・東京・下北沢のclub WEDGのアートイベント参加
      1seam「New Born Babys☆」

    ※2007年5月 
    ・第4回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2007年10月 
    ・食の専門学校レコール・バンタン臨時講師(大阪市)
     展覧会「食とアートのコラボレーション」プロデュース

    ※2007年12月 
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    ※2008年5月 
    ・第5回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2008年6月
    大阪・大阪市中央区「ぎゃらり かのこ」で個展
      mama exhibition「アートバイブレーション」

    ※2009年11月
    東京・有楽町でのアートフェア
       「YOUNG ARTISTS JAPAN Vol.2」参加

    ※2010年5月
    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    ※2010年6月
    雑誌「プライベートアイズ」の特集へ参加
    きこえをアートする デコレーション補聴器の作品提供





    ■■ machromaticホームページ ■■

    PC用  http://www.machromatic.net

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