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    machromatic

    machromatic (マクロマティック) 美学者母のブログ

    「スマートアート宣言」から観るiPhoneとディズニー

    量が質に転化する瞬間~AppleWatchに見るディズニー的なもの
    http://blogos.com/outline/111161/


    これ凄く面白い記事です。アートが未来で機能する前兆なのですがそれが観えている人は少ない。「背後にある不可視の膨大な情報」とはまさにアートの事で、つまりアップルやディズニーはハイコンテクストな「もの」なんです。日本人はハイコンテクストな「文化」を素地として有しています。だからこそ逆にハイコンテクストな「もの」に無頓着な所がとても強い様です。この文脈は現代アートにも言える事で、なぜ日本では現代アートが根付かないのかという帰結を導きます。その日本の現状の反省から僕が考えたのが「スマートアート」という美術概念です。これはもちろんiPhoneなどからヒントを得ました。なぜiPhoneは日本人に好まれているのかという分析をそのユーザーインターフェイスのスマートさと共にそこにインプットされたハイコンテクストな文脈がカギだと気づいたからです。複雑性を如何にスマートなユーザーインターフェイスのアートに昇華できるのか、そしてそのアートがまさに未来に必要なアートの概念である事を確信しているのです。スマートアートという概念にも興味を持って頂ければ幸いです。
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    テーマ:アート・デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2015/04/30(木) 02:32:29|
    2. 美術理論
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    美学者母氏「アートは情報です。理屈で作ります」

    庵野秀明氏「アニメは情報です。理屈で作ります」川上量生氏との対談でアニメ制作の理論を語る #ニコニコ超会議2015
    http://logmi.jp/53854

    美学者母氏「アートは情報です。理屈で作ります」
    これも僕は一貫して言っている事なのですが、
    まだまだというか全然アート業界では異端な考えです。
    でも未来では常識になると思います。

    テーマ:アート・デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2015/04/26(日) 22:13:40|
    2. 美術理論
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    4. | コメント:0

    内輪でよろしくやってんじゃねぇよ糞が



    若い世代は”知り合いだから投票する”という過去と同じ過ちを繰り返してはいけない
    http://blogos.com/outline/110855/


    こういうの僕大嫌いです(´・_・`)これ政治の問題だけで無い。特に僕が住んでる岸和田なんかは、田舎社会、村社会で繋がりが一番重要。友達だからっていう理由だけで持ち上げるのは糞だと思うわけです。もちろんフックアップは重要、でも本来のフックアップの意味と違うのな。フックアップって本当に才能や能力があるのに金が無い、人脈がないとかその他の理由で埋もれてる人を持ち上げる事。むしろ僕なんかは友人だからこそディスるしちゃんと本当の事を言ってあげる。むしろ日本の田舎、村社会って上辺だけの付き合いだと思う。本当にそいつの事思ったら、そいつが友人でも叩きのめす事が必要なときも数多くあるんだよ。

    テーマ:アート・デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2015/04/26(日) 17:05:20|
    2. 日常
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    映画「セッション」の是非

    映画「セッション」の是非めぐりネット炎上中
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150425-00000004-ykf-ent

    なんかめちゃワロタwww
    最初に結論言うと映画は映画だわなwww
    最近こう言う問題が多くて笑ってしまうのだけれど、
    映像という世界を現実と同じに扱ってしまう人が異常に増えている。
    例えばテレビのバラエティ番組のヤラセ問題とかも同じ。
    もっと専門的な部分で言うと、
    映画と文学の混同。
    これは昔からある問題だけれど、
    映画と原作とを比較して評価したりするの。
    あれはそもそも、
    映像世界の映画と言語世界の原作を同じ土俵で考えてはダメ。
    それと同じで、
    映像世界の映画と音世界のジャズを同じ土俵で考えてはダメ。
    この記事しか読んでないのでこれ以上は何も言えないけれど。
    基本的には映画は映画としての評価をするべきです。

    テーマ:映画情報 - ジャンル:映画

    1. 2015/04/25(土) 21:32:51|
    2. 映像
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    余す事と、削る事。

    今日ふっと思いが巡りまして。
    自分は「余す生き方」と「削る生き方」のどちらだろうか、
    なんて事を考えていたわけです。

    そう考えると僕はいつも追求する生き方をしてしまいがちで、
    すなわち「削る生き方」をしているわけです。

    常々「余す」余裕なんて無い、
    身を「削る」事で自分を磨かなければならない。
    そうやって生きてきているわけです。

    当然常に色んな意味でいっぱいいっぱい、
    色々辛い事があるわけですが。

    どちらにしろ死ぬまでそれは変わらないのかな。

    ふと、その様な考えがよぎりメモ代わりに書かせて頂きました。

    テーマ:ことば - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2015/04/20(月) 22:26:50|
    2. 日常
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    国立国際美術館「高松次郎制作の軌跡」展

    昨日、国立国際美術館「高松次郎制作の軌跡」展行ってきました。
    僕自身は、
    「ハイレッドセンター」→「赤瀬川原平」→「トマソン」。
    といった形で「トマソン」の概念には大変共鳴しております。
    もちろん「ハイレッドセンター」の直接行動についても同じです。
    今回「ハイレッドセンター」の高松次郎の作品展という事で大変興味深かった。

    僕は関西で大阪在住という事もあり、
    ハイレッドセンターが語られるよりも、
    「具体」が語られる方が多い、というか「具体」オンリーという感じ。
    そんな「具体」が語られる事が多い環境で育った僕は、
    今回の高松次郎の作品展は非常に勉強になりました。

    まず作品展ですが、
    「高松次郎制作の軌跡」という名の通り年代順に作品が並べられ、
    作品の変遷や、その中での作者の葛藤が手に取るように理解出来ます。
    全体を通して僕が注目したのはやはり初期の方の作品です。
    「点」というシリーズがありますがこの作品の哲学や美術的構造が、
    その後の作品にも一貫して作品に埋め込まれています。
    具体的にこの「点」にはどのような哲学や美術的構造が埋め込まれているか。
    それを簡単に説明しますと、
    「点」の特性として、点が存在しているとも存在していないとも言えるアンチノミーを抱えているという事です。
    これは今回の高松次郎の作品で一貫してインプットされている美術的構造です。

    その次に注目したいのが、「遠近法」です。
    特に「遠近法」の立体の作品は非常に面白い、
    一見すると最近流行のトリックアートですが。
    これは西洋美術のコンテクストに則った美術的作法で創られています。
    それは勿論、西洋美術への批判的精神により成立しています。
    しかしその批判的精神の中にも、ある種西洋美術への憧れや、
    東洋人としての劣等感など、
    東洋人が如何にして西洋美術にコミットできるのかというもがきを感じます。

    僕が一番残念に思ったのが晩年の作品です。
    結局この頃は恐らく自身の評価もある程度さだまったのだと考えます。
    ある意味、典型的な抽象画に落ち着いてしまっています。

    ある種それまで西洋美術への批判的精神により活かされていたものが、
    一気に西洋美術本体へ合流してしまいその魅力を失っているのです。
    それはそもそも私たち東洋人が西洋美術にどうコミットするのか、
    という美術的本質を諦めてしまった様にも感じました。

    という事で展覧会のレーポートはこれぐらいです。

    僕たち日本人が現代アートをしていく上で非常に大切な資料となります。
    それは日本人が西洋美術の現代アート、アメリカの現代アート、
    将又中国の現代アートにコミットしていく上で、
    日本現代アートの古典として重要だからです。
    もの派、具体美術、ハイレッドセンター等は、日本現代アートの古典です。

    最後ですが、
    具体美術とハイレッドセンターを比較して感じた事ですが。
    具体美術は非常に日本的だなと、
    そしてハイレッドセンターは非常にインテリジェンスで西洋的です。

    この辺は結構今回の展覧会やハイレッドセンターの活動を観て、
    感じた所です。

    テーマ:アート・デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2015/04/18(土) 20:58:28|
    2. 展覧会
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    芸術は芸術を生み出す事に意味は無い

    モテを科学で解き明かす「恋愛工学」に女性から批判の声 「ナンパ本の流用」「人格無視」
    http://wotopi.jp/archives/19139


    これね、人の感情や気持ちを定量化しようという試み。これ僕がアートで目指している事です。まぁ基本的に人間は目に見えないもの、特に感情や心の問題を定量的に扱うのを嫌がります。しかし皆が知らない所で僕たちの感情や心、そして意志まで定量的に扱われて僕たちはコントロールされているのですね。この延長線上に例えば人工知能だったりがあるワケですが、将来人工知能が芸術作品を当たり前に生み出す時代が来ます。僕は美術的構造という話をよくしますが、即ち構造があるわけですからそれは定量的尺度で計っているわけです。今観ているこの画面そしてこのユーザーインターフェイスにもプログラムなり構造があってディスプレイにある造影が映し出されているわけです。では最終的に人間、そして人工知能にも芸術作品を生み出す事ができるならば「芸術」とはいったい何なのかという問題が発生します。実はそこが一番の「芸術」の原理なのです。がそこはブラックボックスにしておきます。それは実は簡単な事で「人間」が「人間」である所以と同義なのです。ぜひ一度考えてみて下さい。

    テーマ:知的快楽主義 - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2015/04/18(土) 00:28:37|
    2. 美術理論
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    俺は日本の警察に外国人と間違われたんだ

    しょぼ〜ん。
    今日は心斎橋のアップルストアに行ったのですが、
    途中に韓国総領事館があり。
    そこで写真をパシャパシャ撮ってると、
    警察官が近づいてきて、、、
    「Do not take a photo」
    って言われたぁwww

    それで僕は慌てて、「ジャ、ジャ、ジャパニ〜ズ」
    って言ってやったよwww

    てか、富裕層の中国人に見えたのかwww
    まぁ〜「下膨れ」だからなぁ〜www

    ほいさっほいさっ〜。

    テーマ:大阪 - ジャンル:地域情報

    1. 2015/04/17(金) 19:03:23|
    2. 政治
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    メディアアートはアートじゃ無い

    0642764284...神に通ずる電話番号
    http://campaign-otaku.hatenadiary.com/entry/2015/04/14/212041


    アートにおいてのテクノロジーの使い方を示唆しているように思う。最近凄く感じている事があって、例えば最近メディアアートと言われるものが凄い勢いで広がっているわけです。そして日本で言えば「文化庁メディア芸術祭」などが盛り上がっている、さらに人気のあるメディアアーティストという人たちもちらほらでてきて、それが現代アートとして取り扱われていたりする。具体的に言えばチームラボや真鍋大度など。そういった一連の最先端アートを観ていてアートの本質からどんどん離れて行っている事を危惧するのです。それはなぜかというとメディアアートと言いながら、ただの「使い方見本市」と化しているからです。それは非常に表面的でありアートの本質と相容れないものです、もっと具体的に言うとただテクノロジーを如何に先鋭化するかと言う事がメディアアートになってしまっている事が重大な間違いであるのです。アートの本質や原理とはその逆で、如何にそのテクノロジーをアイロニーに扱い、又は企てを画策しそこに面白みを発見するハイコンテクストなものなのです。つまり今のメディアアートの重厚さは非常に薄く、むしろテクノロジーを皮肉するどころかテクノロジーの追求を迎合しているただのテクノロジーの付帯品に成り下がっているのです。この事はかなり昔から私は危惧しているのですが、もっと最先端アートやメディアアートがもっと本質的なアートの構造に気づいてほしいと願っています。最後にチームラボと真鍋大度を並列して名前を書きましたが、この二者にも大きな違いがあり私は真鍋大度さんはアート的な重厚さを持った作品を制作されていると考えています。それに比べチームラボの作品はそれこそテクノロジーの「使い方見本市」でしかない事を最後に記述しておきます。この点は以前から私が言っている事ですが。その違いが解る人も少ないようです。
    今回のこの「携帯」の作品は非常に優れた作品で、重厚さを持ちアートの原理や構造を持っています。皆様にはこのような本物のアートをどんどん体験してほしいと考えています。僕も電話かけてみようかしらぁwww

    テーマ:インターネット関連 - ジャンル:コンピュータ

    1. 2015/04/16(木) 20:30:08|
    2. 美学・哲学
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    現代アートブランド「machromatic」

    現代アートブランド「machromatic」Tシャツリリース
    http://www.machromatic.com/items/1471885



    総合芸術企業「マクロマティック」は創業15年の老舗現代アートカンパニーです。
    その老舗現代アートカンパニーから現代アートブランド「machromatic」のTシャツがリリースされました。

    現代アートカンパニー&ブランド「machromatic」は、
    現代美術や現代アートを長年、研究・分析を行ってきました。
    それらの実績を踏まえ、如何に高貴なアートと一般カルチャーをバインディングするか。
    その様な取り組みやアクションを起こしています。

    ハイコンテクストな現代アートをカジュアルに着こなすをコンセプトに、
    今回、現代アートブランドとしてTシャツをリリースする運びになりました。

    どうぞご愛顧よろしくお願い致します。







    テーマ:セレクトショップ - ジャンル:ファッション・ブランド

    1. 2015/04/14(火) 16:58:37|
    2. ファッション
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    FC2USER590191GYW

    Author:FC2USER590191GYW
    mama Artist Promotion Video
    http://www.youtube.com/watch?v=mR12s6MhMS8



    美術家 「mama」 Official WebSite
    http://www.mamalab.info





    facebook
    http://facebook.com/machromatic






    COMPOSITE ART COMPANY "machromatic"
    マクロマティックは大阪・岸和田に拠点を置く総合芸術企業です

    美術商 第622122106978号 大阪府公安委員会



    マクロマティック心理芸術療法研究所
    http://www.artstherapy.biz/







    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    本日、2010年5月9日。
    インターネットという虚像と実像が共存する場。
    虚像と実像が表裏一体であり、媒介する。
    その媒介した場所が空虚である。
    インターネット上のウェブはまさに空虚である。
    その空虚であるウェブで。
    己が己である事を確認し。
    ウェブインスタレーションと定義する。

    http://www.machromatic.net

            現代美術作家 田中智和
                   (mama)






    Macromatic is an composite art enterprise in Kishiwada city, Osaka area.



    "Web art declaration"

    Today, May9th,2010
    Place where the internet exists together between virtual image and real image.
    The virtual image and the real image are consistencies, and it mediates.
    The mediated place is empty.
    The web on the Internet is exactly empty.
    With the empty web.
    The thing whose yourself is yourself is confirmed.
    It is defined as the web installation.

    http://www.machromatic.net

    Artist Tomokazu Tanaka (aka.mama)
















    マクロマティック
    http://www.machromatic.net

    SELECT ART SHOP マクロマティック
    http://machromatic.shop-pro.jp/

    美学者母ブログ
    http://www.aesthetics.jp/

    machromaticメールマガジン登録
    http://www.mag2.com/m/0001288712.html

    ショップメールマガジン登録
    https://secure.shop-pro.jp/?mode=mailmaga&shop_id=PA01073629

    Twitter
    http://twitter.com/machromatic

    skype名 machromatic




    office
    〒596-0021
    大阪府岸和田市松風町25-18
    美術商 第622122106978号 大阪府公安委員会
    TEL/FAX 072-447-4066
    MAIL office@machromatic.net





    【本名】田中智和 (mama、母)
    現代美術作家・アートディレクター
    (専門分野)
    ストリートアート・ストリートカルチャー

    日本会議 正会員

    One JAPAN project 代表
    http://www.onejapan.jp

    Art×Street(日本アート×ストリート協会)
    http://artxstreet.com



    【略歴】

    ※1978年
    ・大阪府岸和田市に生まれる

    ※1994年 
    ・鳥取県へ移住

    ※1996年 
    ・スケートボードをはじめる

    ※1997年 
    ・大阪に帰ってくる
    ・アーティスト活動開始

    ※1998年 
    ・グラフィティライターとしてストリートで活動開始

    ※2002年6月 
    ・大阪のスケートボードショップOVAL NETWORKで個展

    ※2002年7月 
    ・大阪の古着屋MAX FIELDで個展

    ※2002年8月 
    ・村上 隆が主催するアートイベント 「GEISAI-2」(東京)に参加

    ※2003年7月 
    ・大阪のclub NEOのクラブイベント「NEO SUMMER FESTIVAL」に参加

    ※2004年6月 
    ・大阪・岸和田の岸和田中央会館ギャラリーで個展
            mama Art Show 2004 「春 風 花」

    ※2005年5月 
    ・大阪・岸和田の町家 光輪庵で二人展
       machromatic Art Show 2005 「こころ、であう。」

    ※2005年12月 
    ・大阪府公園協会・泉佐野市公園緑化協会主催
    「Twinkle Park in Rinku 2005」でアートパフォーマンス

    ※2006年4月 
    ・「第3回 ART BASE NULL 作家交流展」(泉佐野 新井邸)に参加
       後援 大阪府、大阪府教育委員会など。
    ・遊び心創作家として活動開始

    ※2006年9月 
    ・主催 文化庁 共催 田尻町教育委員会
     「こどもアート体験 北欧~日本展」参加

    ※2006年11月
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    2007年4月
    ・東京・下北沢のclub WEDGのアートイベント参加
      1seam「New Born Babys☆」

    ※2007年5月 
    ・第4回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2007年10月 
    ・食の専門学校レコール・バンタン臨時講師(大阪市)
     展覧会「食とアートのコラボレーション」プロデュース

    ※2007年12月 
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    ※2008年5月 
    ・第5回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2008年6月
    大阪・大阪市中央区「ぎゃらり かのこ」で個展
      mama exhibition「アートバイブレーション」

    ※2009年11月
    東京・有楽町でのアートフェア
       「YOUNG ARTISTS JAPAN Vol.2」参加

    ※2010年5月
    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    ※2010年6月
    雑誌「プライベートアイズ」の特集へ参加
    きこえをアートする デコレーション補聴器の作品提供





    ■■ machromaticホームページ ■■

    PC用  http://www.machromatic.net

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