machromatic

    machromatic (マクロマティック) 美学者母のブログ

    コンピューターは芸術作品を制作できる

    人工知能「シェフ・ワトソン」にできて、人間にはできないこ
    http://wired.jp/2015/06/27/americas-next-top-chef/


    僕は創造性に関してもコンピューターが人間を超えると以前から考えている。人間の尊厳の問題まで関係してくるのだが、むしろ批判的に人間が人間である理由そしてなぜそこに尊厳があるのかというものを露呈させる。人間がするべき事は人間にしかできない事である、すなわちそれが尊厳の原理となるのだ。
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    テーマ:アート・デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2015/06/30(火) 19:07:12|
    2. 美学・哲学
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    21世紀型ビジネスモデルはアーキテクチャーの生成

    才能ある諸君、われわれは稼いで欲しい:アドビのスコット・ベルスキーが挑む「全クリエイター不可避、最大にして永遠の難題」
    http://wired.jp/2015/06/26/adobe-behance/


    アーキテクチャの生成とそのアーキテクチャのユーザーがマネタイズできる仕組みというのは、これからのビジネスに必須なのだけれど。Adobeもやっぱりね(´・_・`)それにしても日本の企業は未だに製品を必死に作ろうとしてるわけだけど、シャープなんか見てると笑ってしまう。俺をヘッドハンティングしてくれたらイノベーション起こしてやるのに( ̄▽ ̄)

    テーマ:ビジネスブログ - ジャンル:ビジネス

    1. 2015/06/30(火) 18:59:33|
    2. 日常
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    カイカイキキで働く作業員へ告ぐ

    村上隆の作品は「ブラック企業」で生産されていた!?
    http://lite-ra.com/2014/02/post-146.html


    そもそも本質的にアーティスト気質ならば、工房で働かないわな。カイカイキキなんかで働こうなんてやつは、村上隆の権威が欲しいだけ。だからその権威の恩恵を受けたいなら、それなりに村上隆の奴隷になるのは当たり前。こんな人たちはアーティストのメンタリティーではなく、権威主義的なメンタリティーなんでしょ( ̄▽ ̄)



    テーマ:アート・デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2015/06/30(火) 18:42:20|
    2. アート
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    DIY精神とは今ある環境で最大限自分を生かす事だ

    ハッとさせられる。緩んだ気持ちを引き締めてくれる1枚の画像が海外で話題に
    http://buzzmag.jp/archives/30602


    う〜んと(´・_・`)この写真自体は実に象徴的で素晴らしいと思います。これってどんな場所でもどんな国でもどんな人にも当てはまる事な( ̄▽ ̄)簡単に言っちゃうとDIY精神で、僕なんかは若い頃ストリートカルチャーを通して学んだ精神。いかに悲惨な環境や逆境に立たされているとしても、自分自身が出来る事を最大限やる。そこにはアイデアやクリエイティビティが生まれてくる。ストリートスケートボードなんかは典型的なんだけれど。自分で考えてその環境を生かす、今の日本人は与えられる事になれていて自ら積極的に生かそうとしないのはもったいないとかんじる

    テーマ:アート・デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2015/06/30(火) 18:33:04|
    2. 日常
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    「憲法学者が違憲です」って今更なに言ってるの??

    サービス残業は日本の文化だ ~ブラック企業が生まれる下地~
    http://blog.livedoor.jp/sharescafe/archives/24948287.html


    この記事自体も面白いし、それを憲法解釈を通してみるのも面白い。「法外の法」言わば空気だわなwww今、憲法解釈で色々活動している人をみると非常に滑稽なんだわ、だってもともと自衛隊が違憲状態なんだから。今更憲法学者がでてきて今回の解釈は違憲だって言っても馬鹿にしか思えん。これって言わば日本のメンタリティなわけだけど、ある意味イスラム教国のイスラム法に近いと感じる。ようは法律よりも、空気だわな。この辺の日本人のメンタリティや社会学的なものを理解して、今の憲法解釈の問題を議論しないといけない。ダブルスタンダードのような事はもう近代国家にあってはならないと思うので。その意味でも僕は憲法を作り直す方がいいと思うし。日本が本質的な近代国家になる為に根本的な教育改革も必要だと考えています。

    美学者母

    テーマ:憲法九条 - ジャンル:政治・経済

    1. 2015/06/27(土) 21:14:19|
    2. 政治
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    貴方の変わりはいくらでも居る

    もう死にたい!車椅子の母が娘に吐露…しかし返ってきたのは意外な言葉だった
    http://spotlight-media.jp/article/163195218149804953#/


    この記事をみて春山満さんの事を思い出しました。皆さんは知っているかな?最近お亡くなりになったと聞きましたが、少し前によくテレビショッピングにでていた健康器具の社長さんで筋ジストロフィーで自らの命を削りながら活動されていた方です。この方の言葉、著書にもありますが「僕にできないこと。僕にしかできないこと。」という言葉が今も僕の心の中に残っています。生きていくって皆大変で色々壁にぶつかったりしますが、誰にでもできる事をする事が幸せと感じる事もあるかもしれません。でも本当は誰にでもできる事は誰かに任せておけばいいのです、自分にしかできない事に美しさや価値を見出した時に。本当に幸せを感じるものではないでしょうか、それはとても身近にある簡単な事だったりします。この女性が自分にしかできない事、「娘の母」である事に気づけた事は素晴らしい気づきだと感じました。今女性の社会進出などが言われているご時世ですが、私は「母」という最上位的な価値を見失っている様に感じています。私自身も「母」という名をなのっておりますが、それは私が男性であり決して「母」にはなれないというある種の皮肉でもあります。社会にでて活躍する事を否定したいとは思いませんが、正直それは貴方以外にいくらでも変わりがいるという事を理解しておく事がひつようでしょう。

    美学者母

    テーマ:アート・デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2015/06/27(土) 20:35:14|
    2. mama (美学者母) ブログ
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    概念的曖昧さの重要性

    日本列島には何種類の言語があるか―列島の様々な言語
    http://id.fnshr.info/2011/03/21/japan/


    これって色々面白いわけで。少し専門的な角度で言うと概念的な問題になるわけだけれど。こういう問題に総じて言える事は、日本は日本語でいいじゃないかという抽象度の高い見方と、いやいや日本には日本語以外に言語があるんだよぉ〜って言いたい抽象度の低い見方があるって事。これはどんな事にも言えるわけです、それは人間の認識が概念化する事で成立しているからで。例えばこれはジェンダーの問題にも言えるし、人種の問題にも言える。ある意味柔軟に考える事が重要で、すべてを汎用的に捉えるのも問題だし、すべてを個別的に捉えるのも問題で。そのさじ加減は結局の所その時代の空気が決めていくのではないでしょうか。

    美学者母

    テーマ:アート・デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2015/06/22(月) 20:33:12|
    2. 政治
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    刹那に生きるという事

    「落語の入門に、履歴書いるんですよ」エール大→三井物産→落語家。立川志の春の数奇なキャリア
    http://www.huffingtonpost.jp/2015/06/20/shinoharu_n_7629584.html?ncid=fcbklnkushpmg00000063


    人間の世界って因果律の世界で、文脈が生み出す意味や相対的判断が支配しているわけですが。最近量子論などを学んでいますと、それがいかに人間が生み出す幻想かという事を理解します。本質的には昨日の自分と今日の自分は全く違う自分で、今日の自分と明日の自分も全く違う自分なんですね。そういったアプリオリな先入観で人は生きているわけです。そのアプリオリな先入観を取り払う事は生きるという意味において人間が一番気づかなくてはならない事だけど、それを気づける人はそういないですね。

    美学者母

    テーマ:アート・デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2015/06/21(日) 21:44:03|
    2. 美学・哲学
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    ツイキャスラップシーンにみるストリートカルチャーの再来

    僕の生放送歴を少しお話ししますと、
    一番最初は自分の作品を生放送をつかって制作したのが始まり。
    USTREAM USTREAM(時感、時のグラデーション)
    2011年6月28日制作作品。

    この時にたぶん初めてiPhoneから生放送ができるようになり、
    その特性を使った作品になります。
    おそらくスマートフォンで生放送ができるようになった、
    初めてのものだと思います。

    パソコンで生放送ってのはニコニコ生放送とか、
    あったと思いますが。

    リスナーとして生放送を観だしたきっかけは、
    実はYouTubeなんですが、
    YouTubeで画面に向かって喧嘩している人がいましてねwww
    その時は非常に異様な光景だったわけですが。
    それが配信界のレジェンドと呼ばれている「ウナちゃんマン」。
    それからニコニコ生放送をみだしたのが2年位前です。
    そこからFC2をみたり、ツイキャスをみたり。

    今は主にツイキャスを観ています。
    その中で大手の「TJ(ティージェー)」と「Nabo(なあぼう)」はよく見ているのですが。
    この二人なんかは昔のネット民のイメージとは全く違う感じ、
    一昔前は「オタク」=「ネット民」というイメージでしたが。
    昔で言えば普通にストリートの最先端でいそうな青年達です。
    というかむしろ、昔ストリートの最前線で居た様な人間が、
    場所をストリートからツイキャスに移したという方が自然です。

    僕も昔はストリートカルチャーの最先端に居ていたのですが、
    結局そのメンタリティの根源は同じだと思うのです。
    自分の居場所だったり、表現の場所が欲しいそれだけです。
    それがたまたまストリートやクラブだったり、
    グラフィティやスケートボードだっただけなのです。

    ツイキャスなどがなかった頃は、
    自ら街にでて活動する他なかったのが。
    アーティストなら歌、ラッパーならラップ、
    DJならDJをツイキャス上で表現できるようになったのです。

    僕はツイキャスでは大手と呼ばれ人気を集める配信者以外にも、
    このようなツイキャスカルチャーのようなモノに注目しています。
    特に僕はラップが元々大好きなので、ラッパーはよく観ます。
    最近は「毒舌まん(べっすん)」と名乗っている、
    ツイキャスラッパーに注目しています。
    ラップの質は素晴らしいし、
    フリースタイルも天才的です。

    ストリートのラップシーンでは、
    サイファと呼ばれるものがありますが。

    それもツイキャス内でサイファは行われています。
    ツイキャスにはコラボ機能というものがあり、
    それで一つのトラックを複数人でフリースタイルを回しています。

    なんかこの様な現象をみていますと、
    まさに昔ストリートで起こっていた現象と重なります。
    少なくとも昔はストリートからメジャーヘ駆け上がった人間、
    というのは少なくありません。
    ストリートドリーマーと言いますか、
    体制に対する反骨精神で成り上がっていくというのが、
    なんとなくストリートカルチャーとしての目的としてありました。

    それが今ツイキャスなどのインターネットに、
    若者達のパワーや反骨精神が、
    生まれはじめている様に強く感じる。

    僕は大阪で、
    大阪のストリートカルチャーの最先端ミナミなどを、
    最近歩いていてもなんとも衰退した感じが凄く強いです。
    風営法によるクラブへの影響等があるにしてもです。

    このような事を考えていますと。
    今何が起こってきているのかと考えます。
    僕たち世代が起こしてきたカウンターカルチャーは、
    ストリートからインターネットへと移ってきているのです。

    これはストリート出身の人間としては寂しいのですが、
    逆に若者達がもつエネルギーを、
    ストリートカルチャーが受け止め切れていないという事。
    むしろインターネットの方が、
    それら若者達のエネルギーを受け止める器の大きさ、
    寛容さ自由さを持ち合わせているのではと考えています。

    それは例えば風営法でクラブカルチャーが衰退した事、
    などにも通じますが、
    もっと若者達が自由に創造性を発揮できる場所に、
    ストリートカルチャーはなるべきで。
    今のストリートカルチャーは閉鎖的すぎます。
    それは、新参者が入りにくい雰囲気、
    もっと言えばストリートカルチャーが作る村社会。

    これからどうなっていくかはわかりませんが。
    確かに最先端が生まれる場所は、
    ストリートからインターネットに移ってきています。

    この現象をどうみるかは人それぞれですが、
    これは現実に起こっている事なのです。

    ツイキャスドリーマーがこれから多数生まれてくるでしょう。

    美学者母

    ※動画はツイキャス大手の「Nabo(なあぼう)」の動画


    テーマ:Japanese R&B/HIP HOP - ジャンル:音楽

    1. 2015/06/21(日) 16:37:57|
    2. ヒップホップ
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    美術における技術信仰はもはやカルトだ

    技術とは、なぜ、磨かれなければならないか。
    http://www.1101.com/yamaguchi_akira/2013-04-17.html


    こう言う技術論とか日本の美術プロパーとか大好きだよな(´・_・`)いつまでこんな糞みたいな技術礼賛してんだ。なんか昔によく聞いた、ピカソと同じ文脈じゃんか一つも進歩しない奴らだな。ピカソは実は技術が凄くて、だからこそキュビズムが生まれたんだとか、お前ら好きなストーリーな( ̄▽ ̄)それって古典物理学にもとづく因果律における幻想だわ。本質は因果律の崩壊による刹那の創出である。すぐに努力とか鍛錬という事に結びつけてそのストーリーに美を創出しようとするのはいいかげんやめた方がいい。結局それが権威主義や超越主義など、天才などと言うオカルト信仰を生み。大衆から見放される美術になるんだから。こう言う記事が大いに誤解を招く。

    テーマ:アート・デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2015/06/14(日) 07:36:18|
    2. 美術理論
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    Profile

    FC2USER590191GYW

    Author:FC2USER590191GYW
    mama Artist Promotion Video
    http://www.youtube.com/watch?v=mR12s6MhMS8



    美術家 「mama」 Official WebSite
    http://www.mamalab.info





    facebook
    http://facebook.com/machromatic






    COMPOSITE ART COMPANY "machromatic"
    マクロマティックは大阪・岸和田に拠点を置く総合芸術企業です

    美術商 第622122106978号 大阪府公安委員会



    マクロマティック心理芸術療法研究所
    http://www.artstherapy.biz/







    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    本日、2010年5月9日。
    インターネットという虚像と実像が共存する場。
    虚像と実像が表裏一体であり、媒介する。
    その媒介した場所が空虚である。
    インターネット上のウェブはまさに空虚である。
    その空虚であるウェブで。
    己が己である事を確認し。
    ウェブインスタレーションと定義する。

    http://www.machromatic.net

            現代美術作家 田中智和
                   (mama)






    Macromatic is an composite art enterprise in Kishiwada city, Osaka area.



    "Web art declaration"

    Today, May9th,2010
    Place where the internet exists together between virtual image and real image.
    The virtual image and the real image are consistencies, and it mediates.
    The mediated place is empty.
    The web on the Internet is exactly empty.
    With the empty web.
    The thing whose yourself is yourself is confirmed.
    It is defined as the web installation.

    http://www.machromatic.net

    Artist Tomokazu Tanaka (aka.mama)
















    マクロマティック
    http://www.machromatic.net

    SELECT ART SHOP マクロマティック
    http://machromatic.shop-pro.jp/

    美学者母ブログ
    http://www.aesthetics.jp/

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    http://www.mag2.com/m/0001288712.html

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    https://secure.shop-pro.jp/?mode=mailmaga&shop_id=PA01073629

    Twitter
    http://twitter.com/machromatic

    skype名 machromatic




    office
    〒596-0021
    大阪府岸和田市松風町25-18
    美術商 第622122106978号 大阪府公安委員会
    TEL/FAX 072-447-4066
    MAIL office@machromatic.net





    【本名】田中智和 (mama、母)
    現代美術作家・アートディレクター
    (専門分野)
    ストリートアート・ストリートカルチャー

    日本会議 正会員

    One JAPAN project 代表
    http://www.onejapan.jp

    Art×Street(日本アート×ストリート協会)
    http://artxstreet.com



    【略歴】

    ※1978年
    ・大阪府岸和田市に生まれる

    ※1994年 
    ・鳥取県へ移住

    ※1996年 
    ・スケートボードをはじめる

    ※1997年 
    ・大阪に帰ってくる
    ・アーティスト活動開始

    ※1998年 
    ・グラフィティライターとしてストリートで活動開始

    ※2002年6月 
    ・大阪のスケートボードショップOVAL NETWORKで個展

    ※2002年7月 
    ・大阪の古着屋MAX FIELDで個展

    ※2002年8月 
    ・村上 隆が主催するアートイベント 「GEISAI-2」(東京)に参加

    ※2003年7月 
    ・大阪のclub NEOのクラブイベント「NEO SUMMER FESTIVAL」に参加

    ※2004年6月 
    ・大阪・岸和田の岸和田中央会館ギャラリーで個展
            mama Art Show 2004 「春 風 花」

    ※2005年5月 
    ・大阪・岸和田の町家 光輪庵で二人展
       machromatic Art Show 2005 「こころ、であう。」

    ※2005年12月 
    ・大阪府公園協会・泉佐野市公園緑化協会主催
    「Twinkle Park in Rinku 2005」でアートパフォーマンス

    ※2006年4月 
    ・「第3回 ART BASE NULL 作家交流展」(泉佐野 新井邸)に参加
       後援 大阪府、大阪府教育委員会など。
    ・遊び心創作家として活動開始

    ※2006年9月 
    ・主催 文化庁 共催 田尻町教育委員会
     「こどもアート体験 北欧~日本展」参加

    ※2006年11月
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    2007年4月
    ・東京・下北沢のclub WEDGのアートイベント参加
      1seam「New Born Babys☆」

    ※2007年5月 
    ・第4回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2007年10月 
    ・食の専門学校レコール・バンタン臨時講師(大阪市)
     展覧会「食とアートのコラボレーション」プロデュース

    ※2007年12月 
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    ※2008年5月 
    ・第5回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2008年6月
    大阪・大阪市中央区「ぎゃらり かのこ」で個展
      mama exhibition「アートバイブレーション」

    ※2009年11月
    東京・有楽町でのアートフェア
       「YOUNG ARTISTS JAPAN Vol.2」参加

    ※2010年5月
    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    ※2010年6月
    雑誌「プライベートアイズ」の特集へ参加
    きこえをアートする デコレーション補聴器の作品提供





    ■■ machromaticホームページ ■■

    PC用  http://www.machromatic.net

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