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    machromatic (マクロマティック) 美学者母のブログ

    VR(ヴァーチャルリアリティ)依存症が問題になる時

    遊園地はいつかVRに負ける!リクルート「未来アミューズメントパーク」でVR体験。
    絶叫コースター、テレイグジスタンスで私はペンギン


    http://japanese.engadget.com/2016/03/22/vr-vr/


    今後VR(ヴァーチャルリアリティ)が急速に広まります。
    先般プレイステーションからVRが発売になりましたが、
    これらを布石として、
    過去から現在までネット依存症やSNS依存症などが問題にされた様に、
    VR依存症という問題が世間で騒がれ始めるのも時間の問題です。

    しかしこれはある意味において、
    というかある既得権益者にとって不利益になるという事で、
    「依存症」という名前をつけたがるのは、
    ある意味その裏返しでもあるという事です。

    私は「インターネット」という登場によって、
    ある種の「時空」の扱い方が「革命」を起こしたと考えていますが、

    VRの普及はさらにその「時空」という概念を変えてしまうでしょう。

    ここ数年で「物理的価値」というものが崩壊し、
    新たに「情報的価値」へと移り変わっている過渡期であります。

    私たちは「物」の価値から「情報」の価値へ向かっているのです。
    それらの影響はあらゆるモノに多大な影響を与え、
    既得権益者に多大な不利益を与えます。

    例えば旅行一つ考えてみても、

    もう僕たちは「物理的に移動」しなくてもよい、、、

    そんな世界がもう訪れているのです。

    美学者母
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    テーマ:アート・デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2016/03/25(金) 16:31:47|
    2. 日常
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    ショーンKは誰が創ったのか

    ショーンKは本当に“いい人”なのか 嘘で成功した人たちの「共通点」

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1603/22/news055.html



    最近NHKで「新映像の世紀」なんて番組を見たんです。
    なんというかまぁ、
    映像で計り知れない人々を「殺す」事もできれば、
    映像で計り知れない人々を「救う」事もできるのですが。

    映像でも例えばショーンKさんの「嘘」でも同じなのです。

    一人一人の人間において「現実」とは何かという、
    重大な「命題」を与えられているのだと感じます。

    ニュースや報道で報じられる「映像」は現実なのだろうか。
    それはある視点で切り取られた「虚像」ではないのだろうか。

    これは非常に哲学的な問題となるわけですが、
    僕自身はそのようなものは「虚像」だと確信しているわけです。

    またもっと広い意味において、
    私たちが認識する「世界」とは現実なのだろうか。
    という「命題」も提示されている事に気づくわけです。

    私たちが一般的に話す「世界」とは、

    僕からいうと「虚像」の切り張りされたものである、
    そのような認識です。
    それはある種「イメージ」と言っていいのかもしれません。

    では僕が考える「現実」とは何かをお話すると、
    それはこの「刹那」だといえるでしょう。

    これは「映像」というものを「虚像」と言う原理につながります。

    この辺は難しい所ですが、

    今回のショーンKさんの問題は、
    いろんな意味で皆様に問いかけをしているのではないか。

    そのように強く感じています。

    美学者母

    テーマ:art・芸術・美術 - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2016/03/22(火) 13:20:16|
    2. 美学・哲学
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    アートと洗脳の関係性

    人間をいとも簡単に奴隷にさせる戦慄のメカニズム

    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/46393


    これはアートでいう「インスタレーション」
    の方法論と同質のものである。

    アーティストというのも、
    ある種他人を「犯し」「洗脳」する立場だ、
    という事をアーティストが自覚しなければ。

    それは途端に、
    他人を傷つける道具に過ぎなくなる。

    昨今セクシャリティやジェンダー問題において、
    アートが他人を傷つける事象が発生している点は。

    この事の自覚に問題があるのではないだろうか。

    美学者母

    テーマ:政治 - ジャンル:政治・経済

    1. 2016/03/22(火) 12:40:58|
    2. 美学・哲学
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    コンピューターは人間を超える

    落合陽一さんインタビュー:コンピューターも人間も大差ない。人工知能の時代の知性とは?

    http://www.gizmodo.jp/2016/03/post_664177.html


    コンピューターは人間を超えるのは当たり前の話だ。
    それはどういった物差しで考えるのかによるわけだが、
    基本的に今人間が考えているレベルにおいては、
    絶対的にコンピューターは人間を超えるであろう。

    そして人間が人間を規定する為の哲学が必要になる。
    それはコンピューターというものをある種有機的な存在、
    として受け入れる所から始めなくてはいけない。

    それはある種人間の思考にコペルニクス的転回を求める。

    そもそも人間とコンピューターはどこが違うのか、
    という命題よりも大切な事が、
    そもそも人間とコンピューターはどこが同じなのか、
    という命題の方が実は大切な事であるという事実がわかる。

    人間は最大限メタ化された時に、
    「概念世界」と「それ以外」という二つに分かれる。
    すなわちこれは「0」「1」の世界であり。
    人間の概念世界とはすなわちデジタル世界と同じなのである。

    しかしそれだけでは人間の世界は割り切れないのでは。
    と感じる人が多いのかもしれない。

    その問題に明瞭に答えてくれるのが「量子論」である。

    曖昧な世界というものがある種「人間の尊厳」を担保してきたのだが、
    それをあっさりと「量子論」が人間の存在意義を否定してしまう。

    その衝撃はコンピューターが「創造的」であるか、
    という答えそのままに、
    コンピューターは「創造的」であるという解答となる。

    私は毎回この人工知能と人間の関係を述べるたびに、

    最終的には「人間は人間にしかできない事しかしなくなる」
    と言ってきている。

    まだ僕のこの発言が理解できる人は少ないのかもしれないが、
    確実にその地点へと近づいているのである。

    美学者母

    テーマ:生活・暮らしに役立つ情報 - ジャンル:ライフ

    1. 2016/03/21(月) 18:32:45|
    2. mama (美学者母) ブログ
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    私が正しいのだと言う孤独と勇気

    「“猛獣”教員が待っている」ゴリラ研究の京大・山極総長が新入生にメッセージ〈週刊朝日〉

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160318-00000003-sasahi-life


    もし自らが世界最先端で誰も考えていない事をしていたら。
    自らを理解できる者は自らしかいない。
    そんな事当たり前だと簡単に思う人も多いかもしれない。
    しかしそれは非常に勇気がいる事であって、
    そんなに簡単にできる事ではないのだ。

    私は小さい頃から「信用」する事をしなかった、
    それはいわゆる「人間不信」のような類のものではない。
    小学校で渡された教科書や先生が言う言葉を、
    常に懐疑的に捉え私自身の頭で考えると言う事を、
    常に心がけてきたのである。

    そうやって40年近く生きてきた、
    それは非常に苦痛に満ちた刹那の連続であった。
    そこそこ心が安定してきたのはここ最近の事で、
    常に自らの認識がとんでもなくおかしいのではないか。
    また自らの認識が本当に正しいのだろうか。
    そのような恐怖にも似た感情の波がとめどなく襲ってくるのであった。

    結局は最後に「自分」を信用してあげれるのは「自分」しかいないのだ。
    しかしそれはただ単なるナルシズム的自己愛に溺れるのではなく、
    常に自己に対する批判と反省の反復にのみ自己の信用は初めて生まれるのである。

    話を始めに戻すと、
    もし世界最先端の研究や開発、誰も考えていないような事をするときに。
    そこに相対的評価に救いを求めるならば、
    それはもう既に世界最先端でも無く、誰も考えていない事でも無い。

    その領域においては、
    誰にも見向きもされない事や全く評価を受けない事が唯一のブレイクスルーなのだ。

    現在においての認識に及ばない事を創造するならばそれは必然であって、
    それは事象の地平の向こうであるわけであるから、
    それは理論的にも合理性のある解なのである。

    「とにかく突き抜けろ」
    「孤独に立ち向かう勇気を持て」

    創造者が創造者たる所以は、
    「事象の地平」を少しでも押しやり、
    そして「認識」の領域を少しでも広げる事なのだから。

    創造者よ、
    「評価されない価値」を強く信じて「孤独に立ち向かう勇気」を持とう。

    美学者母

    テーマ:art・芸術・美術 - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2016/03/19(土) 14:54:35|
    2. 美学・哲学
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    ただの高卒がって言ってるやつが衆愚政治の根本だという事に気づくべきではないだろうか

    ショーンKが犯した8つの詐称が酷すぎて与沢翼が「そんな嘘ついたらダメだよ」と顔真っ赤にして説教するレベル

    http://netgeek.biz/archives/68189



    「ただの高卒が」っておかしいよね。

    印象操作されて思い込まされてた時は「ふむふむ」で。
    急に騙されたと気づいたら「ただの高卒が」って。

    これって宗教に騙されたって言ってる人と、
    まったく同じメンタリティなんだわな。

    「信じるものは救われる」のか
    「救われるから信じる」のか

    日本人のメンタリティは後者なわけ。

    これがまさに衆愚政治の根本で、
    ポピュラリズムが力を持ち、
    表出的カタルシスに担保された政治家。
    例えば山本太郎のような政治家を作るわけだ。

    まじで皆んな自分の頭でちゃんと思考しような。

    美学者母

    テーマ:生活・暮らしに役立つ情報 - ジャンル:ライフ

    1. 2016/03/16(水) 15:53:20|
    2. 政治
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    学歴詐称は本当に悪なのか

    再び、ショーンKさんのこと

    http://blogos.com/outline/166941/


    これって非常に面白いのですね。
    すなわち僕が常々言っている、
    「文脈」と「意味」にしか価値を見いだせない社会。

    その人間が「今」どうなのか?
    という絶対的評価を信用しない姿勢だと思うのです。

    絶対性とはその刹那にしか存在しません。

    僕はそのようなアイロニーを込めて、
    「ウェブインスタレーション」や「ごっこ論」を、
    展開していますが。

    その上でこの様な事例はこれからも沢山でてくると思います。
    そこで皆さんにしっかりと自分の頭で考えて欲しい。

    本質とは何なのか?

    「意味」なのか、
    「文脈」なのか、

    それともこの「刹那」なのか。

    美学者母

    テーマ:生活・暮らしに役立つ情報 - ジャンル:ライフ

    1. 2016/03/16(水) 13:30:37|
    2. 美学・哲学
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    左派の表出と日本美術のカタルシス

    宮台真司が語る沖縄の生きる道「問題は基地反対の先にある」

    http://lite-ra.com/2014/11/post-597.html



    このリテラというメディアは左派系のメディアですが、
    「表現」と「表出」の違いを理解することは重要です。

    これは「右派」でも「左派」でも同じなのですが、

    特に美術系の「左派」の人たちの知性の無さは酷いように思う。
    原発や集団的自衛権、沖縄基地問題。

    ネットでは美術系「右派」の人間の方が、
    非常に「理性的」で「知性的」。
    表現としての発言をしているが、

    美術系「左派」の人間の発言は、
    「表出」としての発言であり、
    完全な「カタルシス」と感じる。

    これはおそらく日本美術の系統が、
    印象派からの文脈における、
    「表現と表出の同化におけるカタルシス」。

    それが芸術や美術の原理であると、
    誤認していることが根本的な原因であろう。

    http://lite-ra.com/2014/11/post-601.html

    美学者母

    テーマ:政治 - ジャンル:政治・経済

    1. 2016/03/15(火) 21:45:15|
    2. 美学・哲学
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    SNSは馬鹿をあぶり出す装置



    左派運動はなぜ力を持たなかったか? 〜 3.11以降の5年間を振り返る - モーリー・ロバートソン

    http://blogos.com/outline/151911/



    非常に鋭い分析です。
    さてこの5年間のSNS上の一人一人の発言を振り返ってみよう。

    原発事故直後の数ヶ月はひどい嘘話ばかりだったの思い出す。
    そんな発言をしていた人たちはどこに行ったのだろうか??

    まだ5年たっても学習能力の無い人間は、
    原発事故直後の嘘話を拡張し流布している。

    あなた方のフィードにも流れてくるであろう。

    人間とはいかに盲目的なのか、
    そして、ある意味糞の人間があぶり出された。

    僕がFBで繋がっている人間にも、
    そのような反原発の糞な人間がかなりの人数いるが、
    これからも文化人類学的に社会学的に貴重なフィギュアとして、
    観察していきたいと思っている。

    SNSとは、人間の見たく無い部分まで見えてしまう、
    怖いアーキテクチャだということが、

    この5年ではっきりと理解できたのではないだろうか。

    美学者母

    テーマ:政治 - ジャンル:政治・経済

    1. 2016/03/15(火) 21:34:56|
    2. 政治
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    ネット道徳団とは何か

    「誰が小人を殺したか?」小人プロレスから見るこの国のかたち

    http://news.livedoor.com/article/detail/4121363/


    多様的と排他的
    自分たちが普通で、その他は異常。
    ある種ルサンチマン的構造で、
    弱いものがさらに弱いものを利用して自我を獲得する。

    日本的な道徳観というのは非常に排他的である。

    「あの小さい人たちは異常だから可哀想」

    それは多様的でなく排他的で、
    さらにいうと、
    ルサンチマン的な自己中心的快楽なのだ。

    日本にはそのような精神が根付いている。

    ネットでみられる「ネット道徳団」のような人間たちも、
    同じ構造で、ルサンチマン的な自己中心的快楽なのだ。

    美学者母

    テーマ:art・芸術・美術 - ジャンル:学問・文化・芸術

    1. 2016/03/05(土) 16:37:15|
    2. 美学・哲学
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    FC2USER590191GYW

    Author:FC2USER590191GYW
    mama Artist Promotion Video
    http://www.youtube.com/watch?v=mR12s6MhMS8



    美術家 「mama」 Official WebSite
    http://www.mamalab.info





    facebook
    http://facebook.com/machromatic






    COMPOSITE ART COMPANY "machromatic"
    マクロマティックは大阪・岸和田に拠点を置く総合芸術企業です

    美術商 第622122106978号 大阪府公安委員会



    マクロマティック心理芸術療法研究所
    http://www.artstherapy.biz/







    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    本日、2010年5月9日。
    インターネットという虚像と実像が共存する場。
    虚像と実像が表裏一体であり、媒介する。
    その媒介した場所が空虚である。
    インターネット上のウェブはまさに空虚である。
    その空虚であるウェブで。
    己が己である事を確認し。
    ウェブインスタレーションと定義する。

    http://www.machromatic.net

            現代美術作家 田中智和
                   (mama)






    Macromatic is an composite art enterprise in Kishiwada city, Osaka area.



    "Web art declaration"

    Today, May9th,2010
    Place where the internet exists together between virtual image and real image.
    The virtual image and the real image are consistencies, and it mediates.
    The mediated place is empty.
    The web on the Internet is exactly empty.
    With the empty web.
    The thing whose yourself is yourself is confirmed.
    It is defined as the web installation.

    http://www.machromatic.net

    Artist Tomokazu Tanaka (aka.mama)
















    マクロマティック
    http://www.machromatic.net

    SELECT ART SHOP マクロマティック
    http://machromatic.shop-pro.jp/

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    http://twitter.com/machromatic

    skype名 machromatic




    office
    〒596-0021
    大阪府岸和田市松風町25-18
    美術商 第622122106978号 大阪府公安委員会
    TEL/FAX 072-447-4066
    MAIL office@machromatic.net





    【本名】田中智和 (mama、母)
    現代美術作家・アートディレクター
    (専門分野)
    ストリートアート・ストリートカルチャー

    日本会議 正会員

    One JAPAN project 代表
    http://www.onejapan.jp

    Art×Street(日本アート×ストリート協会)
    http://artxstreet.com



    【略歴】

    ※1978年
    ・大阪府岸和田市に生まれる

    ※1994年 
    ・鳥取県へ移住

    ※1996年 
    ・スケートボードをはじめる

    ※1997年 
    ・大阪に帰ってくる
    ・アーティスト活動開始

    ※1998年 
    ・グラフィティライターとしてストリートで活動開始

    ※2002年6月 
    ・大阪のスケートボードショップOVAL NETWORKで個展

    ※2002年7月 
    ・大阪の古着屋MAX FIELDで個展

    ※2002年8月 
    ・村上 隆が主催するアートイベント 「GEISAI-2」(東京)に参加

    ※2003年7月 
    ・大阪のclub NEOのクラブイベント「NEO SUMMER FESTIVAL」に参加

    ※2004年6月 
    ・大阪・岸和田の岸和田中央会館ギャラリーで個展
            mama Art Show 2004 「春 風 花」

    ※2005年5月 
    ・大阪・岸和田の町家 光輪庵で二人展
       machromatic Art Show 2005 「こころ、であう。」

    ※2005年12月 
    ・大阪府公園協会・泉佐野市公園緑化協会主催
    「Twinkle Park in Rinku 2005」でアートパフォーマンス

    ※2006年4月 
    ・「第3回 ART BASE NULL 作家交流展」(泉佐野 新井邸)に参加
       後援 大阪府、大阪府教育委員会など。
    ・遊び心創作家として活動開始

    ※2006年9月 
    ・主催 文化庁 共催 田尻町教育委員会
     「こどもアート体験 北欧~日本展」参加

    ※2006年11月
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    2007年4月
    ・東京・下北沢のclub WEDGのアートイベント参加
      1seam「New Born Babys☆」

    ※2007年5月 
    ・第4回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2007年10月 
    ・食の専門学校レコール・バンタン臨時講師(大阪市)
     展覧会「食とアートのコラボレーション」プロデュース

    ※2007年12月 
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    ※2008年5月 
    ・第5回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2008年6月
    大阪・大阪市中央区「ぎゃらり かのこ」で個展
      mama exhibition「アートバイブレーション」

    ※2009年11月
    東京・有楽町でのアートフェア
       「YOUNG ARTISTS JAPAN Vol.2」参加

    ※2010年5月
    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    ※2010年6月
    雑誌「プライベートアイズ」の特集へ参加
    きこえをアートする デコレーション補聴器の作品提供





    ■■ machromaticホームページ ■■

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