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    machromatic (マクロマティック) 美学者母のブログ

    芸術家の私がビットコイン取引空売り一日だけで元本10万を60万円にして思った事(価値研究報告7)

    さて皆様どうお過ごしでしょうか?
    この価値研究報告ではビットコインは終わった、
    その様に報告しています。
    しかしビットコインは終わりたくても終われない、
    その様に最近考えています。

    それはそもそも、
    このブロックチェーン自体が、
    半永久的に続くシステムだからです。

    しかし今後ビットコインが、
    本質的価値を持つことは無いでしょう。

    その辺を踏まえて改めて価値研究報告7を続けていきます。

    現在のビットコイン価格は170万円です。
    最高値をつけてから下落しています。

    私は取引は控えていたのですが、
    下落を狙って空売りしまして、
    少しだけ儲けさせていただきましたwww

    ビットコインの現状を色々な方が分析しています。
    バブルだとか、バブルでないとか、
    色々と。。。
    正直価格の暴騰暴落については、
    本質的価値とは別次元で動いています、
    相場とはそんなものですね。

    その辺で前々から書きたかったことが、
    「審美眼」のお話です。

    相場というものはチャートというもので表現されます。
    そしてこのチャートを分析する方法が、
    テクニカル分析と呼びます。
    その他の分析方法に、
    市場全体の動向や様々な状況を分析する、
    ファンダメンタル分析などがあります。

    トレーダーというのは、
    こう言ったもので分析しトレードするわけですが、

    この様な分析は、
    芸術分析などと同じ原理になっています。

    つまり相場のチャートも造形であるということです。

    この様な事から何が言いたいのかと言いますと、
    私はビットコイントレードを、
    芸術分析の延長線上で行なっているという事です。

    つまり私は、
    「審美眼」というものが、
    特に芸術だけの問題ではなく、
    こう言ったトレードにも利用でき、
    それ以上に人間が生きていく全てに利用できる。
    その様な立証実験を同時に行なっています。

    何事においても原理や真理を見抜く事が重要です。
    原理や真理を見抜いた上で、
    それぞれの差異が見えてきます。
    この差異が見えるのか見えないのか、
    それは極端な違いを生み出します。

    それが芸術でも相場でも、
    「観える人と観えない人の違い」なのです。

    ここからビットコインの話へ戻します。

    ビットコインは本質的価値を失って、
    現在は完全にマネーゲームになっています。
    ただ単なる投機対象です。

    ビットコインに関して、
    投機と考えずに参入するのは非常に危険です。

    特に現在は、
    ビットコインの初期プレイヤーや関係者、
    海外の投資家は最高値付近で売り抜けています。

    そして最高値付近で買っているのが日本人です。

    私の現在のビットコインの認識は、
    投機対象にしか考えていませんので、
    ボラティリティで儲ける事しか考えていません。

    それは、
    無価値なのに数百万円の価格がついており、
    ボラティリティが高く、
    また認識のズレが大きく儲けやすいからです。

    まぁこの辺はドラスティックですwww

    ちなみに、
    2018年の年明けは非常に危険ですので、
    もしビットコインを所持されている方は、
    くれぐれも気をつけてください。

    それではまた次回お楽しみに!!!

    美学者母
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    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2017/12/26(火) 16:28:04|
    2. 経済
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    仮想通貨、暗号通貨は偽通貨作り放題、ビットコインは永遠に増殖する(価値研究報告6)

    先ほど(価値研究報告5)を執筆して、
    一息ついていたわけですが、
    ネットを見ていると仮想通貨テザーの事が、
    ニュースになっていて、
    改めて仮想通貨って永遠に増殖するのでは?
    と考えたので少しだけ価値研究報告に付記します。

    仮想通貨のテザーは、
    USDと1:1の固定レートになっています。
    そして1テザーに対して、
    1USDが価値担保として存在しているという形です。

    しかし今回ニュースで問題になっているのは、
    本当に発行テザー分、
    価値担保として銀行にUSDがあるの?
    という問題です。

    これってある意味偽ドル作り放題って事ですねwww

    つまり仮想通貨や暗号通貨発行に関して、
    何の規制も管理もなくていい状態では、
    そこまでわからないという事です。

    しかし、
    そもそも仮想通貨、暗号通貨の基軸通貨のビットコイン、
    何か価値担保ありましたっけ???

    無いですよねwww
    ビットコイン価値担保無しで今200万円なんですが、
    それじゃテザーだって価値担保無しでもOK???
    みたいになってくると大変な事になります。

    まずフィアット通貨と等価の、
    仮想通貨、暗号通貨作り放題です。

    あとビットコインの偽通貨も作り放題です。

    例えばビットコインを大量保有している人が、
    所持しているビットコインを価値担保に、
    株式分割の様な形でハードフォークすれば、
    偽ビットコインは作れます。

    なのでそもそもビットコインの発行上限、
    ある意味ビットコインの価値担保ですが、
    それすらそもそも全く無意味です。

    なんかホリエモンが、
    株式分割で新しい通貨を作ろうとしたのに近いですが。

    今異常に加熱している仮想通貨、暗号通貨ですが、

    そのコイン、
    「無限に増殖します」

    仮想通貨、暗号通貨の発行自体に規制が入らなければ、
    おそらくこの問題は解決しませんし、
    発行主体が無いビットコインだからこそ、
    ハードフォークし放題なので、

    私の見立てでは、
    ブロックチェーンの通貨への応用は、
    あくまで国家が行なっていくだろうと考えています。

    前回も記述しましたが、
    ビットコイン含め仮想通貨、暗号通貨は、
    国家などに規制されて終わると思います。

    民間ではブロックチェーンは、
    また違った形で応用されていくでしょう。

    テザーのニュースを見て、
    ちょっと緊急的に執筆致しました!!!

    美学者母

    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2017/12/16(土) 16:39:11|
    2. mama (美学者母) ブログ
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    体験と欲望の二重性、価値のインターネット化(IoV)の未来はプラットフォーマーが握っている。(価値研究報告5)

    さて今回、
    価値研究報告でビットコインのお話を、
    色々させて頂いているわけです。

    しかしそんなものは私の戯論でしかありません、
    では実際に皆さんはビットコインで、
    有益な体験や貴重な体験をしているでしょうか?

    もう今では普通のサラリーマンや主婦でも、
    ビットコインの事を知っていて、
    その価格は200万円を超えています。

    しかし私たち一般市民は全く実生活において、
    ビットコインにより便利にもなっていないし、
    なんら有益な体験や貴重な体験を享受していません。

    私が言っている本質的価値とは、
    まさにこの「体験」の事であるわけです。

    以前にもお話いたしましたが、
    本質的価値とは体験であり、
    相対的価値とは欲望なのです。

    まさに今のビットコインの状況は、
    この本質的価値が完全に欠如している状態で、
    相対的価値、
    すなわち欲望の肥大化である事が自明なのです。

    人間はこの本質的価値と相対的価値を、
    同じものとして捉えてしまいます。
    それはこの体験と欲望は二重性を持っているからで、
    この辺が人間の複雑性を作り出しているわけです。

    本来人間は「体験」が「価値」であるわけですが、
    「体験」を「欲望」する事も、
    「体験」と同様の「価値」であると錯覚するのです。
    この原理が人間の「煩悩」です。

    いわゆる「お金」や「もの」に執着する「心」です。

    この様な事から理解できるのは、
    人間はある種「部分化」したものに、
    強い欲望を抱きます。

    それが私が前回から言説している事で、
    ビットコインが古典的資本主義の要素に成り下がった。
    という事なのです。

    仮想通貨や暗号通貨は、
    価値のインターネット化(IoV)を推し進める、
    その様に言われています。

    私はビットコインは、
    その一端を担えないと考えています。
    それはビットコインが要素化してしまったからです。

    ビットコインが要素化する、
    それはビットコインがただ単なる、
    デジタルデータ、
    つまり(0)(1)の羅列に過ぎなくなるという事なのです。

    私が考えている価値のインターネット化(IoV)は、
    あくまでアーキテクチャ、
    つまり環境が最も重要です。

    なぜなら価値というものは、
    あくまで環境が作り出すからです、
    それは体験が環境からの情報であるのと同義です。

    その上で、
    私は少し前までは、
    仮想通貨そのものが、
    その様な環境を創発するのではないか、
    その様な見立ても立てていたのですが、
    現在の価格高騰ぶりを見て、
    それは完全に無くなったと考えています。

    むしろその様なアーキテクチャを、
    スマートに創発できる母体はすでにあります。
    それはいわゆる、
    グーグル、アマゾン、アップル、
    その様ないわゆるプラットフォーマー企業です。

    この様な企業は、
    ある種のインターネット国家を目指している、
    その様に言われています。

    その様なプラットフォーマーたちが、
    自らの国家の通貨を、
    他の仮想通貨や暗号通貨にするわけがないのです。

    おそらく、
    この様なプラットフォーマーたちが、
    独自の通貨を発行するときに、
    価値のインターネット化(IoV)が、
    本格的に始まっていくと考えています。

    今の仮想通貨、暗号通貨を見ていると。
    「通貨を作って国家を作らず」
    という様な歪な形態になっています。

    2018年はその様なプラットフォーマーの動きが、
    非常に重要になってくると考えています。

    美学者母

    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2017/12/16(土) 14:38:06|
    2. 経済
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    ビットコインの終焉とポストビットコインの時代へ(個人の価値創造の時代)(価値研究報告4)

    さて、
    2017年も後少しになってきました。
    ビットコインの価格はと言いますと、
    現在190万円で、
    直近の最高値では230万円まで高騰しています。

    前回の(価値研究報告3)では、
    ビットコインが欲望そのものになっている、
    その様な内容の解説を致しました。

    その上で今回は、
    「ビットコインは必ず終わる」
    という事を冒頭に申し上げ、
    なぜビットコインは終わるのかを、
    解説していこうと思います。

    まずビットコインは仮想通貨、暗号通貨と言われています、
    その上で通貨には、
    金属主義と表券主義という二つの大きな見方があります。
    金属主義とは、金や銀の様に、
    通貨そのものに何かしら、
    例えば金や銀であれば貴金属であるとか、
    その様なそのもの自体に価値を見る考え方。
    また表券主義とは、
    あくまで通貨というのは債権などの証明書であって、
    そのもの自体には価値が無く、
    あくまで契約や権利を証明するものである。

    通貨にはこの二つの大きな見方があります。

    ではビットコインはというと、
    この二つの通貨の見方のどちらにも含まれないものです。
    特にビットコインは発行主体がありませんから、
    表券主義には絶対に含まれません、
    どちらかというと、
    金や銀などの貴金属をベースにしたスキームを模しています。
    それはビットコインの帳簿合わせの事を、
    マイニングと呼んだりする事からも理解できます。

    しかしここで重要な疑問です。
    金や銀は貴重な金属なのは理解できます、
    その辺を掘っても金や銀は出てきませんからね。
    でもビットコインは果たして貴重なものなのでしょうか?

    そもそもビットコインとはなんでしょうか?
    それはただ単なるデジタルデータでしかないのです。
    つまり数字の(0)(1)からなる羅列に過ぎない。
    それがビットコインの組成なのです。

    つまりビットコインは、
    通貨の見方である金属主義でもないという事です。

    通貨として金属主義でも表券主義でも無い、

    ではどうしてビットコインは現在、
    200万円程度の価格がついてしまっているのか、
    それは前回の(価値研究報告3)でも記述した通り、
    人間の欲望だけが、
    ビットコインの価値を保持している原理なのです。

    元々のビットコインの設計は、
    この人間の欲望を設計に加味していなかった、
    それがビットコインの高騰の原理であり、
    それがビットコインの終焉の原理となります。

    私はビットコインのマイニングに絶対的な欠陥があった、
    その様に考えています。
    現在のビットコインのマイニングは、
    とてつもない大きな工場の様な場所で、
    コンピューターを何千台と並べてマイニングし、
    それが事業として成り立っています。

    この核心は今まで触れませんでしたが、
    ビットコインの終焉はこの、
    大規模な一部の人間のマイニングによるところが大きいのです。

    ビットコインのマイニングは当初、
    大勢の個人が自宅のパソコンで分散して行う事を、
    想定しています。

    これはまさに私がいう個人の価値創造です。

    つまり自宅のパソコンで、
    一般市民がマイニングしそのビットコインが、
    実際に生活で価値交換できる世界を、
    ビットコインは想定していたのです。

    それはまさに古典的資本主義からの脱却であり、
    新たなトークンエコノミーとして、
    ビットコインを中心としたアーキテクチャを生成し、
    新しい価値世界を創造することができたのです。
    労働や通貨、あらゆる価値をパラダイムシフトできたのです。

    しかしビットコインは資本を持つマイナーたちにより、
    大規模なマイニングが行われ、
    古典的資本主義の既得権益者たちが、
    そこに大量の資本を注入し、
    もう一般市民には関係のない、
    古典的資本主義の要素になってしまいました。

    しかしここで重要なのは、
    ビットコインは要素だけでは無価値であるところです。
    ビットコインはトークンエコノミーの、
    アーキテクチャを生成し創造することのみ、
    その本質的価値を有します。
    それは体験です。

    この価値研究報告の冒頭から申していますが、
    ビットコインは本分を外れてしまったのです。

    これは現代の資本主義の根幹の問題と通じますが、
    USDの価値や、アートの価値などと同様の道筋を歩んでいる。
    その様に強く感じます。
    資本家がさらに資本を増大するスキームに、
    はめ込まれているのです。

    いかにこの様な本質的な原理を隠し通し、
    隠し続け騙し続けることができるかが、
    ビットコインの行く末です。

    私は、
    「知の民主化、価値創造の民主化、人生の民主化」
    これを広げていきたいと活動しています。

    今後確実に今の資本主義のあり方は変化していきます。
    それはトークンエコノミー、シェアリングエコノミーなど、
    通貨、価値、経済構造、生き方。

    特に価値創造の民主化は、
    現在でもシェアリングエコノミーを中心に、
    確実に変化してきています。

    ブロックチェーンを使った新しい、
    シェアリングエコノミーも出てくると思います。

    もう古典的資本主義は行き詰まりを迎えており、
    ビットコインはそこに巻き込まれてしまった形です。

    ビットコインが要素になってしまった現在、
    ビットコインは確実に無価値になります。

    なぜなら今後、
    「個人」の時代に入り、
    「価値創造」は個人が行う時代になるからです。

    そして必ずその様なアーキテクチャは創発し、
    ビットコインは淘汰される。

    その様に私は考えています。

    美学者母

    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2017/12/14(木) 22:16:19|
    2. 経済
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    ビットコインは絶対的価値を失う事で相対的価値が膨張している(価値研究報告3)

    yokubo2.jpg



    さて今回で価値研究報告3となります。
    まだどれだけの報告バリューになるか書いている私にも、
    全くわかりませんwww

    最近の調査でビットコインを、
    とても怪しいものと認識している人々が、
    非常に多いという報告がありました。
    これもある種アートの不気味さと同様のものを、
    強く感じます。

    なぜあんなものがあんな値段なのだ?
    意味不明だからですねwww

    そんな人々にこそ、
    この価値研究報告を読んで欲しいと考えています。

    それで現在のビットコインの価格ですが、
    見事にJPYでは100万円、USDでは1万ドル越え!!!
    となりました。。。

    前回の価値研究報告2では、
    ビットコインは本分を外れてしまったと言いました。
    そしてビットコインが本分を外れれば外れるほど、
    価格は上昇を続けると言説しています。

    その解説として、
    価値の交換の原理は欲望であると定義しています。

    本来価値交換というのは原始的な欲望なのです、
    この点はしっかり理解しておいてください。

    その上で物々交換などを想像してみましょう、
    物々交換は数人であったり、
    数十人のコミュニティでは成り立ちますが、
    そのコミュニティが大きくなったり、
    また他のコミュニティとの価値交換が必要になった時、
    非常に不便になってしまいます。

    その上で昔は金などを介して、
    価値交換を行う様になっていきました。
    つまり媒介するものが生まれてきたわけです。

    現在でいうところの「通貨」の始まりです。
    通貨の創出も諸説ありますが、
    メソポタミア文明での債権が、
    通貨の始まりであるとも言われていますし。

    グローバリズムの始まりは、
    ヨーロッパとインドなど交易に、
    金を介して取引が行われた事だとも言われいます。

    いずれにしても、
    価値交換が通貨の様なものを介して、
    行われる様になってきたわけです。

    そこで非常に重要な事柄が、
    物々交換の時は主体に欲望が生じていたものが、
    欲望そのものが客体化したという事です。

    媒介する事で、
    その媒介する媒体そのものが「欲望」となったわけです。
    これが相対的価値の根源となる原理です。

    ここまでを整理していきます。
    絶対的価値とは体験に依存します、
    そしてそれは「愛」という体験を伴います。
    つまり欠損の収益での補い合いなのです。

    これは具体的に男女の愛も同様です、
    そしてある意味、
    物々交換まではある種の絶対的価値と言えます。

    しかし、
    同価値の交換の絶対不可能性を隠蔽し、

    ある種社会性や経済合理性を優先し、
    それがあたかも交換可能であるという、
    思い込みを利用した、
    相対的価値すなわち何かを媒介させて、
    交換可能とする価値交換、
    簡単に言えば、
    「通貨」の様な媒体を使った価値交換は、
    その媒介する媒体そのものが「欲望」である。
    という事なのです。

    今回の最後に、
    上記の様なことから私が何を申したいのか、
    それはビットコインは絶対的価値になり得たのだが、
    その本分を外れ相対的価値に成り下がろうとしている。

    これが私が言いたい事の核心なのです。

    ある種ビットコインは、
    私たちに非常に有益な体験を提供しうる、
    一つのアーキテクチャになり得たのです。

    しかし、
    現在は140万円という価格を推移し、
    相対的価値すなわち「欲望」そのものとして、
    機能してしまっているのです。

    これはただ単なる古典的資本主義の墓場なのです。

    私が考えているより良い未来は、
    「知の民主化、価値創造の民主化、人生の民主化」

    最後に簡単な図を一つ添付しておきます。

    ではまた次回お楽しみに!!!

    美学者母

    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2017/12/05(火) 14:06:10|
    2. 経済
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    美術家 「mama」 Official WebSite
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    COMPOSITE ART COMPANY "machromatic"
    マクロマティックは大阪・岸和田に拠点を置く総合芸術企業です

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    マクロマティック心理芸術療法研究所
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    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    本日、2010年5月9日。
    インターネットという虚像と実像が共存する場。
    虚像と実像が表裏一体であり、媒介する。
    その媒介した場所が空虚である。
    インターネット上のウェブはまさに空虚である。
    その空虚であるウェブで。
    己が己である事を確認し。
    ウェブインスタレーションと定義する。

    http://www.machromatic.net

            現代美術作家 田中智和
                   (mama)






    Macromatic is an composite art enterprise in Kishiwada city, Osaka area.



    "Web art declaration"

    Today, May9th,2010
    Place where the internet exists together between virtual image and real image.
    The virtual image and the real image are consistencies, and it mediates.
    The mediated place is empty.
    The web on the Internet is exactly empty.
    With the empty web.
    The thing whose yourself is yourself is confirmed.
    It is defined as the web installation.

    http://www.machromatic.net

    Artist Tomokazu Tanaka (aka.mama)
















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    skype名 machromatic




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    TEL/FAX 072-447-4066
    MAIL office@machromatic.net





    【本名】田中智和 (mama、母)
    現代美術作家・アートディレクター
    (専門分野)
    ストリートアート・ストリートカルチャー

    日本会議 正会員

    One JAPAN project 代表
    http://www.onejapan.jp

    Art×Street(日本アート×ストリート協会)
    http://artxstreet.com



    【略歴】

    ※1978年
    ・大阪府岸和田市に生まれる

    ※1994年 
    ・鳥取県へ移住

    ※1996年 
    ・スケートボードをはじめる

    ※1997年 
    ・大阪に帰ってくる
    ・アーティスト活動開始

    ※1998年 
    ・グラフィティライターとしてストリートで活動開始

    ※2002年6月 
    ・大阪のスケートボードショップOVAL NETWORKで個展

    ※2002年7月 
    ・大阪の古着屋MAX FIELDで個展

    ※2002年8月 
    ・村上 隆が主催するアートイベント 「GEISAI-2」(東京)に参加

    ※2003年7月 
    ・大阪のclub NEOのクラブイベント「NEO SUMMER FESTIVAL」に参加

    ※2004年6月 
    ・大阪・岸和田の岸和田中央会館ギャラリーで個展
            mama Art Show 2004 「春 風 花」

    ※2005年5月 
    ・大阪・岸和田の町家 光輪庵で二人展
       machromatic Art Show 2005 「こころ、であう。」

    ※2005年12月 
    ・大阪府公園協会・泉佐野市公園緑化協会主催
    「Twinkle Park in Rinku 2005」でアートパフォーマンス

    ※2006年4月 
    ・「第3回 ART BASE NULL 作家交流展」(泉佐野 新井邸)に参加
       後援 大阪府、大阪府教育委員会など。
    ・遊び心創作家として活動開始

    ※2006年9月 
    ・主催 文化庁 共催 田尻町教育委員会
     「こどもアート体験 北欧~日本展」参加

    ※2006年11月
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    2007年4月
    ・東京・下北沢のclub WEDGのアートイベント参加
      1seam「New Born Babys☆」

    ※2007年5月 
    ・第4回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2007年10月 
    ・食の専門学校レコール・バンタン臨時講師(大阪市)
     展覧会「食とアートのコラボレーション」プロデュース

    ※2007年12月 
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    ※2008年5月 
    ・第5回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2008年6月
    大阪・大阪市中央区「ぎゃらり かのこ」で個展
      mama exhibition「アートバイブレーション」

    ※2009年11月
    東京・有楽町でのアートフェア
       「YOUNG ARTISTS JAPAN Vol.2」参加

    ※2010年5月
    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    ※2010年6月
    雑誌「プライベートアイズ」の特集へ参加
    きこえをアートする デコレーション補聴器の作品提供





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    PC用  http://www.machromatic.net

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