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    machromatic (マクロマティック) 美学者母のブログ

    目標に束縛されない生き方(目標なんてコロコロ変えればええねん本質を生きろ!!!)

    mokuteki.png


    あっどうもぉ〜!!
    美学者母どすこいっ!!!
    というわけで今回もよろしくお願いしますwww

    まぁなんと言いますか、
    日本の社会というのは、
    非常に常識を強制してくるわけです。
    私も日々生きていますと、
    色々な人から冷たい目で観られるわけですが、
    いつもその時に心がけている事は、
    他人が押し付けてくる常識を疑うという事です。
    そして論理的に考えてみて理解できるのは、
    そういった常識のほとんどが、
    非合理的であり、
    どうでもいい事ばかりなのが理解できます。

    常識というものも含めて、
    文化とか社会、
    慣習や慣例、
    その様なものを疑ってみると、
    それがいかに強制されているものなのか、
    気づいてしまうわけです。
    さらにそれらは、
    非合理的なものばかりです。

    ではなぜその様な、
    文化とか社会、
    慣習や慣例、
    その様なものが、
    非合理的であるのに、
    日本では強制されるのか。
    それはその様な事が、
    合理的な時代があったという事です。

    しかし現在において、
    その様な合理性が、
    テクノロジーの進化や、
    インターネットの発展などにより、
    まったく非合理的であるにも関わらず、
    過去の成功体験を原風景にし、
    それを現在においても、
    強制している。

    それが現状であり、
    その様な事を根本原理として、
    日本が様々な意味で、
    衰退してきている事は、
    非常に残念な状況だと考えています。

    まぁそんな日本で、
    ただ残念な状況だと嘆いていても、
    どうしようもないので、
    少しでも日本の皆様の思考というものを、
    アップデートできる様に、
    この様な言論活動をおこなっているわけです。

    その上で、
    今回は思考の原理をアップデートする為の、
    方法を皆様にお伝えしようと思います。

    (添付図を参照)

    現在まで一般的に因果論で物事を考えてきたわけです。
    そして科学が発達し、
    さらに因果律や演繹的に物事を考える事を、
    自明にしてきたわけです。
    特に日本人は宗教的にも文化的にも、
    元々因果論と親和性が高く、
    努力をすれば報われる、とか、
    悪い事をすればバチが当たる、など、
    当たり前の様に考えているわけです。

    しかし現在の最先端の哲学や科学では、
    因果論的思考から、
    量子論的思考へと、
    思考方法がアップデートしています。

    それを理解しやすい様に、
    図にしたものが、
    目的と目標を例にした、
    目的の転移の図です。

    人間誰しも何かしらの目的を持って、
    生きていくわけです。
    そして目的を実現する為に、
    何かしらの目標を立てるわけです。

    因果論的思考では、
    現在から未来に、
    演繹的に目標達成の道筋を考え、
    その目標の為には、
    好きな事も嫌な事も含め、
    我慢して、
    努力して、
    目標達成を目指すわけですが、
    図でも表した様に、
    因果論的思考では、
    そのほとんどが、
    目的と目標の乖離が起こります。

    当初、目的と目標は一致していたものが、
    いつしか目的と目標が乖離してきて、
    本来目的を実現する為の目標が、
    目標を達成する事が目的になっている。
    これが因果論的思考が陥る典型です。

    つまりこれはどういう事かと言うと、
    当初、演繹的に導いた、
    目的を実現する為の、
    目標達成への道筋の解は、
    未来永劫変化しないと思い込んでいる。

    しかし現実は、
    目的を実現させる為の方法やプロセスは、
    常に変化し、
    その変化にいち早くアジャストして、
    いかなければならないのです。
    さらに言えば、
    日本ではこの様な変化に対するアジャストが、
    ネガティブに受け止められているのです。

    では次に現在求められている、
    量子論的思考はどういったものかと言うと、
    図でも理解できる様に、
    目標を未来に設定し、
    演繹的に目標達成を考えるのではなく、
    目的の実現の為に今出来る事、
    という欲動に素直に向き合う、
    という目標であり。
    その刹那の連続性こそが、
    目標達成の形となり、
    目的実現が最も合理的に行えるのです。

    この様なことからも理解できる様に、
    量子論的思考は、
    演繹性や因果律を無視し、
    目的実現の欲動という、
    刹那的身体性に目標達成を委ねる事で、
    努力してとか我慢してなんていう、
    因果論的思考では考えられない様な形で、
    目的を具現化する事が出来るのです。

    世の中を見渡していると、
    因果論的思考の人々がほとんどで、
    目標に束縛される事で、
    その方法論やプロセスが、
    演繹的、因果的に決定され、
    やりたくない事をして、
    苦しみ悩んでいる人々をよく見ます。

    その様な人々が、
    量子論的思考を実践して、
    思考をアップデートし、
    充実した中で、
    目的実現の力添えになれば幸いです。

    美学者母
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    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2020/01/26(日) 22:32:51|
    2. 日常
    3. | トラックバック:0
    4. | コメント:0

    信用が価値になる時代の映像論(今なぜYouTubeが必要とされているのか?

    どもっおひさしブリーフ!!!
    美学者母ですwww
    さてYouTube時代と言われて久しいわけですが、
    皆さまYouTubeとどういう風に普段関わっているでしょうか。
    僕なんかは全くテレビを観ないのですが、
    YouTubeは毎日観ています。
    2019年頃から大物芸能人がYouTubeチャンネルを、
    次々に開設しており、
    YouTubeにおいても、
    ある意味大きな潮目の年だったのではないでしょうか?
    昔にテレビが国民の娯楽として普及した時代から、
    国民の娯楽がYouTubeに移行した、
    その様な大きな年だった様に考えています。

    次世代通信システム5Gが本格的に、
    サービスが始まるのを前に、
    ますますこの時代でのYouTube、
    すなわち映像コンテンツの重要性は、
    どんどんと増していくことになるのは間違いありません。

    この様に誰の目から見ても、
    YouTubeなどの映像コンテンツの重要性、
    それが理解できる現代ですが、
    本当の意味で、
    なぜ現代において、
    YouTubeの様な映像コンテンツが、
    需要を拡大し、
    社会にとって必要不可欠なものとなっているのか、
    それを考察していきたいと思います。

    まず前提条件として、
    通信環境が整備されたということは、
    何よりも重要なことであり、
    さらに5Gになり通信環境は、
    さらに改善される中に、
    現代が存在する。
    この様なことはまずもって、
    重要な前提条件です。

    その様なインターネットという、
    ある種インフラが存在し、
    その上で文化的な側面が浮かび上がってきます。
    それはインターネットの普及と同時に、
    情報発信が個人レベルで、
    より簡単に、
    より広く発信できる様になったことです。

    これは創造的活動の発信の個人化であり、
    今まではマスメディアや
    大掛かりな展示などを通してしか、
    アウトプットできなかったものが、
    一気に簡単になり
    アウトプットができるプラットフォーム、
    アプリケーションなどがどんどん開発され、
    誰もが創造者として発信できる、
    その様なある種、
    「すべての人々が芸術家」、
    といえる時代になっているのです。

    この様に、
    インターネット時代以前では、
    創造的活動やそれを発信する事は、
    ある種一定の特殊な人々によって、
    それは旧然の意味としての芸術家、
    などによって独占されていたわけです。

    しかしその様な創造的活動やそれを発信する事が、
    インターネット時代になり、
    あらゆる意味で「コモディティ化」され、
    「芸術コモディティ時代」に突入し、
    誰もが芸術家である時代となり、
    旧然の意味の芸術家たちは、
    自分たちの地位の確保に必死になっています。

    そしてこの様な「芸術コモディティ時代」、
    それがどんどんと進んできた現代に、
    次に重要になってくるものが「信用」なのです。
    なぜならアウトプットされたものは、
    もうインターネット世界に、
    ある種無限に存在している中で、
    そのアウトプットしたものを、
    「信用」してもらう、
    それが現在最も重要なエレメントとなっています。

    ではどの様に信用をしてもらうのか、
    それはまず認知してもらうことが必要です。
    認知されなければ、
    信用も不信もないわけです。
    ここからも理解できるのですが、
    信用される前に認知される必要があります。

    これを読んでいる皆様も、
    私美学者母を知っているから、
    私を信用したり、
    不信になったりするわけです。

    つまりここで何が言いたいのかというと、
    YouTubeというものは、
    認知される場であるとともに、
    信用を勝ち取る場所でもあり、
    信用を失う場所でもあるのです。

    さらにいうと、
    今皆様が読んでいるこの言説、
    これもまた、
    美学者母という芸術家を認知し、
    信用するのか、
    信用しないのか、
    という判断をされるわけで、
    そこで私は信用を勝ち取りたいわけです。

    ではこの様な言語表現と、
    YouTubeの様な映像表現、
    どちらが信用を得やすいかというと、
    それは絶対的に、
    YouTubeの様な映像表現なのです。
    それは絶対的な情報量の差が、
    その信用の差を生み出します。

    まぁ普通に考えて、
    情報量の少ない相手と、
    情報量の多い相手が、
    同じものを伝えようとした時、
    情報量の多い方が信用しやすい、
    つまりこれは、
    情報量が多い方が、
    相手を正確に認知していると、
    人間は思い込むからです。

    この様な事から理解できるのは、
    逆説的に、
    この「インターネット時代」、
    「芸術コモディティ時代」に、
    信用を勝ち取って行こうとするならば、
    YouTubeなどの映像コンテンツを発信する、
    それは自明な事なのです。

    またその信用は、
    信用=価値であり、
    価値=お金、
    という構図で、
    現代の社会がこの様な形で、
    エコシステムが作動し始めている、
    それは間違いない事実であり、
    この信用の質も旧来の信用とは違い、

    「権威」→「信用」→「価値」
    「個人」→「信用」→「価値」

    権威が与える信用に価値があるのでは無く、
    一般市民一人一人が与える信用に、
    価値が生まれてきている事は、
    特筆すべきものだと考えています。

    現在あらゆるものの民主化で、
    個人というものが、
    あらゆる面で肥大化している事は、
    私自身危惧しているわけですが、
    それでも、
    この世界をサヴァイブしていかなければなりません。

    その上でこの言説が、
    皆様の参考になれば幸いです。

    ちなみに、
    僕のYouTubeチャンネル登録お願いします。

    芸術家YouTuber美学者母「芸術系美術系YouTube」
    https://www.youtube.com/user/machromatic

    芸術家YouTuber美学者母プライベートチャンネル
    https://www.youtube.com/user/musashimaru634

    美学者母

    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2020/01/18(土) 14:54:24|
    2. 美学・哲学
    3. | トラックバック:0
    4. | コメント:0

    美学者母の美術作品が理解できない人へ。(美学者母の美術作品とはあなたの心の中にある、美学者母というイメージなのである。)

    どもっ美学者母です!!!
    一応僕もアーティストという事で活動しているので、
    例えば初めて出会った人に、
    どんな作品を作ってるんですかとか、
    作品を観せてくださいとか、
    まぁよく言われるわけなんですが、
    なかなかそれが難しいわけです。

    だいたいそういった質問の前提条件として、
    既存のアートや美術というものを、
    前提に皆さん言ってこられるのだと思います。

    しかし私くし美学者母の美術作品は、
    そもそも既存のアートや美術というもの、
    例えば絵画や彫刻、
    また最先端のオブジェやインスタレーション、
    そんなものすっ飛ばしているので、
    そもそも理解不能なものなわけです。

    ただそれは皆さんが思い込んでいる、
    美術やアートというものを前提にすれば、
    理解不能であり、
    とても美術やアートとは言えない、
    という事であり、
    私の作っているものの構造を理解していただければ、
    皆さんの中でアートや美術とは理解できないが、
    言っていることは理解していただける。
    その様に考えているわけですね。

    つまりどうしても、
    アートや美術というフィルターをあらかじめ、
    前提にしていると、
    なかなか僕の作品の本質というものが、
    観えてこないわけです。

    今回私自身、
    美学者母の作品の本質というものを、
    理解していただきたいという事で、
    出来るだけ簡単にその構造などを、
    言説していこうと思います。

    まず美学者母の美術作品というのは、
    非常に複雑な構成要件で産み出されます。
    その複雑という意味は、
    既存のアートや美術とは全く違う、
    という事で複雑という事です。

    まずその構成要件は、
    インターネットに接続されたデバイス、
    そのディスプレイを中心に、
    作品は構成されており
    今皆さんがどこかでこの文章を読んでいる、
    当然ディスプレイ越しに、
    まさにその状態、
    それが構成要件の要素になります。

    既存のアートや美術でのキャンバス、
    という役割を成すのが、
    美学者母の美術作品では、
    ディスプレイになります。

    次に既存のアートや美術ではキャンバスに、
    何かしらの線や面、色などが造形され、
    それが作品となるわけですが、
    美学者母の美術作品では、
    インターネット上の美学者母の、
    様々な情報、
    例えば顔写真、文章、画像など、
    インターネット上にカオスに散乱している、
    美学者母の情報が、
    そのキャンバスを構成する線や面、色と、
    なるわけです。

    そして既存のアートや美術では、
    キャンバスに描かれた、
    線や面、色も含めて、
    何かしらの意味や無意味を生成し、
    作品としてゲシュタルトされます。

    その作品としてのゲシュタルトは、
    美学者母の美術作品では、
    一人一人の、
    人間の中に創造される、
    美学者母というある種のイメージ、
    インターネット上にある、
    美学者母という情報のゲシュタルト、
    そのゲシュタルトされたものを、
    作品として定義しています。

    つまりもっと簡単に言えば、
    ある種インターネットを通して皆様が抱く、
    私、美学者母というイメージ自体が、
    私、美学者母というアーティストの、
    美術作品であるのです。

    この美学者母の美術作品は、
    10年以上前に、
    「ウェブアート宣言」として発表しました。

    それは、
    シミュレーショニズムから、
    現代のフェイクニュースやポスト真実、
    などの思想を通して、
    プラグマティズムという、
    ある種の世相というものを、
    非常に鋭く表層化している、
    私はその様に強く感じています。

    今回の言説でも、
    なかなか説明しきれない部分が多く、
    とても歯痒いのですが、
    出来るだけ理解していただける方を増やしたいので、
    今後も丁寧に言説を続けていきます。

    美学者母

    テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

    1. 2020/01/08(水) 18:57:54|
    2. 美術理論
    3. | トラックバック:0
    4. | コメント:0

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    Author:FC2USER590191GYW
    mama Artist Promotion Video
    http://www.youtube.com/watch?v=mR12s6MhMS8



    美術家 「mama」 Official WebSite
    http://www.mamalab.info





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    http://facebook.com/machromatic






    COMPOSITE ART COMPANY "machromatic"
    マクロマティックは大阪・岸和田に拠点を置く総合芸術企業です

    美術商 第622122106978号 大阪府公安委員会



    マクロマティック心理芸術療法研究所
    http://www.artstherapy.biz/







    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    本日、2010年5月9日。
    インターネットという虚像と実像が共存する場。
    虚像と実像が表裏一体であり、媒介する。
    その媒介した場所が空虚である。
    インターネット上のウェブはまさに空虚である。
    その空虚であるウェブで。
    己が己である事を確認し。
    ウェブインスタレーションと定義する。

    http://www.machromatic.net

            現代美術作家 田中智和
                   (mama)






    Macromatic is an composite art enterprise in Kishiwada city, Osaka area.



    "Web art declaration"

    Today, May9th,2010
    Place where the internet exists together between virtual image and real image.
    The virtual image and the real image are consistencies, and it mediates.
    The mediated place is empty.
    The web on the Internet is exactly empty.
    With the empty web.
    The thing whose yourself is yourself is confirmed.
    It is defined as the web installation.

    http://www.machromatic.net

    Artist Tomokazu Tanaka (aka.mama)
















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    SELECT ART SHOP マクロマティック
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    skype名 machromatic




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    〒596-0021
    大阪府岸和田市松風町25-18
    美術商 第622122106978号 大阪府公安委員会
    TEL/FAX 072-447-4066
    MAIL office@machromatic.net





    【本名】田中智和 (mama、母)
    現代美術作家・アートディレクター
    (専門分野)
    ストリートアート・ストリートカルチャー

    日本会議 正会員

    One JAPAN project 代表
    http://www.onejapan.jp

    Art×Street(日本アート×ストリート協会)
    http://artxstreet.com



    【略歴】

    ※1978年
    ・大阪府岸和田市に生まれる

    ※1994年 
    ・鳥取県へ移住

    ※1996年 
    ・スケートボードをはじめる

    ※1997年 
    ・大阪に帰ってくる
    ・アーティスト活動開始

    ※1998年 
    ・グラフィティライターとしてストリートで活動開始

    ※2002年6月 
    ・大阪のスケートボードショップOVAL NETWORKで個展

    ※2002年7月 
    ・大阪の古着屋MAX FIELDで個展

    ※2002年8月 
    ・村上 隆が主催するアートイベント 「GEISAI-2」(東京)に参加

    ※2003年7月 
    ・大阪のclub NEOのクラブイベント「NEO SUMMER FESTIVAL」に参加

    ※2004年6月 
    ・大阪・岸和田の岸和田中央会館ギャラリーで個展
            mama Art Show 2004 「春 風 花」

    ※2005年5月 
    ・大阪・岸和田の町家 光輪庵で二人展
       machromatic Art Show 2005 「こころ、であう。」

    ※2005年12月 
    ・大阪府公園協会・泉佐野市公園緑化協会主催
    「Twinkle Park in Rinku 2005」でアートパフォーマンス

    ※2006年4月 
    ・「第3回 ART BASE NULL 作家交流展」(泉佐野 新井邸)に参加
       後援 大阪府、大阪府教育委員会など。
    ・遊び心創作家として活動開始

    ※2006年9月 
    ・主催 文化庁 共催 田尻町教育委員会
     「こどもアート体験 北欧~日本展」参加

    ※2006年11月
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    2007年4月
    ・東京・下北沢のclub WEDGのアートイベント参加
      1seam「New Born Babys☆」

    ※2007年5月 
    ・第4回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2007年10月 
    ・食の専門学校レコール・バンタン臨時講師(大阪市)
     展覧会「食とアートのコラボレーション」プロデュース

    ※2007年12月 
    ・Joint Art Battle -JAB-(富山)参加

    ※2008年5月 
    ・第5回 ART BASE NULL 作家交流展(泉南市 山田家)に参加
      後援 大阪府、大阪府教育委員会など。

    ※2008年6月
    大阪・大阪市中央区「ぎゃらり かのこ」で個展
      mama exhibition「アートバイブレーション」

    ※2009年11月
    東京・有楽町でのアートフェア
       「YOUNG ARTISTS JAPAN Vol.2」参加

    ※2010年5月
    『ウェブアート宣言』(Web art declaration)

    ※2010年6月
    雑誌「プライベートアイズ」の特集へ参加
    きこえをアートする デコレーション補聴器の作品提供





    ■■ machromaticホームページ ■■

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